あっ、また古いブログに書いちゃいました

もう、このブログには、新しい記事を書かない予定です。
まあ、すぐ落書きしちゃうんで、あくまで、予定です。

眠いな~。
でも、今日はもう、イスに座って爆睡しちゃった。
電通の社員さんたちも、がんばって、社内で爆睡よ。
そしたらね、過労死しないで済むしね、自殺するほど苦しむ前に、解雇よ。
うれしいね!

あの、高橋さんは、かわいいのに、社内ではイジメられてたらしいから、
きっと、電通のおっさんたちは、面食いじゃないんですね。
え~っと、かわいい女の子は、たいてい、若い男には親切にしてもらえるからね。
そうよ、知らないの?
あ、ブスばっかりなんだ、このブログの読者は。

あ、わたし、若い頃はモテたんだけど、
たまに、いやらしくにらまれたりしてね。
小さい頃は、もっと露骨に、イヤな態度の人がいてね。
親戚なんか、みんな、わたしを白眼視してる感じでしたね。
なにがそんなに不愉快なんだ? って。
たぶん、自分が痩せすぎだったから、だろうな~と、思ってて…

だけど、年とって、というか高校、大学と成長するにつれ、異性にモテるようになった。
それでも親戚には、まだ、「痩せすぎじゃあ」と冷たい目で見られていた。
そうだな、やっぱり、痩せすぎだから、おかしな人間だと思われてたんだろうな。
だけどね、わたしね、自分で食べても太らないから、仕方なかっただけで。
あの~、ダイエットなんか、したことないからね。
逆に、太りたくて、がんばっていろいろ食べてたくらいでね。

学校の帰りに、ショートケーキ5個食べても、まったく太らないから、体質だと思い込んでた。
だけど、ただの嫌がらせだった。

ここでは、神様を告発するスタイルをとるが、新しいブログでは、わたくし事は、書かない。

もう、こんな連中、神様と同じだから、相手にしない。
あのね、神様は、わたしを愛してないの。
なぜって、子供のころから、ずっとこんなキチガイにつきまとわられ、嫌がらせされてたらね。
体型が、変わるの。
まったく太れない、っていうのも、その1つ。

わたし、頭がスゴく小さいんだけど、嫌がらせに関係あるのかな?
小顔すぎて、スーパーモデルみたいなんだけど。
爆笑。
だからね、もうちょっと手足が長かったらね、ワタナベケンの娘さんみたいな感じ。
彼女たちはモデルさんで食べていけるけど、わたし、手足はそんなに長くないんだな。
これも嫌がらせのせいだから、仕方がない。
なんでもわかるつもりでいるとコケるけど、
これは最近になって、つくづく思うようになっただけで、若い頃は気付くこともなかった。
ありがたいわけがない、こんな人生。

もう、神様を信じる人は、いませんね?
そうでしょ、わたし、神様にお祈りをささげて生きてたのは、ほんの一時期。
それも、聖書をまじめに読んで、というか、ただのバカとして聖書を読んでいた時期。

もう、映画はまじめに読んでないし、大したことは書かないと思うし、書く気がほとんど無くなった。

聖書は、ありがたいことに、わたしと同じ読み方をする人を見つけられたら、書くかも。
今のところ、よく似た読み方をしている人は、見たことがない。
映画の製作者たちは、バカばっかりだ。
ぜんぜん聖書の読み方が違う。
かれら、聖書学者の聖書の読み方とも、まるで違うと思う。
なんで、あんな幼稚な人たちが、カッコいいつもりで、映画を生産してるのかな?
不思議だな、ハリウッドなんか、いずれ滅びるかもな。

きょうは、久々に、食欲がなくてもパクパクとおやつを食べた。
それはね、久々に、子供のころからのことを思い出しながら、時間を過ごしてね。
ものすごい怒りがわきあがってきてね。
だって、人のせいで、食べられなくて、太れなかっただけだもん。
拒食症とかじゃなくてね。
ただ、食べなかっただけだ。

うちの親とか、誰も、わたしのこと、痩せすぎだ、もっと食べろ、とか言わないの。
まあ、わたし、体型がそっくりだった兄弟がいて、彼女も何も言われなかったからね。
なんか、母親は、人よりも太ってたけど、娘がガリガリなのに、何も言わないって、なにごと?
あの人、そういう人だから、死んだんだろうな。
母親は、かならずしも、娘を愛しているとは、限らず。
高橋さんちは、どうなのかな?

そりゃそうだな、わたし、小さい頃から、年に1回ほどの割合で、腹痛をおこして、吐いてたんですよ。
小学校の時だけね。
なんでだか知らない、小学校の時だけだった。
そしたらね、母親が、さげすむような態度で、学校の先生に、いうんですよ。
「自家中毒です」って。

なにが「自家中毒」だ。
親にバカにされるようなことなんか、わたし、してないぞ。
まじめに、親に反発しました、内心。
こんな話、誰も書かないぞ。
有料記事にしてやろうか?

