このブログは更新中断します

んで、いったん更新中断して、そのまま放置して、
後で、削除すると思います。

んだけど、古い過去記事は、消すと思うんで、
アクセスできなくなると思いますよ。

んで、アクセスしても、ムダになると、思います。

んで、アクセス、しないほうが、いいと、思います。

んで、きっと、寝不足だから、しんどいんだけど、
そんなもんは、いちねんじゅう、キチガイに嫌がらせされている人には、
常識です。

んで、きっと、そういうの、わかってて、近所の人たちは、
イライラしてて。
誰がやってるのか、わからずに、うちの人間をうたがっていた。

隣のアパート、いまは住民の大半が入れ替わっている。
むかし、あそこは、住民が入れ替わりたちかわり。
誰のせいかって、うちの人間が、たまに、アパートのドアの開閉音がうるさい、と
怒鳴りこんでたから、
それで、住民が引っ越しばっかりするんだと、思われていた。
これは、うちの兄弟が、隣のアパートの大家さんに、電話で言われたんだそうです。

あんたのせいで、何人でていったと思ってんだ。

ってね。

んだけどね、
それは、違った。
あれは、ぜんぶ、いま、うちの人間が受けてる、
キチガイの嫌がらせのせい。
誰がやってるのか、わからずに、とりあえず、引っ越した。
みんな、アパート暮らしの人ばかり。
引っ越すのは、簡単だ。
よそのアパートに引っ越すだけ、だもの。

そうだな、隣のアパート、ひとり、目が真っ赤な男が住んでいた。
むかし、わたしはそんなことは知らなくて、
ただ、気味の悪い、どこかおかしい男なんだと、そう思い込んでいた。

いま、わたしはいつも寝不足で、目が真っ赤。
かれは、嫌がらせのせいで、寝不足で、目が真っ赤だったのだ。

そんなことも知らずに、わたしは、彼を憎んでいた。
それは、うちの物音に過剰反応して、すぐにアパートのドアを開けて外に出てくるから。
なんか、隣のアパート、うちの音を必死で聞いてて、なんか様子をうかがってる。
ずっと、そんなこと、考えずに、生きていた。

だけど、アパートの人たちとも、うちの兄弟は、トラブルを起こした。
人間的に見れば、あれが、うちの歴史で、最大の悲劇、だと思う。
兄弟が発狂して、包丁持って暴れたのは、悲劇とは言わない。
あれは、予測可能だった。
だって、うちの母親が、ケアレスミスを犯しただけで。
わたしは、兄弟がおかしくなってるから、念のため、刃物とか、鋭利なフォークとか、そういうものは、見えないところにしまっておけ、と、何日も前に、母親に警告しておいたのだ。

なのに、母親は、兄弟の入院当日、包丁をしまい忘れて、台所に放置していた。

まあ、そんなわけで、わたしは知らんが、あの時、兄弟がうちの家族を殺しても、
どうせ、近所の人たちが、恥じ入るような事態が起きていただけで。
だって、みんな死んで、兄弟は精神病院に入院だ。
でも、誰も、嫌がらせをやめない。

ということで。

隣のアパートは、うちの家族を、うたがっていた。
嫌がらせを、だれがやってるのか、わからずに。
そして、ある日、家族が言い合いをするところへ、うちの父親は、止めに入った。
うちの兄弟が、アパートの男と言い合いになって。
兄弟が、その男の車を蹴ったら、男が激怒して、つかみ合いになったんだっけ?
そこへ、うちの父親が、止めに入った。
酔った父親、フラフラしていたらしい、アパートの男に殴られて、
なんの抵抗もなく、駐車場のアスファルトの上に、頭から倒れた。
出血多量で、救急車。
頭蓋骨陥没、くも膜下出血。
ある時、突然、こういうことが起こると、それは、悲劇という。
うちの家族、なにも悪いことしてない。
ただ、車を軽くけられただけで、怒り狂って、間に止めに入った別の人間を殴り倒した、
そいつが悪い。

だけど、警察は、その後、事情聴取のときに、うちの兄弟と母親に、こう言ったそうだ。

あんたの家のことを、良く言う人が、一人もおらん。

つまり、近所の連中は、こぞって、うちの悪口を言った。

なんで?
うち、誰も悪いことしてない。
ただ、兄弟だけが、時々、外に飛び出ては、大声で怒鳴って、誰かに文句を言っていた。
かのじょ、家がおかしいのではなくて、彼女だけが、おかしいと、そういわれるのは、まだわかる。
なんで、家族全員が、おかしな人間、ということに、されるわけか?

わたしはその時、近所の連中を、おかしな人間ばかりだと断定し、
人間を皆殺し、のモードに入った。
そら、そうだろ。
誰が聞いても、うちの人間から、復讐を受けるだろ。

なんだ?
救急車を呼んでいる間、うちの父親のまわりには、近所の人たちが取り囲んでいた。
だれ一人、彼に声をかけることもない、倒れこんだ彼のまわりを、立ったまま、囲んでいた。
わたしだけが、ひとり、そばに座り込んで、彼の手を取って、声をかけた。

あの夜、わたしは、こんな国は、滅びて当たり前だと、思った。
それは、そうだろ。
あの時、うちの人間は、被害者だった。
被害者を憎む国、それはおかしいだろ。

あんだ、気にくわないなら、読まなければ、いいだろ。
誰が、このブログを読んでくれ、と頼んだ?

