いつもガリガリにやせていた

小さい頃から、ガリガリに痩せていた。
とっても細い。
こんなわたし、なんで男の人にモテたのか、わからないな~。

とゆうのは、どうでもいいんだけど、
今日は、久々に、家族とふたりで、父上に会いに行った。
ルカにゃんは、細くてガリガリ、今にも倒れそう、体調不良。。
なのに、パパは、元気だった。
久しぶりに、彼の声を、聴いた。
返事しか、してくれなかったけど、うん、うん、としっかり答えてくれた。

パパは、双子のことを、わかる?と聞いたら、うん、と答えてくれた。

まだ元気。
死ぬのは、わたし。。
みたいな、感じ。。

…かっくし。

生きているが、死んでいる。
なあんてのは、植物状態の人だけ、にしてほしいな~。
というか、失礼だけどもが。
寝たきりのお年寄りとかも、いっぱいいるのにね~。


誰も読んでないなあと、ふと、このブログ、なに書いてるんだろうと、我に返る。
アホみたい。
神は、わたしを憐れんでおられるのか、それとも、ただ、笑っておられるのか。

しっかりしないとな。
今度は、直虎とか、なんとかとか、どうでもいい話題をブログに書かず、
せめて、映画とか、その辺までにする。

あ、直虎の関係者が、NHKの朝の番組で再放送で出てましたね。
高橋君と、菅田君ね。
最後まで、観れなかったが。。
高橋君のは、8月の再放送でしたっけね?
なんか、彼は、色眼鏡をかけていたね。
年寄りしか、しそうにないファッションで、面食らったが。
あの~、まあ、フミヤとか、老けた目元を隠すためらしく、似たような眼鏡かけてたな。
似てないか。
まあ…あれだ、直虎の…高橋君が、彼、よく名前を忘れるんだよな、わたし、
そいつ、失礼なヤツで終わるんで、万一これを読んだ方は、ウワサを流さないように。

しかしあの~、もっと失礼と知りつつ書くが、かれね、
名前がええから、もってるんじゃないかと、何度か思った。
彼を知ったのは、つい最近だ。
直虎のドラマでちらっと見かけたくらいで、昔少し観たドラマは観たうちに入らなかった。
そういうの、失礼っていうんですけど。
日本人って、わたしみたいな人、けっこう多そうだけどな。
わたしより年配の人だと、高橋君を知らなかった人、たくさんいると思う。

で、彼は、下の名前がイッセイという、ふつうに芸能人っぽい本名らしいが、
いい名前だから、それでもってるんじゃないかと、思ったのだが。
あの~、緊張しない体質ではないが、わりとキモの太いわたしからすると、
彼は、なんて線が細いんだろう、見た目だけじゃなくて、なんか、雰囲気が。
だけど、名前が、中性的、少しおとなっぽい、未来的、というか古臭くない。
なので、名前でトクしてるような気がした。

なんのことはない、かれ、普通に、「ひでお」とか、「たくや」とか、
どこにでもいる男の子の名前だったら、とっくに消えてるんじゃないか?

三浦くんも、春馬って、なんやねんとは思うが、変わった名前でいいけど、
逆に、彼ら二人でいいや、あの二人、名前が入れ替わったら、めっちゃイメージが激変しそう。

高橋君は、一生という名前がついてるから、なんか雰囲気が違う男の子に育ったんじゃないか。
不思議なんだが、おとなが名前をつけるのに、なんか、彼が自分でつけた名前みたいで。
そうだな、なんか、三浦くんも、もちっと不思議な名前をつけたら、もっと売れるんじゃないか。
いやわたしが知らんだけで、売れてるとは思うんだが。。
浦島太郎が、なにをいう。。


どうでもええか。
しかし高橋君は、大手ジャニーズの子と友達だから、仕事が来るのかもしれないな。
なんか、NHKの番組で、バカなことを言ってたな。
野郎同士で、キスをするな、っていうね。。
何ともなさげに、当たり前のように、マウストゥマウスでキスしてた、って、言ってましたね、彼は。
高校の頃ね。
ふくざつよね、みんな。。
あの~、女の子同士でもね、引いちゃうからね。

まあ、うちもね、双子は大の仲良しでね。
ずいぶん前は、あの男の子たちのように、口でキスをしていました。
いつ頃だっけ?
でも、うち、双子だから。
きょうだい。
それに、たいていは、お互いのほっぺにチュ💛くらいで。
おくち同士は、あんまり。
あの、高橋君は、ジャニーズの岡田君と、仲良しだそうで。
なんで、あの二人で、口と口で、キスをできるのか、不思議なんすけど?

