daydreams probably

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ソドムの記録(1)悲劇のはじまり

岡山県岡山市北区二日市町。
のどかな田舎町。
旭川の土手から一本、西を通る道沿いの町、通称、寺前通り。
ここが、今からわたしが書く悲劇の舞台となった、ソドムの町だ。


ここ、二日市町寺前通りでは、いわゆる被差別部落の人が多く住む。
どれくらいの比率か定かでないが、非部落の人も若干居住しているため、「混在地区」と呼ばれる。
間口が狭く奥行の長い、いわゆる「ウナギの寝床」の形状の土地が多い。
地価は比較的低く、その理由は、上述の通り、部落との「混在地区」であることによる。


ここ二日市町には、被差別部落の人が多く住んでいる。
そうして、非部落の人のほうが、むしろ、肩身の狭い思いをしている。
我が家は、非部落のため、部落の人から理不尽に嫌われてきた。
ただ、部落でないから、というのが、その理由であろう。

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体調がいい時しか書けないので

今日は、もう19時過ぎてるのに、まだ体調が悪くならない。
これは久しぶりだ。ちょっと何週間ぶりか、わからない。
ひょっとすると、1か月以上ぶりかも。
1か月前には、毎日、深夜に嘔吐していたから。


こんな具合に、わたしは今、ちょっと普通の生活が不可能な状態で、普通の人なら、医者に診てもらうか、入院している。
しかし、これは嫌がらせによる不自然な体調不良で、ただの嫌がらせ。 病気によるものではない。
だから、医者に行ったところでよくなるはずも無いし、逆に嫌がらせをしている連中が喜んで、もっと嫌がらせされて悪化するかもしれない。


こういうわけで、わたしは今、非常に危険な状態にある
普通は医者に行かなくても、警察に相談くらいするものだが、この場合は別だ。
相手が本物の精神障害者だから、警察がどう動くかもわからないのに、おいそれと相談など出来ない。

ソドムの記録: 新しいブログに生まれ変わります

人間の歴史について書くのは、誰でも出来る。
知られていない事実を書いて公開するのは、誰でも出来る。
ただ、書く当人の体の調子が悪く、死にかけている場合は、別である。


この国では、古い歴史から、知られている、被差別部落、という身分がある。
彼らが一番、当事者として、このブログに登場する予定。
皆さんが、もし、被差別部落の人であっても、他人事だろう。


当人が、部落の人から嫌がらせを受け、体調を崩し、寿命を削っていることを、読者が知ったとしても、他人事だろう。
特に、部落の人が読んだら、嘲笑するだろう。
これが、この国の実態だ。


わたしが書くのは、彼らに対する復讐だ。
したがって、実名を公開し、事実に即して書いていく。
部落の人が普通の人間のフリをしても、ムダだ。
特に昨今は、いま以上にありえないほど、部落出身の人が出自を隠して、普通に結婚や就職をしているはずだ。
彼ら、自分たちが差別されるべき身分であるくせに、他人をだまして、結婚までする。
このご時世に、わたしの書く事実が、受け入れられるだろうか?


日本では、古来、この「被差別部落」という身分の人々が、実際に受け入れられた事実はない。
公然と差別されている。
したがって、わたしは、この日本の歴史の一部として、ここに、その歴史の一部を、わずかばかり、描くだけだ。





この被差別部落についての話は、大半を、有料記事ブロマガとして公開する予定。
ブロマガについては、 FC2 公式 の説明を参照してください。


有料記事の中身まで読まないと、本当のことは、わからない。
ここでは、書くという行為そのものが復讐ではあるので、筆者の意図は推して知るべし。



いったんすべての記事を削除しました

なぜか、前に古い記事を一括削除した際、最後に残った記事が49コめの記事だったのか、記事の通し番号が49から始まっていて、なんか気持ち悪いので、いったんすべての過去記事を削除しました。
これで、1番から記事が始まるといいのですが。

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