人気 noter さんたちの各URL

さて、note.mu 関連の記事が増えすぎて、note のカテゴリを別に設けたほうがいいかもと思ったり。
でも、今しか書かない気も、する。


さて、やっぱりわたしの note、記事本文を読んでフォローしてる人は、あんまりいないですね。
更新中断してからフォロワーさんが出来た、摩訶不思議な note.mu さん。
きょうも数人、フォローお返ししてきました。


それで、彼らのフォローする人のリンク一覧を見て、先日からこのブログに名前が登場する、菊池良というサラリーマン君が、note もやっていることを、知りました。

へえ~、かれ、note やってたんだ。
たぶん、彼がバカにしてる、イケダハヤトさんっていう、人気 noter さんよりも、先に note.mu 始めたんじゃないかな?
菊池くんは、2014年9月から note 書いてる。
知らんかったな。
わたしは、彼の会社のアホ記事くらいしか、読んだことなかったな。
(といいつつ、先日の、ナタリー・ポートマンのEメール画像は、note.mu に掲載されていた。
ボ~っとしてたから、note をツイッターと勘違いしたか、ツイッターにも同じ画像が掲載されている可能性あり。)


さて、ちまたで、人気noter さんたちの評判を読みました。
わたしは単に、彼らの note の URL を探してるんですけど。
グーグル検索結果を読んだら、わたしより、よっぽど酷評してる人がいるんですね、イケダハヤトさんや、はあちゅうさんのこと。
特に、はあちゅうさんは、ムゴいな。
わたしは、彼女の顔写真をキモいと言ってしまったけど、彼女なんと、顔、整形してるんですって。
ええ?
あれで?
絶句。
それは、マズかったか。
だけど、整形前とおぼしき彼女の写真を見たら、整形してよかったね、っていう顔(笑)
やっぱり、キモい。
モンゴリアン系の顔ですね。
悪いけど、これはただの事実で、彼女の顔は、わたしは好みじゃないけど、仕方ないわ、誰でもブスだと思うと思う、彼女の古い写真みたら。
だけど、顔ばっかり攻撃するバカよりは、わたしのほうが、まともな人間だとは思うが。


まあ、彼女たちはあれでも成功してるんだし、彼ら自身が幸せなんだから、いいんじゃないですか?
横から批判したって、ひがんでると思われるわな。
実際そのテの批判を返されてる個人ブログがありましたが、その人は、はあちゅうさんのブログよりPVが多いんですって。


なんか、ページビュー数、イコール、ブログの質、というか、そういう風潮が、あるみたいですね?
そうですね、あからさまに言えば、ページビュー数、イコール、ファンの数、みたいな、勘違いですね。
もしそのページビューの大半が冷やかし、アンチみたいな人たちの数値だったら、ただの勘違い野郎ですね。


わたしの、こういう思考回路は、もともとのもので、業界人の真似とかじゃ、ないんで。
だから、わたしは、自分が人から好かれるタイプだったのに、当時から、好かれてないと思い込んでたしね。
ずいぶん、損な人間だったと思いますね。
逆に、それで結婚しなくても気楽なんだとは思うんですけど。
男はわからんだろうが、女のほうが、トシとっても未婚だったら、風当りキツいんですよね。
ただの行き遅れ、みたいに思われる。
うちの家族の場合は、未婚の女のほうが美人だから、誰もバカにしないけどね。
誰が見ても、なんで結婚してないの? って言われるような人です、自分のことですが。
逆に、相手を一人に絞れなかった、っていうのは、事実の一部では、あります(笑)



さて、人気 noter さんたちの URL。
note 探したほうが早いな。
これから調べます。


イケダハヤト さん
https://note.mu/ihayato/

はあちゅう さん
https://note.mu/ha_chu


菊池良 さん
https://note.mu/kossetsu



イケダハヤトさんって、自信満々ですね。
彼が note 始めてから、嫉妬に狂った人が湧いてます、とか、ご自分で書いてます(笑)

お前、それ、嫉妬ちゃうやろ。
自分がただのバカだから、怒られたり、嫌われたりしてんだろ。
もう、半分あきれちゃったんですけど(笑)、わたしみたいに、彼らにひっそりツッコミ入れて笑ってる人なんか、あんまりいないんだろうから、この人たちも、気の毒です。


それはねえ、彼らみたいに、ボクが月100万円稼げるのは当たり前です、とか、冗談みたいな話をマジで書く人たちが、うらやましがられるとしたら、貧乏人とか、稼げるのに結果が出ない気の毒な人とか、限られた人たちにだけ、です。


しかし、彼らがそれほどステータスを誇るのなら、この国は、もはや、欧米人には見向きもされまい、という予感が、的中しそうです(笑)

この後、わたしは、体の激痛をおして、映画の話でも書こうかと思うんですけど、
正直、誰でも観たことのある超大作映画の視聴法でも、彼らと比べあいっこしてみたら、たのしいかも(笑)
わたし?
うん、一般の日本人にウケるなら、こんなとこで、ひっそりブログ系(笑)やってるわけ、ないや~ん!!
知らんな~。
欧米人も、ほどほどにバカだから、詐欺な映画に出演するスターとかがいるんでしょ?


