ツイッター見てると、暇がなくなる

うわ~い、さっきブラウザ立ち上げて、ちょこっとツイッターのおすすめツイートを読んでいたら、あっという間に、1時間たっちった。
ああ、時間が無い人には、そんな無謀なことは、できまへんわ。


今日のおすすめツイートより。

南方熊楠賞に人類学者の中沢新一さん
http://www.asahi.com/articles/ASJ3372NSJ33PXLB01D.html

へえ、この人、「人類学者」ですって。知らなかった。笑


KoichiroKOKUBUN國分功一郎
「スーパー日本人」を製造するという大阪大学の研究プログラムを見て、以前熊谷晋一郎さんの前で話した自分の講演を思い出した。
https://twitter.com/lethal_notion/status/705192567118422016


スーパー日本人
“Happiness Society” where Each Person Shines Best
http://www.coistream.osaka-u.ac.jp/en/index.html


……と、ゆうことでえ。

この国は、おつむがおかしい学者さんが、大勢いますね。 笑

もう、ダメだあ。
とっても、おかしい。
この「おかしい」は、意味が2つあって、…と、どっかの学者さんだったかが、何かについて説明していたのと同じことを、書いてみる。
すなわち、「頭がおかしい」といった意味の「おかしい」と、笑える、という意味の「おかしい」。


阪大が、「スーパーニッポンジン」だってえ。
マジ、おかしいわ。
この国は、みんな、「わたしはバビロン」って、喜んで騒ぐ、っていうビジョン、でしょ?
どうせ、そうだと思う。
そしたら、スーパーおかしいバカ、っていう意味だよね、「スーパーニッポンジン」って?


もう、疲れた。
今日も、用事の途中。
夕食前にもひと仕事すませて、さらに夕食後も、就寝直前まで、黙々とお仕事。の、予定。


ついったなんか、暇なインテリとか、ヲタクとかが、ちょこっとやってるだけだあ。
ふ。


と、思って、

國分功一郎

という学者さんのリツイートを辿って行って、リツイートさんの、さらにリツイートを見ていて、「あら、これは」と発見。
そういえば、あのひと、確かに、東北の人だったな。


…と、ついーとしてみた。

このリツイートされた学者さんとは、パレスチナ関係の本の訳者さんで、そういう本しか書いてないのかと思っていたら、なんと、3.11 東日本大震災にて、福島原発関係で避難移住した、とのこと。
そこから、たぶん、原発関連の発言が増えていった、のかな?
ツイッターでも、そういう発言がちらほら。


さて、この人ご自身のことは、わたしは、某パレスチナの出身者さんの訳本くらいしか、知らない。
だけど、この人の奥さんが、「NAM」という、いわゆる左翼の運動組織のメンバーだった。
もしかすると、御主人も、ご一緒に参加しておられた、のかもしれない。


う~ん、どうでもええな、この話題。
疲れてて、注意力散漫、話題も散漫。
しばらく、ブログには寝言だけ書いて、暇をつぶしてるフリでも、しよっかな?


ああ、だけど、
「國分功一郎」
っていう、たしか前に、NHKの哲学入門、みたいなショボいEテレ番組だったかに出演していた、若い学者さんが、「スーパーニッポンジン」について、以前自分が大学で講演した内容を思い出した、って。
その内容を、リンクをたどって、ちょこっと読ませていただいた。


う~ん、この人の話、どっこも、哲学的じゃないんだけど?
え~っと、これ、オフレコ。 笑
この人は、当たり前だが、テレビで哲学の話をするんだから、専門家だ。
だけど、ジル・ドゥルーズがどうとか、フロイトがどうとか……当たり前なんだけど、日本人は、専門家でも、大して洋モノの知識などが正確でなくて、もちろん、理解力にも乏しい。
なんでかな?


そっか~、わたし、哲学者にでも、なればよかったんだあ。
だけど、わたし、ハイデガーとか、かなり嫌いだから、ヘーゲルとかニーチェとかもね。
…おお、ドイツもコイツも、ドイツ人だ。 爆


…と、ゆうわけでえ。
わたし、こんな感じで、バカっぽいだけに、誰も読まないブログっぽく、ちょっとチューンナップ、してみた。



えっと、ちょっと、不具合があったワケではなくて、ただ、誰もアクセスしない感じのブログ、書くのが気楽で、
もう二度と、note.mu みたいな、タイムラインにずら~っと新着記事が並ぶ、フォロワーさんの視線を感じながら、誰も本文を読まないくせに、っていう、あのおぞましい感覚は、思い出したくない。



イヤだもん、わたし、フォロワーなんか、要らないんだ。
ただ、有料の記事を、ちゃんとお金払って読んでくれる人がいれば、アンチでも、冷やかしでも、かまわんわ。
だって、どうせそいつがソンするだけ、だも~ん。


さ~て、イケハヤさんや、はあちゅうさんの支持者って、知能指数とか、西洋哲学の素養とか、はかってみたい、なんて思わないけど、どうせ、この国のインテリにも、相手にされないよ、彼らみたいな人たちは。
なのに、彼ら、爆発的に売れてて、大もうけ、だって。
スゴい国だな~。


もう、NAMの元メンバーの話でも書いて、終わろうか。 笑
誰も知らないもの、NAMの内部で、どんな話をみんなしてたか、とか。
それは、誰も哲学の話なんか、書いてなかったけど、哲学書をちょこっと読んだくらいの人は、たくさんいる感じでしたよ。
やっぱり、どっかバカっていうか、何も知らん人が、えらそうに、知ってるフリをするんだな、っていう。
NAMなんか、女性のメンバーなんか、何人いるの? って感じで、覚えている人数だけだと、10人いたかいないか、って感じ。
メーリングリストで発言してた女性の数は。
大半の、数百人のメンバーは、男性で、まあ女性は黙って読むだけの人、いっぱいいたのかも?



さて、もうこんな話は、古いだけだから、やめます。
有料記事を、主に書きます。
そうして、誰かがきちんと代金を支払うまで、まともな話は書きません。
そう、どっかのウェブページを読んで、ちょこっと感想を書くとか、そういう類のことを続けます。
そうして、誰も読めない聖書の話は、またいつか。
と、ゆうことで。


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