早く過去記事を消さなくちゃ

んが~。。

さっき、アクセス解析を見てみたら。
スマフォから訪問の人が、まだ、あちこちのページにアクセスしています。
もう、元の記事本文は、消えているのに。。

スマフォの人ばっかりだな。
スマフォでグーグル検索したら、検索結果が簡易表示されるのかな?
使ったことないから、わからない。。

なんか、気の毒なんで、早く、古いページを削除しなくちゃ。
キャッシュごと、消してもらわなくちゃ。
あせあせ。。


とゆうことで、このブログは、終わり。
何度も、終わりと申しましたが、この辺で。
なんか書くことあっても、他に書けばいいんだから。
そうそう。。


グーグルって、あんまりアテにならないね。
そういえばわたし、ヘブライ語の辞書を買おうかと思って、きょうグーグルで探したけど、
検索結果1ページ目は、全滅。
役に立たず。。
うるる~ん。。


ふつうのヘブライ語の辞書を買おうかと思ったのにな~。
でも、いま買っても、邪魔なだけで、読まないと思うな~。
どうかな~、でも、辞書を読むのは、昔から、わたし、好き。


ず~~~~っと前に、コピーライターの糸井重里さんが、辞書を読む、という話を、どこかでしていたのを読んだことがある。
コピーライターというのは、頭脳労働というか、頭脳の力仕事、みたいな職業だと、彼は言っていた。
辞書を読むような。単語とかを調べるために辞書をひくのではなくて、ただひたすら、辞書の中身を読む。


へ~、と思って。
わたし、小さい頃から、辞書を読むのが、好きだったなあ、と思って。
それで、物心がついた頃には、ふつうの本はあんまり読んだことがないが、国語が得意な少女だった。
そうだな、たぶん、辞書のおかげだな。
小さい頃から、あんまり、本は、読んだことが、無いんですが。。


そうだな、大学のペーパーテストで、英語の大きな辞書を読む、というのがあって。
なんだ、そんな簡単な出題するなよと思いながら、解答を書いた。
だけど、わりと難しいテストだったらしい、その科目の先生が、わたしが卒業する時、口頭試問で、わたしをベタ褒めした人だった。
「君は何をやっても成功する」
と、そのジイサンは、真顔で言った。
はあ、そうですか。。
成功、してねえな。。


そうだな、あれだ、なんでそんなことを覚えてるの?
とか言われても、わたしは記憶力はあるほうなんで、子供のころから、たいてい、こういう場面に出くわして。
学校の先生が、ほめてくれるんですよ。
ただそれだけで、彼だけが特別だったわけぢゃ。


ほうだな、なんで成功しないんだね?
先生は、アテにならん、と、ゆうことですな。
はっはっは。。


んで、どうでもいいブログに、追記を続けるのは、やめます。
どうせ、何か他に書く気だったんだよ。
いま書いてて、思い出せないの。
体調わるいしな。
きのう忙しかったためか、体じゅうが、しんどい。。
裏庭の木の枝を、のこぎりで、ギコギコ、と切っただ。。
疲れた、っちゅうか、しんどい。。
放置すると、屋根の上まで、木の枝が伸びてしまうので。
つうか、もう、伸びてしまっている。。
数年前、体調が悪くて、木の枝を切れなかった時に、伸びてしまった。。
泣くしかない。。


はあ。
がんばろ。



そういえば、ジャズピアニストの山下洋輔が、どうしたの?っていう分厚い本を書いていて。
「ドバラダ門」とかいう。
読んでみたんだが、つまらなくて、最後まで読まなかった。
だいたい、わたしは本は読まないんだ、大学卒業する頃からかな、読みだしたのは。
あの本は、自分の家族とかの話を書いてあって。
あの~つまらなかったんで、それを書いてるだけで、意味は無い。
ただ、わたしが何か書いても、似たような感想を抱く人ばかりかもな、と、ふと、思って。


そうだな。
もう、何か書こうとか、思わなくなるかもな。
なんか、そういう気がしますで。


いまブラウザのタブが40個くらい開いたままだ。
なんか、疲れたな~。
タブが増えていくのを見るだけで、疲れるな~。。


どうせ、疲れてるのは、わたしのせいじゃないし。
誰も知らないことを書いても、反応は無い気がするし。
そうだな、この国の人って、わたしの小学生の頃くらいのレベルだからな、
知識、情報量、判断力、知能指数、もろもろ。

失礼、でもすこし本気で思っています。
そうです、本気で。
そうだな、いまなぜか、勝手に、芥川龍之介に関連したタブが開いたけども。
芥川龍之介だって、さほど賢くなかったと思うし。
どうせ、わたしが言うことを本当に信じてくれる人なんか、いそうにないから、
こういうことを書くんだわ。


どうだかな。
映画の話なんか、欧米の映画人にしか、話が通じない気がするな。
日本の映画評論家は、スゴすぎるからな。
何を書いてるのか、わからない。
小学生が、読書感想文を、素直に書いてるだけ、みたいな。
いや、本当に、そういう世界だと思う。


は。
素直に、書き過ぎた。。
黙ってろ、バカ。。
って、感じ?



んで、もう、こういうの、書きません。
次に書くのは、いつだかな?
死ぬのが先か?
幽霊になってから?
40代でデビューする作家って、いる?
いないでしょ。
やっぱりな、いくらわたし、家族の世話に忙しかったといっても、
40代じゃあな。
ただ、話の内容は、その辺の日本の年配の人でも、知らないと思うけども。
学校の先生は、40代では、まだまだ子供ですよ。
わたしが言う内容を知ってる人は、日本人では、それぞれの世界のプロでも、ほぼ、いないと思うんで。
日本では、映画評論家が、欧米の映画が何をしてるか、わかってないからね。
そういうレベルなんで。


NAMの土屋さんは、40代半ばくらい、今のわたしくらいの年齢で、
30代で自殺した芥川を子供と嘲笑したけど、
あれは、自分がバカで子供だからで、彼女は、死ぬまで阿呆の子供だ。
というのは、映画評論家だけでなくて、日本では、文学者も、軒並み、子供レベルの知性なんで。
大江健三郎なんて、ノーベル賞とってもバカに決まってるからな。
読んだことないが、どうせ似たようなもんだ。
芥川と区別がつかないレベルに決まっている。
つまり、みんな、子供だ。


そういうわけで、わたしは、
みんな子供、みんな仲良し、みんな友達。
みたいな世界で、何を書こう?


それは秘密です。
と、ゆうことに、しておきましょう。
体調わるいんで、このへんで。。
明日も買い物に行かない予定。
すると、食べるものが、無くなっていく。。
ますます、やせ衰える。。



セリフを覚えられない役者は、仕事をやめたほうがいいね。
どうせ、あんまりセリフ覚えが良くないんだよ、日本の役者は。
それで、演技に専念できない。
そうだな、セリフの間違いが、一番NGになるからな。
それで、日本の役者は、頭が悪いから、演技がヘタ、ということになる。
日本人には悪いが、わたしは、英語のセリフはさておき、母国語のセリフは、すぐ覚えて、
ちゃんと演技できないと、高額なギャラを受け取る権利は、無いと思う。
彼ら、失業していくのが、当然だ。
わたしは何でも覚え、しつこく研究し、プロでもないのに、プロ以上の成果を出す。
なぜ、わたしが無報酬で、無収入なのか?
これは、社会問題というか、世界的に問題になるレベルだ。
知らんけど。
どうして、わたしが、こういう境遇なのかな?




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