わたし、一般の日本人の間にいたら、居場所、ないやん(笑)
だって、ただの妄想人間にしか、見えないっしょ。
そりゃそうだ、わたし、映画オタクじゃないもん。
なのに、これだけ映画観てたら、なんかヘンな人に見えるだろ。


わたしの兄弟が、結婚して家を出てるんだけど、うちにごくごくたまに立ち寄って、うちに並んでるブルーレイディスクの山を見て、わたしのこと、もんのすごい侮蔑するような、なんていうんだろ、軽蔑というか、嫌悪まるだしの顔で見やがったことがあるんだけど。
わたし、ただレコーダーの録画タイトルをディスクに落としただけで、ぜんぜん観てないんだけどね。
ただのオタクだと思われたに決まってら。
もうねえ、そういう家族に囲まれて育ったからね、人から誤解されても、痛くないんだよ。
映画に詳しかったら、映画の本とか、映画一本でやってますね。


そうだな、「白いカラス」なんか、日本でも映画評論家は全員、観てるんじゃないか?
だけど、映画に興味ない人は、ただのオタクだと思って、軽蔑するんだよ。
バカのくせにね。

この「白いカラス」は、ちょっと政治的なところもあるから、いまブログで論じたら、わざとだと思う人もいるだろう。
思われてもかまわない。
ちょうど、アメリカの大統領選がタイミング来てるから、いいんじゃないか?


この「白いカラス」、クリントン元大統領のセックススキャンダルが少し絡んでるんですよ。
映画オタクには、ピンとこないだろうが。
ちょうど、このクリントンさんの奥さんが、米大統領選候補だし、どうかな、と思うんですが?



「自分は稼げる」とかいって、人をあおるばっかりしてたら、人に反発されるわな。
わたし、かなりの数の日本人が、自分と同意見だと思うな。
例の不倫と同じだ。
誰かが勘違いして、ごく少数派の自分を、大多数の日本人だと思い込む。
恥ずかしいわな。

だけど、実際、イケダハヤトさんて、お金持ちとか、大企業の人には、嫌われるか、見向きもされないと思うよ。
はあちゅうさんも、ただのブス扱いされてたり、気の毒だが。
それは、あんな顔のコが、堂々と恋愛の話とかしてるんだったら、ちょっと引くわな。
わたしみたいな人が、自分の顔写真を恥ずかしくて人前に出す気にもならないのに、彼女、自分の顔、なんとも思わないみたいだ。
やっぱり、どこかがズレてるか、繊細さに欠ける人が、偉そうに、有名人きどりするんだろ。



結局、 noter さんを批判してるみたいになりましたが、
彼らは、noter さんだからではなく、ただ彼らの個人ブログだけ読んでも、やっぱり、どこかヘンな人たちだなあ、とわたしは思っただろう。


要するに、人から批判されたり、嫌われたりするのは当たり前、ってことだ、彼らのようなやり方をする人は。
彼らは彼らで、どこかそういうのを受け止めながら、押し通してるんだろう。
はあちゅうさんなんか、ブログの名前が、「はあちゅう主義」だそうだ。
イケダさんのブログ名は、「まだ東京で消耗してるの?」。
「ああ、そうですか」と即答するのが、当たり前。
え? わたし?
そうなあ、特に田舎育ちの人間には言えないが、東京でなくても、人生、消耗してる人は、いますよ。
バカか?
っていう、リアルなツッコミが入るのが、当然。
イケハヤさんって、ただの田舎もん、って感じに見えると思うな。


ってことでえ、彼ら、なかなか、本物の信者は、増えそうにないです。
たとえ増えても、バカばっかり、ってね。
わたしのブログの名前は、「まるいまるい」です。
ほんわかとした、あたりのいい、名前ですね~。
センスが、違うっていうとこ、ですね。
だけど、それがどうした、っていう内容のブログなんで、そのへんは、反省して。


「白いカラス」は、簡単な映画だし、すぐ書けばいいんだけど、
まだ前半しか観てないから、全部観てから書く。
ニコール・キッドマンの全裸シーンは、もう出てきました。
あとは、彼女のダンナ役(離婚してたっけ?)が出てくる辺かな。
どうでもいいなあ、もう、体が痛くて、それどころじゃないや。


面倒だから、このまま適当に書く可能性あり。
白い映画の話。
とりあえず、本編を観なおす前から、よその映画を元ネタにしてるのはわかってて。
日本でも、知られてる可能性あり。
スゴく有名な映画だから。
だけど、グーグルで調べても、そういう映画感想ページみたいなのは、出てこないだろうな。
今まで、見つかったためしがない。
他の映画作品でも。


日本人は、とりあえず、もうちょっと聖書を読まないと、欧米人並みの映画も作れないし、論評することすら、出来ない。
日本人は、きっと、バカにされてると思う、映画業界の人たちとかには、特に。
ごく一部の人だけだ、「クロサワ」とか言ってるのは。


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Tag: note.mu


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