このブログは、訪問者がいませんよ

きのうの夜に、映画の感想を書いてから、このブログには、グーグルボットしか来てないです。
誰もアクセスしてないということです。

特に珍しいことではありませんので、もしふつうにアクセスせずに読んでる人がいたら、お気をつけて。
誰もわたしを知らないから、いちいちブログを読みに来ないだけです。


日本人には、欧米の映画は難しいから、タダで感想を公開したら、勘違いに反発されそうだ。
最初から有料記事にして、ふつうに読めない状態で公開すればいい。
よほど映画に興味のある人でないかぎり、いちいち代金払って読む人など、この国には、いないだろう。
1つの記事がたったの100円であっても。


note.mu さんには失礼かもしれないが、やっぱり、聖書を読む人と、そうでない人とは、価値観が違うのか、
高い購読料を払ってまで読みたい記事は、 note.mu では、見つからない。
わたしがおかしいのかもしれないし、わたしは note のユーザーさんを嫌っているわけじゃないから、note には書けない。


いつまでもこんなこと書いてたら、 note にブログのURLを書くこともできない。
どうせ note でも、誰もわたしの文章は読んでないから、気にせずに書けばいいんだけど。


ツイッターなら、ふつうのユーザーはわたしをフォローしてないから、わずかにインテリみたいな人がいたけど…
ブログ記事へのリンクくらいなら、ふつうにツイートしても大丈夫かもしれない。
誰もわたしを知らないから、ツイッターでわたしに対する悪口など見かけたこともなく、拡散したこともない。


フェイスブックだけは、知らない人たちの顔写真や名前を見てるだけでウンザリしてくるから、ダメだ。
あれがなかったら、ふつうに使っていると思う。
わたしが友達を一人も登録してないから、かもしれないが。
どうしても、あの見知らぬユーザー一覧が気持ちが悪くて、使う気になれない。


SNSなんて、人見知りの激しい、あるいは、人づきあいを嫌う人たちには、相手にされないと思う。
いやいややってる人も、結構いると思うな。
LINE とかも。
若い子なんかは、仲間はずれがイヤで、テキトーに付き合ってるだけ、っていう人、絶対いると思う。
かわいそうだな、いまの若い子は。
幸せなわけがないわ、あんなもんに時間を奪われて。




きょうはまだ少し時間があるから、「白いカラス」で書かなかったことを追記するか、
別の映画を探すか、どちらかにする。


哲学の本でもいいな。
エマニュエル・レヴィナスの本について、少し論じてみようかな。


なんでもいいや、日本人をバカにしているというより、ただ、自分の知識、知恵を確認しながら書けばいい。
どうせ、ふつうの日本人が注目するようなことは書かないから、放っておいても、わたしが有名になることはない。
そういう国だから、お気楽なものだ、こっちも。
よっぽど物知りで頭のいい人じゃないと、わたしが書いている文章に目を留める人なんか、いるわけがない。


というわけで、聖書の解説なんか、ブログの有料記事か、最初から電子書籍化するか、どちらかだ。
難しくないから、欧米の人だったら、既に知ってる読み方かもしれないが、日本人に、わたしと同じ聖書の読み方をする人は、まずいない。

だから、本の題名は、「世界的に孤立している日本人」とか、言いたくなる(笑)
そうだな、ただ日本人が読めないだけじゃなくて、アジア諸国も大差ないに決まってるから、あんまり言うまい。

いわゆる「白人」さんのほうが、賢い人が多いのは、おわかりいただけましたでしょうか?
やっぱり、彼らが黒人さんとかをバカにする気持ちが、少しはわかったほうが。

わたしがふつうの日本人の知識や知恵の劣っていることをバカにするのと、大して変わらないと思うな。

なにしろ、聖書を読みさえすれば、わたしの話が少しは理解できるだろうに、誰もそれをしない国だから。



聖書の本なんか、こんな国で、売れるわけがない。
よっぽど賢いフリをする人たちが、こぞって支持してくれる、かもしれない。
そうだな、稀には、人間とか共産主義の話を、もともと知っている人が、いるからな。
そういう人のほうが、わたしの本に対しても、理解があるだろう。



ただの意地悪なグチになってしまったので、この記事も、後で消します。
しかし、わたしの立場を理解できる人には、文句を言われるようなこともないでしょうしね。
やっぱり、この国は、西洋のクリスチャンを理解して真似してるつもりでいる人がたくさんいるけど、彼ら西洋人のことなどほとんど理解してない感じで、悲惨ですね。
世界史とか、学校で教えないほうがいいかもな。
知ってるフリだけして、何もわからんと思う。


それは、洋画をみれば、一目瞭然。
やっぱり、愛し合ってるフリをするのが、彼ら西洋人の文化。
これは、新約聖書が元ネタだから、聖書を読まない日本人には、ワケわからん。
誰も知らないのに、知っているフリをする国だから、ちょうど「コロサイの信徒への手紙」みたいに、西洋人にウソをつかれ、騙されるだろう。


わたしは、それを説明しているだけの、ふつうの人だ。
わたしに文句を言える人なんか、いないと思うな。


聖書の本なんか、書かないほうがいいや。
相手が理解できないんだったらば。
どうしようかな、本当に、こんな国で本を出版しても、ムダな気がするな。
バカばっかりだからな。


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Category: 日記


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