お前ら、みんな、あの時、うちの家族を憎んだ、町内の連中と、そっくりだろ。

何がおかしい?
いや、頭のことだ。
誰がおかしいって、そら、お前らだろ。
人が苦しんでる時、その人を憎むって、どうなんだ?
おかしいだろ。
人が笑ってて、そいつを憎むんなら、まだ、わかる。

わたしは、正論しか、書いてない。
あんた、どう?
そうだろ、わたしをおかしいと思い込んで、心の中で、蔑んでるだろ。
それは、おかしい人間のすることだ。
つまり、あんたが、キチガイだ。

うちの家族は、悲劇に見舞われた。
だが、その後、例の、隣のアパートの男は、姿を消した。
いつの間にか、引っ越していたのだ。
それも、うちの兄弟が精神病院に入院した後、ほんとうに、知らない間に。

そう、誰も、彼女を疑ってなかった。
きっと、誰も。
あの男は、だけど、嫌がらせをされているのは、自分以外の誰かのせいで、
それは、隣に住んでいる、うちの人間だと、思い込んだのだろう。
あの男、本当に、ちょっとうちの人間が近くで音を立てるたびに、
急いでドアから出て来て、そばに置いている植木鉢の緑を世話しているフリをしてね。
ずっと、すぐそばの裏庭から、その様子を見ている、わたしに気付かずにね。
何も知らずに、最初から様子を見ている人が見たら、とってもおかしなことをやってるのに、
誰にも知られていないと思い込んでね。

わたしは、彼を知らない。
彼も、わたしを知らない。
うちの兄弟だけが、彼とトラブルを起こして、言い合いになっていた。
だけど、わたしのほうが、彼を憎んだ。
それはそうだろう、なんで、うちの物音に反応して、あんなこそこそ、様子をうかがってるの?
あんだ、うちなんか、ちょうどそばに風呂があるしな。
アパートの外に出ないと、うちの様子はわからんだろうけど、上から、うちの風呂の窓も覗いてるんじゃないかと思ってね。
気味が悪くてね。

そうだな、うちの父親、消防士だったからね。
ふつう、誰も、そんな人を憎んだりしない。
やっぱりな、うちの町内は、どこかおかしかったのだ。
消防士にそんな態度、とってみろ。
いざ火事になっても、誰も来てくれないし、
救急車を呼んでも、救急隊員は、来ないぞ。
なんだ、ぜんぶ、消防署の仕事だからな。
あんだ、そんなことも知らんのか?
消防士、ただの火消しだと思ってんの?
あんたの命が危なくても、誰も、救急車で、かけつけてくれないよ。

どうかした?
キチガイのくせにな。
うちの親は、消防士の間では、知られた存在だ。
救急車を呼ぶたびに、何々町の何々ですけど、と名字で要件を伝えようとすると、
電話の向こうから、何々さんですか?
と、フルネームで聞き返される。
そんな人間、オトナの超セレブでも、いるわけねえだろ。

ということで、わたし、知らん人に、ケンカ売ってるつもりは、ないんで。
おかしい人には、ムカついてるわけではなくても、つい、
あんたらのほうが、おかしいだろ。
と、言い返す。

ということで、この国は、おかしい。
なんか、理論的に、誤っているところは?

無いな。

もう、映画の話とか、誰も書いてないからな。
なんでアクセスしてくるのかな?
知らんな。

ああ、なんかおかしなキーワードで来てたのが、若干いたな。
あの、キモいヤツね。
だけど、それはそれで、別人だろ。
だって、ただ映画のページに来るだけの人なんか、誰も相手にせんわ。


誰も知らんくせにな。

このブログ、どんなに多くても、1日に5人くらいしか来ない。
普段は、もっと少ない。


さて、
このノートPC、ちょっと文字入力がうまくいかないので、この辺で。
めっちゃイライラするからな。
まともに入力できた行が、1行も無い。
この怒りは、大したことはない。
だけど、やっぱり、ブログの内容に、影響してるだろ。

そうそう、訪問者たちなんか、本当は、関係ない。
スムーズに文字が打てないんだもの、めっちゃイライラするわ。
マジ、たったこれだけで、人生が変わることもある。
わたしは、変わらんけどな。
そうだな、交通事故とかな。
こういう精神状態の時に、起こりやすそうだな。
だけどわたし、もうずっと車なんか運転してないからな。

家族が狂ったのは、だれのせいか?
とか、そういう話じゃあ、無いしね。
ただ、この国では、頭がおかしいのは誰か、わからん人が多いらしい。
それはそうだろ、だれが読んだって、うちは被害者はだけで、
嫌がらせやってんのが、一番頭がおかしいのくらい、わかるだろ。
相手が何をしてようと、それは犯罪。
犯罪者に加担するのは、ただの犯罪。
どうかした?
そう?
それは、被害者の考え方では、ござんせんよ。
だからみんな、被害者らしくは、ふるまえない。
だからみんな、こそこそと、町を出ていく。
それは仕方がないな、相手が被害者なのか、自分が被害者なのか、わからんのだから。
あのアパートには、同居の女がいた。
だけど、その女も後から出て行った。
その女は足が痛い痛いと言っていて、ガンなのだ、と言っていたそうだ。
そうか、だけど、それも、嫌がらせのせいだろ。




関連記事
Category: 未分類


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する