かわいい♥ (サルに違いない…)

さっき、ひさしぶりに、自分のツイッターアカウントを、何かに使おうかな~と思い立ち。


とりあえず https://twitter.com/ にアクセス。
トレンドのハッシュタグを見て。
きょうは2月10日だから、「フトンの日」で、「ニートの日」ですって。


ふ~ん。
フトンは、もうちょっと大きいのが欲しい(笑)
ニートって…… わたし? (笑)
どっちも関係ないや~。
だけど、フトンにねころがって、ごろごろした~い(笑)
まだ13時なのに、ねむ~い♪


……。


なぜか、人様のツイートを見てあるいているうちに、
チェブラーシカちゃんを発見。
ロシアのアニキャラ、みたいなコ。
かわいい!





このチェブちゃんは、ほんとは絵本に出てくるキャラ、なんですって。

チェブラーシカ(露: Чебурашка, Cheburashka)は、ロシアの児童文学家エドゥアルド・ウスペンスキーによるシリーズもの絵本『ワニのゲーナ』(ru:Крокодил Гена)に登場するキャラクターである。そのシリーズの本来の主人公は、友人である「ワニのゲーナ」であったが、その人気からチェブラーシカが実質的な主人公となっている。
Wikipedia




へ~え。
古いのね。

この子は、サルにしか見えないけど、日本の公式ツイッタさんでは、サルではないと、断言しておられます。




ふ~ん?
だけど、このチェブちゃん、
どっから見ても、サルよね?


南国産のオレンジの入った箱と一緒に詰められてやって来た、小熊と猿の中間のような外見の不思議な小動物で、「正体不明」という設定。これが、物語の重要な核である。チェブラーシカとは、「ばったり倒れ屋さん」という意味で、「ドスンと落ちる」等の意味を持つ古い俗語「チェブラハッツァ」(чебурахаться、cheburakhat'sya)から来ている。
彼は、アイデンティティを求めてさまよう。「友達の家」を作ったり、ピオネールに入隊しようとしたりする。天涯孤独であり、さみしがり屋である。体の大きさ・知能ともに人間の幼稚園児くらいに相当する。
Wikipedia




「友達の家」を、つくるんですって。
フェイスブックのこと? (笑)
ふ~ん、そっか、この子は、天涯孤独なのね?
親も兄弟もいなくて、友達は、ワニさん、なんだってさ。


このチェブラーシカちゃんのイラスト入りカップ&ソーサーを、前にわたしは買いたくて、
でも、なんか自分の好みで勝手に買ったら家族に怒られそうなんで、ガマンした(笑)
まだ売ってるのかな?

20160210_Cheburashika.jpg



う~ん、いまテレビで国会中継、衆院予算委員会やってますけど、なんかうるさいよ!
あ~、アベちゃんだ(笑)
めっちゃフラッシュたいてるよ。
いまの、カメラ的には、決定的瞬間だったんですね? (笑)

あ、話の内容、聞いてなかった(笑)



チェブちゃんのほうが、アベちゃんより、ずっとカワイイよ!
やっぱ、日本の政治家は、つまんないな!

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