やっぱりひとりごと

さいきん、ラクに書いてるというより、ただ無秩序に書いている感じ。

ただの日記(笑)

さすがに無名の田舎もんだと、誰も読みに来ない。

ラクだ。


さて、昨日、映画「白いカラス」の感想の続きを書こうと思ってたんだけど、あちこちのブログやツイッターを見てたら、時間切れ。


おまけに、予定が繰り上がって、この1週間ほど、もっと忙しくなる。
思ったより時間のムダが多く、やらねばならないことを優先したら、ブログでひとりごと書いてる場合ではない。



そういうわけで、ブログの更新は暇なときに限定して、自分の用事をします。


きのう久々にツイッター見たら、内田樹さんのツイッターとかね。
内田さんは、さいきん、お母さんが亡くなったんですね?
どうりで、なんか子供っぽいなあ~と思った。
言葉は悪いかもしれないが、彼はわたしよりかなり年配だと思うんだけど、わたしのほうが実母が早く死んでるから、いくら家庭を持ってなくても、わたしのほうがある意味、自立している。
まあわたしは大学生の時に喪主みたいなことやってたからな、そういう意味では、たいていの人より、中身はオトナだ。



そういうわけで、こんな国、とかいって冷笑しそう(笑)
それは、内田さんは、わざと素朴な感じでツイートするんだろうけど、やっぱり子供っぽいよな。
わたしはふつうにツイートしたら、彼よりオトナっぽいと思うな?
中身は、わたしよりインテリだが。
内田さんは、ご自分が好きなはずのレヴィナスの本を、よく読んでないから、プロの学者としては失格だと思うな。
彼の交友範囲は広いみたいだから、彼の友達も、似たようなもんなんだろうな?


ということは、この国のインテリは、そうとうに頭が悪いのが多いわけだ。
そうだな。
どう考えても、ただ知識人の本を読んだ量が、学識に比例すると思い込んでる人たち。
ただの読書家だ。
要するに、素人と同じだ。


誰か、この話、ご本人に読ませてやってくださいよ。
もうちょっと時間をおいてから、わたし、内田樹さんのツイッター、フォローしようかと思ってるんで。
わたしは忙しいし、彼ほど政治的な発言はしないが、あの人は交友範囲は広いみたいなんで、ああいうあちこちの情報をリツイートする人のほうが、読んでてラクだ。


note.mu では、いくらバカでも、内田樹さんみたいなユーザーは、まだまだ見かけたことがないし、当分、note は放置して、ツイッターでひとりごとでも書こうかな。
わたしはいまのところ、bot アカウントを中心にフォローしていて、ふつうにツイートしてる人のことはチェックしてないから、内田樹さんとか読むの、楽しみだ。


どうせ、頭がいいつもりでいる人ほど、恥をかくように書いてある、そういう本を、自分は読めると言い張っている人たちだから、それは、その後どうなるかは、自明だ。



映画の話とかは、「白いカラス」はまだ途中なんで、あの映画だけは、とりあえずもう少し書きます。
もう映画観てるヒマないから、映画の話も、よく覚えてる作品じゃないと、書けないな。

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Category: 日記


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