かわいい女の子の双子くらいまでよね。
おくちでキス、が、ゆるされるのわ。
そうよね。
うちでも、大昔よ。
今は、ふつうの双子のおばさん。
きのうも、久々に激しく言い合いして、午前3時を過ぎて、双子で寝転がっても、
まだ、言い合いして。。
いや、わたしだけ、無視して寝たな。
起きても、まだ言い合いしていたが。。
いつの間にか、パパに会いに行くんだから、急いで用意しろ、と、わたしが。
う~ん、変わった双子だ。。


かのじょ、入院する直前、おそろしいことになっていた。
誰も知らない、死んだ母親とわたし以外。
だけど、母親も、よく知らなかったんだ、わたしだけが、双子ちゃんを面倒みていたから。
しんどかったな~。
錯乱したまま、何度も家を飛び出してな~。
しまいには、玄関の戸に、南京錠をつけてね。
だけど、そしたら、窓から飛び降りやがってね。
おそろしいことに、なっていた。。


とか、いう話を、彼女に、わたしが怒った時だけ、言うんだが。
誰も信じない、誰も知らない、わたししか。
誰も知らない。
何かに書き残しておこうか、とか、思う。
すごかったもんな、あの時。
かのじょ、聖書よんだことないのに、聖書の預言が実現していっているかのような、怪奇現象が、次々と起こった。
スゴかったな。
かのじょの額に浮かび上がった傷みたいな、文様というのか。
あれは、刻印、というしかなかったが。
スゴかったな。

誰にも言ってない、誰も知らない、
彼女の額に浮かび上がったのは、ヘブライ文字そっくりの、傷みたいな、なんだあれは?
オカルトじゃないよ。
なんだけど、誰が見ても、オカルトみたいだよね。
おそろしかったな~。
なんだ、あれは?
あの頃のことを、わたしが思い出して、何が起こったのか、知りたくなって、
それから、聖書の精読を、独学で始めた。
神に祈りながら。

なつかしいな~。
双子ちゃんがいなかったら、わたし、聖書なんか、読む気にならんかったな。
しかし、うちで起こった怪奇現象のほうが、おそろしかったんで、
聖書の精読なんか、1か月でやめたんだが。
というか、もう、面倒になってやめた。
スゴくがんばって勉強したんだけどな。
新約聖書と、照合する旧約聖書の参考箇所を、いちいち照らし合わせて。
めんどい作業だったな~。
めっちゃたくさんあるからな、黙示録だけで。
冒頭の、七つの手紙の辺だけでも。


いや~、しかし、うちの双子ちゃん、日本人なのに、
彼女のおでこのど真ん中に、くっきりと、アザみたいなのが浮かび上がって。
ヘブライ文字の、ある一文字、そっくりだった。
しんどいこと、たくさんあるし、忙しいから、普段は忘れている。
あれは、なんだったんだろうな?
最近、テレビの録画タイトルを一挙にダビングしようと、映画を早送り再生で観てるんだけど、
昨夜、いや一昨夜、「エクソシスト」を観たんだけど。
あれ、コワイっていうか、気持ち悪いけど、うちほど怖くないよ。
実話なわけないし。
あれだ、なんていうのかな、うちの双子ちゃん、めっちゃ錯乱してて、
まるで幽霊がとりついてるんじゃないか、っていうくらい、気持ち悪いことばっかりやってね。。
おでこの刻印だけじゃなくて、彼女のやることなすこと、映画より、怖かったずらよ。。


さすがに、誰も死なずに済んだけど。

何を書いてるんだ?

誰も知らんだろうな、このブログ。
まあすぐ消すから、いいや。
おでこの刻印って、誰もそんなもん、自然にできるわけがないもんな。
うちの双子ちゃんは、初夏にものすごく暑がって、
それなら冷やせばいいのに、使い捨てカイロをおでこに当ててね。
自分では、冷やしてるつもりだったの、かのじょ。
コワイでしょ。
そしたら、ヤケドしたのかしらんが、傷跡みたいなアザみたいなのが出来て。
見たら、ヘブライ文字そっくりだ。
おぞましかったな~。


神は、あの時のことは、教えてくださらない。
しかし、聖書は、この世の奇跡かと思えるほどに、読めるようにしてくださった。
稚拙な読み方を、当初のわたしは、していたけど、
今では、別人のようだ。
なんだったんだろうな?
やはり、人生は、ままならぬ。


もし、あなた、これを読んだら、誰にも言わないでね。
わたししか、知らない事実。
神は、ヘブライ人を、なんだとおっしゃっているのだろうか?
完全に発狂して、錯乱しきっていた双子の姉が、なぜ、あんなことに?


神は、おおせのことは、あまり人に言いふらすな、とは言わない。
しかし、あの時のことは、わたしは、死んでも誰にも言うまい、と決めていた。
ここまで書いたのは、なぜなんだろう?
まあ、ヘブライ文字も、何個もあるしね。
1文字だけ、だしね。


さて、この世でもっとも蔑まれたのは、双子のどっち?
わからないな。



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