独り言:やっぱり眠い(笑)

晩ご飯を食べて間もない、ルカちゃん@おなかいっぺい です。


誰も来ないブログ、誰も読んでないブログ、このまま聖書の本を下書きして、こっそり有料記事にする、っていうテがある(笑)

だけど、記事の中にリンクを貼ってあったり、不要な文章があったりするから、電子書籍化に際して、いろいろと手直ししないといけない。

めんど~~い!


アマゾンのキンドルデスクトップパブリッシングと、楽天の電子書籍、どっちが出版がラクなのかな?
たしか EPUB 形式のファイルで出版できるんだったと思うんだけど。
無料の編集ソフトが要るな~。
めんどくさいな~……


あっそれより、本の中身を、考えなくちゃ。
第1章、とか、第2章、とか(汗)
「はじめに」とか、「あとがき」とか、書くんだわ(汗)
めんど~~~い……



…などと、考えているうちに、眠たくなってきました~。
どうして、人間は、お金がないと、生きていけないのでしょう? (泣)
わたしは、貯金はあるけど、あと何年、生きるか、わからないし。
老後は、ひぃひぃと言って、ただ体が衰えるだけではなくて、お金も足りなくなって、悲惨な目にあうかも、な~んて…
きっと、それなら、引越ししなければいい、っていうおはなし。
引越し資金をためないのだったら、ふつうに生活できる。
本を書いて売る必要は、ない。
たのしい。
と、いう、老後も、ある。


まれに、「老後」と呼べない時期に、死んでしまうことも。
だけど、わたしは自分の死に方は、自分で決めたいから、もうちょっと長生きするでしょう。
そうだな~、70歳くらいまでは、生きるんじゃないかな?
その後は、ぼちぼちで、いいや。
死んでもいいし、だらだらと、ひなたぼっこ的に生きてもいいし。
どうせなら、今すぐ、そうゆう生活を、したいんですけども……


お金がない人が、一時しのぎに電子書籍を出版する場合、
おそらく、後で後悔するとか、ちょっとやり直したいと思える事態が起こる可能性が高い。

なので、急がずに、ゆっくり、丁寧に書いて、本当に出版しても大丈夫かどうか確かめてから、出版する。



もう、本のこと、考えたくないや~。
だらだら~。  (満腹のため、のびきっている)


こんど~、暇があったら~、
映画じゃなくて、哲学の本でも、読んで~。
なんか、書きます~。

古い哲学の本を、読もうと思います。
前に、うちの蔵書を整理して、古くて汚いのは捨ててしまった。

ずいぶん前に、たくさん古本屋に売ったことがあんですけど。
た~~~くさん、持っていったんだけど、ケチなのよね、古本屋って。
なんか、スズメの涙くらいしか、お金、もらえなかったんですけど。

う~ん、ハードカバーの、1冊千円どころか、2千円、3千円、とする高い本、哲学書とかだったと思うんだけど。
う~ん、あの頃は日記書いてなかったから、記録がない。
もったいないなあ、あれは購入価格は1万円どころじゃなかった(当たり前)けど、古本屋の買取価格は、千円あったっけ? くらいでした~。
ケチ!!

その後、もう1回、父親に連れてってもらって、その時は、カウンターの人が若いお兄さんになってて、なんかミエをはったんか、単にサービスしてくれたんか、しりませんが、前回と大して変わらない蔵書の処分なのに、なぜか、買取価格が上がって、それでも元の値段に比べたら、スズメのサエズリみたいな感じで、やっぱり、ダメでしたわ。

ためしに、近所のもっと小さい古本屋に、文庫本を1冊だけ持ち込んだら、1冊100円で買ってくれた。
文庫本を、1冊100円!
あの大きな古本屋より、買取価格が、高い!!

ガ~~ン……

もう、ショックで、それから、古本屋に本を売るのは、やめました。
それに、古本屋って、ふつうの文庫本とかは、カネにならんから、買取を敬遠するんですよね。
倉庫がいっぱいになるから、ダメなんだって。


というわけで、わたしは本を買わなくなりました。
どうせ、うちにあったって、読まないから、かわいそうだしね、だけど、あの時売った古本は、ふつうの日本人は読みそうもない本ばかりだったから、売れ残ってると思うなあ。
ずいぶん前のことだけど。


さ~て、自分で書きながら、めんどいな~、たるいな~、と、長々と書いてるから、読む人がいたら、かわいそです。
もう、や~めよ。
落書きだ、らくがき。
あとで消す、とかいって。
おうちで独り言、いってりゃいいじゃん!
なにも、インターネットのブログで、こっそり書いて、暇つぶしみたいに……


暇なんか、ないも~ん。
わざと、だらけてるんだも~ん。
明日は死ぬほど忙しいし、きょうは先に休んでるんだも~~ん!!


ひ~と~り~ご~と~~♪
さっさと消そ。


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Category: 日記


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