ルカの辞書に「最後」という語は無い

…とゆうのは、ウッソで~すけ~ど~も~。

昨日の記事に訂正です。
「コピーライターというのは、頭脳労働というか、頭脳の力仕事、みたいな職業だと、彼は言っていた。」
というくだりが、ありましたが、これ、糸井さんの発言じゃなかったと思います。
しかし現役のコピーライターの男性がどこかで言っていました、大学生向けの求人誌だったかもしれません。
だとしたら、たぶん福武書店のヤツだな。
違うかもしれないが、なんとなく、そんな気がする。
ただ、辞書を読む、という話は、糸井さんご本人の発言だったと思います。
へ~え、そうか、わたしも小さい頃、辞書を読んで遊んでたな~と思った記憶が。


さて、昨夜までは忙しくてしんどかったけど、
今朝は少しゆっくりしていて、特にすることが無かったので、
家族が寝ている間に、映画「インターステラー」を最後まで観ました。
あっそう。。
っていう、映画でした。
あの~、なんていうか、あの監督さんは、キモい映画を作りたいけど、気にしすぎで、
というか、思わずごまかすタイプの人で、それで、ああいう中途半端な映画になったのでは、と思われ。

同年同時期に、ライバルのデヴィッド・フィンチャー監督が「ゴーン・ガール」を発表。
こちらは、コテコテの映画で、やっぱりご本人が役者やって、怪演を披露されては、と思うほど。
あのオッサン、役者に向いてそうだと思うけどな。
いや、顔がね。
イヤなヤツそうでね~。


クリストファー・ノーランさんは、もっと知的で、お上品で、良い人そうに見える。
どうかな、うわべだけでは人間は判断できないが、そうといっても、
なかなか、内面が反映されない人間も、あまりいないと思う。
顔の表情とかに、その人の性格が少しあらわれる、とわたしは思っていて。
なんでって、イヤなヤツほど、人を睨んだり、蔑むような態度を取るでしょ。
そういうの、顔の筋肉の発達具合にも影響するし、骨格とかまで変わってくる。


いい人そうな人は、いい人のことが多い。
だから、クリストファー・ノーランのほうが、まじめだと思う。
あのオッサン、いやデヴィッド・フィンチャーは、他人を見透かすような態度を取るし、
実際、そういう映画が多い。
だけど、あんた、さほど頭よくないでしょ、と、
ツッコミ入れたくなる作品が多い。

「セブン」なんか、デヴィッドさんは、フィンチャーが極みだろ。
というツッコミが入りそうな映画だ。
なんで、あんたが監督するんだよ!
って、言われそう。

あの~、デヴィッドっていう役のお兄ちゃんが、バカの役でね。
ブラピの役のことで。
それで、あんたもデヴィッドぢゃ~~~ん!
って、言われる、ただそれだけの映画。



あの~、新しいブログでは、もう、映画の話、書かないかも、です。
「インターステラー」ねえ、カネはかかってそうだけど、なんでこんな作品つくったの?って思うよ。
観たことある人、思うでしょ?
長すぎるよな、あの作品。
1時間半くらいで作りあげたら、大したもんだと思う。
余計なシーンが、多すぎる、ってワケだ。


冒頭の、砂嵐に苦しむ人類の場面とか。
あんなに長くなくていい。
説明は、後で、回想シーン風でもいい。
冒頭に伏線があるから仕方ないかもしれないが、あれは長すぎる。


だけど、いろいろとツッコミ入れられそうな、不幸な作品だなあと、まず思った。
何度も観なおす気がしないのも、特長の1つ。
難しすぎるのかな?
いや、相対性理論とか、まだまだだな、と思える使い方だったな。
アインシュタインが天才なら、人間は、みんな天才だろ。
いやいや、あの人の理論、絶対に間違ってないとは、言えないと思う。
彼は、何をやったって?
わたしは理系じゃないが、今から理系に転向してもいいよ。
マ、ジ、で、聖書の読解より、科学者になって成功したほうが、いいかも。
う~ん、すさまじいイヤミだが、わたしは小学生の頃から、算数とか嫌いだったから、文系なだけで。
でも算数、数学も、ずっと成績よかったよ。
つうかぜんぜん勉強しないわりには、普通に成績わるくなかった。


物理とか、何が面白いのかわからず、全然勉強せず。
今からやり直してもいいけどな。
暇があればな。


「相対性理論」いいかもな。
こんど、聖書の代わりに、科学的な仮説を次々と論破していったら、面白いかもな。
そういうの、面白いとかいう以前に、役に立つ、というんです。
アインシュタインの仮設を定説として、映画などを作る場合、
既存の聖書の読み方を定説として、映画などを作るのと、変わらず。
これは、わたしには、お子様の間違いレベル。
なので、アインシュタインは、わたくしは、信じておりません。


まあ、ニュートンの重力の話も、若干はいってくる映画なんで。
重力は、あるにはあるし、間違いではないしね。
ただ、人類は、アインシュタインを天才としたもう。
つまり、ただのバカだ、というわけ。
こんな話、有料記事に書くわけにもいかず。


自然と、映画の話も、有料記事に書いてもな~、とか、思えてくる。



「インターステラー」は、かなり、レトロちっくに、狙って作ってある。
これ、どっかの個人ブログに書いてある?
最近、NHKの日曜夜に放送が始まった海外ドラマ、「THIS IS US」とかいうの、
あれ、「ゴーン・ガール」だけじゃない、「インターステラー」にも影響を受けてる可能性がある。
ごく僅かだが、少し影響を感じる部分があった。
しかし、普通の日本人には、なんのことやら、わからない。
書いてどうする。。


やっぱりな、デヴィッド・フィンチャーも、クリストファー・ノーランも、
お金めっちゃかけて、ゴージャスな映画を作るもんな。
ドラマ畑の人が、あこがれるの、わかるわ。
カネのかけかたが、違うもんな。
そ~うだろうな~。。


だけど、わたし、他のアメリカ映画の新しいの、知らないから、ドラマの話も、映画の話も、しないほうがいいかも?


そうだな~。
「インターステラー」は、「オデッセイ」とかいうヤツが受け継いでるのかな?
ぜんぜん知らんから、書かないほうがいいのかな?
マット・デイモン、バカの役で出てきたやん。
何も知らんから、マット君が出て来て、びっくりした。
ほ~う、バカの役かと思ってたら、案の定で。。
あいつ、もちっとマシな役、えらべよな。。



さて、もう映画の話は、ここでは書きません。
無料の記事だから、人が若干アクセスしてきただけで。
有料記事にしたら、誰も来なくなるよ。
わ~い。。



お金もうけは考えてないが、ちょっと、かわいそすぎない?
ルカにゃんは?
お金は、もうかるほどは、要らないけど、ちょっと、不幸すぎない?
わたし?


誰もお金はらわないんなら、もう、書かないから~。
どうせ、誰も知らんもんね~、そんなブログ。
集客なんか、したくないし、この矛盾は、ど~うしよ~うも、な~いわ~。


アホの役なら、アホがやればいいのにな。
マット・デイモンって、ハーバード卒じゃなかった?
中退か。
どうでもええけど、かれ、バカにしか見えないしな。
なんだ、バカの役ばっかり。。
ぽつ~ん。。


マシューくんも、マットだぜ。
どうでもええな。。
二人のマット。
マタイは、ユダヤ人。
どうでもええな~。



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