けっきょく、幼いころの苦しみ、あの異常な腹痛、嘔吐、何も食べられず、腹筋に力も入らず、ただフトンから起き上がって、フトンの中で座るだけのことが出来ず、必死で、壁を這うようにして、へろへろになって、ようやく座ってね。
大変だったな。
あれ、ぜんぶ、キチガイが外から電流攻撃してて、それで吐いてたんだよな。
今は、わたしはまったくそれがない。
たまに、兄弟だけが、突然吐く。
かのじょ、自分も小学生の頃、たまに学校休んで吐いてたくせにな。
わたしだけ、小さいころから、体が弱かったんだと、思い込んでるんだよな。
なんだ? 自分の時だけ、ドラマのヒロインみたいな感じで喋ってるくせにな。
アホか。

それで、わたし、学校の先生に、嫌われたこと、なかったんですよ。
不思議。
親は、あれだけわたしを相手にしてなかったのにな。
ず~~~~~っと優等生だったからな。
たいてい、クラスで1番だった、成績。
そうだな、ペーパーテストだけじゃなくて、総合成績だからな。
頭がいい、というのは、がり勉的なのではなくて、もっと資質的な感じだった。

あれだ、なんでこんな話かくのか、わからんが、
今日はほんと、久々に、親にも、親戚にも、ものすごい態度で扱われてたことを思い出してね。
特に、親戚が激しくてね。
だれ? あいつら。 みたいな。
あんたたちなんか、知らんわ。 みたいな。
当たり前だ、なんだ、あの目つき。
誰も知らんわ、あんな連中。

そう、わたし、こんな感じで、小さい頃から、怒りをためこんで、生きてきた。
おとなしかったから、だれにも言ったことがない。
だけど、オトナの世界が憎いのじゃなくて、親戚が、だ。
学校の先生は、態度がデカい人より、おとなしい人のほうをかわいがることが多くてね。
うちの学区、ヤンキーばっかりだから、かもな。
まあ、中学になったら、ヤンキーと仲良くしてる先生も、いたけどな。
あれは、バカの左翼の先生だったからな。
グレてる人がカッコいいサヨク、とか、そんな思い込みかな?

それで、わたしがブログの読者がいなくても、こういう話を書くのは、
人を憎んでるからで、
誰か特定の人を嘲笑するため、ではない。
わたし、死にたいことなんか、無いよ。
ただ、憎いだけだ。
オトナになったな。
それだけ、人間を笑ってる神を、憎んでる、ってことだ。

こどもだから、相手をさげすむんじゃないよ。
わたし、親戚から受けた仕打ち、死んでも忘れない。
何が悪かったのか?
姿勢が悪かった?
たしかに、やせて、貧相な体型だった。
だけど、知らない人には、「かわいい」とか言われたりしたこともあるしな。
ほんと、だれ? あいつら。
だれも、あそこまで態度わるい連中、いなかった。

ああそうだな、近所の人たちも、たまに、うちの家族のことは無視してる感じがしたな。
だけど、うちら子供をじゃなくて、家族を嫌ってる感じがしたな。
あれは祖母のことを嫌ってるからかと、思ってたけど。

もう、知らんわ。
わたし、こんな国、知らん。
そうだろ、親戚の子供をにらむようなオトナ、いないって。
いない。
悪いことしてない子供にね、なんだ、あの態度は。
わたし、頭が悪い子供だったら、忘れるかもと思うけど、
昨日のことのように、いろいろ覚えててね。
誰にも言わないわ。
あんな連中、なんて。
だって、もう、葬式とかで、会いたくないもの。
気持ちがわかる人なんか、いるわけがない。
そうだろ、高橋さんなんて、ただ学校で…いや、会社でイジメられてると思ってただけだろ。
なんだ、家に逃げて、仲良く家族で暮らせば?
うちの家族、いたら読ませてやりたいな。
頭がおかしいんか、この国は?
相手が悪いのか、うちの娘が悪いのか、なんでわからない?
そうか、みんな、キチガイが嫌がらせされるから、笑うのか?
へ~え、うちの家族、全員、嫌がらせされてきたみたいだけど?
知らんくせにな、子供だけバカにするからだ。

あれだ、うちの母親、わたしが小さいころ、嫌がらせのせいで、突然の腹痛に苦しんでね。
ガマン強いわたしは、だれにも言わず、黙ってガマンしてた。
突然、吐き気がして、急いでトイレに向かったが、間に合わず、廊下に吐いてしまった。
急いでもムダだ、嫌がらせだから、突然吐いただけだから。
それで、母親は、娘を心配することもなく、ただ、なぜ廊下で吐く、と怒る。
なんだ、あの親は?
知らんな。

だれだ、わたしを笑うのは?
どうせ、誰も読んでないぞ。
知らんな。
そうやって、人を嘲笑してればいいだろ。
いつか突然、また大地震や大事故などが起こる。
そうとう怒ったからな、これほど怒ったの、久しぶりだからな。
そうだな、家族の話だけじゃなくて、親戚のほうが、まだ腹が立つからな。
うちの親戚、全員、無事かな。


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