漫画を描くより、マシかも。。

あ、差別発言。。
んだけど、漫画は、高校生になった頃から、読まなくなったわたし。
小さい頃は、いろんな漫画を読んだよ。
う~ん、確かに、その辺のヲタクもびっくりな量だったかも。。
兄弟が多くて、少女漫画も少年漫画も、相当な量を読破。
んだけど、映画にこだわらなかったように、漫画も、さほどでは。。


さて、映画の話は、ブログに書くが、漫画はまったく無視。
あの~、漫画ばっかり読んでる人は、たいして頭が良くなくて。
なんでって、漫画家がバカだからじゃないの?
あ、すんません、つい、ホンネを。。
だけど、超人気漫画家って、スゴい豪邸を建てるでしょ。
お金持ちなんだから、いいんじゃないですか?


さて、楽天セール、念願の…っていうか、買ってみたかった商品を1個だけ、注文した。
たのしみ。
ことしは、この小さな暖房器具だけで、越冬する予定。
たのしみ。
冬は、まいとし、死ぬほど寒くて、震えて過ごしていたけど、今年はきっと、あったかい。
たのしみ。


さて。
きょうは、もう1個、お仕事をしたよ。
家族のために買った、小さなノートPCを、やっと開封して、セットアップした。
ネットセキュリティソフトも、インストールして。
あとちょっとで、使えるようになる予定。
んだけど、かのじょ、いつも、何もせずにテレビ観たりするだけだ。
これでノートPCで動画ばっかり見るようになったら、どうなるんだろう。。


おなかすいたな~。
いい傾向なんだろうけど、もう歯を磨く時間だ。
何も食べるもの、ないし。。
うるる~ん。。
明日のおやつは、あんまん。
レンジでチンして、食べる予定。
あっ、あさって雨の予報だから、あした買い物いくかも。。

うるる~ん。。


はやく、更新を中断しないとな~。
映画の話より、聖書の話を、読んでほしいしな~。
もっと早く、本を図書館で借りて読んだり、するんだった。
だけど、つい昨日くらいから、ようやく、体調が戻ってきたばかり。
ずっと、しんどくて、立って家事をするのがやっとだった。
大変だった。
あのまま過ごし続けたら、体重が激減して、死んだんだろうな~。。


本屋には、わたしが読みたい本は、あまり置かれていない。
ネットで注文するべか。
んだ、楽天セール中じゃんか。。
だけど、何を買うべか。。
電子書籍が、いいんだけどな。
重いし、置くとこないし、汚くなるのイヤだし。


どうして、神様は、わたしをあわれんでくださらないのだろう?
はやく元気になって、ふつうに仕事が出来れば、それでよかったのに。
なんか、理不尽だ。
紙に書いた本は、売れなかったら、本屋から撤去されるよな。
電子書籍は、どうなるの?
アマゾンとかで、ずっと、取り扱ってくれるのかな?
わからないな。

知らない本は、読まない、じゃなくて、
知らない本をこそ、読むでしょ、読書って。
だから、わたしみたいな無名の人の本でも、気になったら、読んでくれるかもな。
どうなのかな。
そうだな、知的好奇心が強い人なら、読んでくれるかも。
あら~、体調が少し良くなったら、すぐ、前向きになれるのね。
ふしぎ。。


おなか、すいた。
何か月ぶりかしら。。
びっくり。。


ふ~ん、あっそうだ、昨日だっけ、記事に書いた、役者の高橋さんですが。
かれ、人気があるっていうけど、わたしだけが、反発してんのかな?
どうか、彼を笑ってるわけではないんで、もし読んだ人がいても、怒らないでね。
あれだ、あのひと、きっと、自分の顔、あんまり好きじゃないですよ。
たまに思う、かれ、自分の目つきが嫌いなんじゃないかなと。
この前、NHKの再放送を観て、いっそう思った。
なんかね、誰にも言わないだけでね、目がぱっちりな役者さんのこと、うらやましいんじゃないかな。
そうだろ、わたしの思い込みだろ。
なんてね。
だけど、おなじ高橋さんでも、もう少し年配の人がいるでしょ。
ちょっと目つきが変わってる。
かれ、やっぱりNHKの別の番組に出て、もう少しぱっちり二重にしたかったらしいが、あきらめたそうだ。
おんなじかは知らんが、くしくも両者さんとも高橋さんで。
どうでもええな。。


ほんま、なんで、こんな話、細々と書いてんの?
役者って、いろんな人がいるけど、ご自分の容姿に自信あるのかな?
たまに、性格俳優っていうか、見た目度外視の人、いますよね。
だけど、大半の役者は、個性的であっても、ご自分の見た目を気に入ってるのかな。
不思議な世界だな。


まあ、どうでもええか。。
かわいいわたしが、誰にも好かれてないと思い込んでたように、
役者さんでも、人気があるのに、自覚のない人、いそうですね。
いないか。。
わたし、スゴくモテたんだけど、自分では信じられなくて、
どうしても、男が、自分を笑って声をかけてくるんだと思い込んでいた。
だけど、一緒にいる女友達は、次々すきな人にフラれるだけで、ぜんぜん声をかけてくる男もいなかったのに、
なんか、おかしな思い込みだった。
そうだな、誰にも声をかけてもらえない人が、モテないだけで、
男の人は、女をからかうために声をかける人なんか、無名の素人の日本人には、いないみたいだ。
まったくだ。
あきれてモノが言えん。
え、わたしのこと。。
だって、誰もわたしのこと、嫌ってなかったし、バカにされてたわけでもないのに、いつも逆だと思い込んでた。
不思議だな~。。


まあ、おかげで、今に至る。
映画とか、ドラマの中の、男女の恋愛っていうのは、必ずしも、純愛とかでは、ない。
そういうの、観て育ったから、勘違いしたのかな。
人のせいにするのは、あれだが、もしそうだったら、彼ら、わたしから復讐を受けてきたかもな。
そうだな。
いや、万が一にも、映画からの影響は、ありえないな。
どうしてって、わたし、高校を卒業する頃まで、映画に興味なかったもん。
たまにしか観なかった。
恋愛ものの映画なんか、ほとんど観たことなかった。


なんか、どうでもいいから、書くのやめる。


デルめ。
とか、いいつつ、ノートPCを、つかう準備を、したのでありました。
きょうは、その日。
あしたは、もっと元気になるぞ。
ずっと、おうちのかたづけ、してないもんね。
がんばる。
お~。。



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