映画の感想を明日、あさってくらいに書きますが

映画「リプリー」、先日はじめて観て、きのう、もう1回観ました。
明日か、あさってくらいには、有料記事で感想を書く予定です。


しかし、このブログは、たぶん誰も読んでないから、急がなくていいと思いますね。
わたしは忙しいから、なかなか映画を観る時間が取れなくて。
そろそろ、もう1台ノートPCを買い足すところなんで、ノートPCで動画を観るかもしれないけど。


「リプリー」なんか、日本人は観たことある人、あまりいそうにないな。
あれはオトナの恋愛映画じゃありませんからね。
そうですね、これまでこのブログに書いた映画の話で、そういうオトナの恋愛映画(笑)なんか、ありませんでしたね。
「白いカラス」が、普通の日本人には、オトナの恋愛映画に見えるらしい、ですよ(笑)


ということは、この国は、映画の見方なんか、ブログで説明しても、誰も信じないのかな?
ふ~ん、まあ、外国人の友達なんか、出来ないでしょうね、日本人には。
たぶん、誰も信じないだろうな。
いや、わたしが映画の説明をしても、「この映画はそんな話じゃない」とか言われそうだ。



「リプリー」は、「太陽がいっぱい」という古い欧州映画と原作がかぶるそうですが。
わたしは、こちらの古いほうの映画と、原作の小説、どちらも知りません。
あの、往年の大スター、アラン・ドロン主演の青春映画(笑)です。「太陽がいっぱい」。
ところが、ええ女とイチャイチャして恋愛する、っていう感じの話では、まったく、ございません。
そう、彼は、アラン君は、ただのアホの役です。
何しろ、彼を好きになる人がいたら、彼があちこちで殺人を犯すはずがないだろう、っていう役。
彼は、ただの殺人犯の役、です。


それで、新しいほうの「リプリー」では、マット・デイモンや、ジュード・ロウが出演しています。
これ、アラン・ドロンのやった役は、ジュード・ロウに決まってんじゃん、って、思うでしょ?
爆笑。
そう、マット・デイモン君が、往年の名スター、ええ男の代名詞(笑)、アラン・ドロンの当たり役を、やります。
もうねえ、マット君を見たら、「おぇ~~~っ!」って感じ。
あのねえ、吐き気がすんの、マジで。
ええ、彼、キモい男、の役、なんざんすよ。


あ~の、マット君ねえ、もともと美男子じゃないです。
だけど、この「リプリー」という映画は、ヒドすぎます。
彼、ただのバカ! の役、です。
もう、カッコ悪い、っていうくらいのもんじゃなくてね、キモ!
おえ~~~~~っ!   で、ございますよ! 笑。
ストーカーみたいな感じだからね。


マット君の演技が上手い、っていうワケでは、なくて、ですね。
それは、ジュード・ロウや、ほかの脇役さんだけ、演技の賞を受賞している、っていう事実からも、明らかです。
そうです、なんか、マット・デイモン君以外の脇役さんたちは、全員、演技に見えないんです。
スゴいです、これ。
つまり、みんな、本気でマット君を、キモ! っと、思ってるようにしか、見えないっす。
スゴいの、マジよ。
だから、この映画、マット君以外は、全員、賞をもらっても良かったんじゃないか?  ってくらい。


この記事は、無料なんで、このへんで(笑)
いつか、グーグルで、ちゃんと検索して来る人がたくさん(笑)
有料記事を買って読む人も、たくさん。  って、いうことに、なっていますので!



あれだ、マット・デイモンの顔が、マジで気持ち悪いから、どうしても、見てて不快なんだ。
だから、この「リプリー」という映画、見てて、ちっとも楽しくないです。
気持ち悪いんだってば!
お~~い、日本人、キミたちも、顔が気持ち悪い人、たくさんいますからね、心配しないでね。
ぢゃなくて、マット君を、イジメるんじゃありませんよ!
西洋人は、キレイな顔の役者が多いから、この映画は成り立ってんですよ。
そういうことに、しておきます(笑)


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