note さん、いまブームなんですって。

さっき、新たなフォロワーさん追加の通知を見て、フォローお返し。

note.mu のユーザー1万人突破、だそうです。
今日わたしのフォロワーさんになった人の記事に、書いてありました。

ええ? note、そんなにユーザー数少なかったの?
ちょっとびっくり……
どうりで、なんか、なごやかで、ゆるくて、の~んびりしてる感じの人が、スゴく多い。
起業家みたいな積極的な人もいるけど、全体的に、どこか田舎っぽいというかね。 いい意味で、ですよ。
都会の孤独なウルフたち(?)……って感じの人、ほぼ皆無。


まあ、あれだ、わたし、今日はちゃんと映画「白いカラス」のはなしを、書く予定でした。
だけど、まだ冒頭の30分も観なおしてない。
今日は、ときおり体の激痛に襲われ、買い物に行くのもままならず、よっぽど大事なこと以外は、しないことにした。
「白いカラス」は、たまに白いのもいるじゃん、カラスはみんな黒いけどね、っていうだけの話(笑)  なあんてね。
アルビノっていう。
「アルビノ・アリゲーター」って映画、あったな。
ああ、あの作品にも、ゲイリー・シニーズが出てたな。
ああ、あれもか。



と、いうことで、アメリカの映画は、数が多いから、元ネタらしき映画をたどるだけで、大変です。
もう、そんなこと、やりたくないっす。
体がめっちゃ痛いよ。
もう、座ってるだけでたいへん。


それで、あんまりメジャーじゃなさそうな「白いカラス」の話なんか、誰が読むのか、っていうはなし。
つらいわ。
ちまたでは、「note が、いま、ブーム!」って……
note って、もう1年以上前にあったけど?
なんだ、わたし、ある程度ユーザーが増えてて、ブームは既にあったのかと思い込んでいた。
だけど、この note ブームの仕掛け人は、まず間違いなくイケダハヤトさんだそうだ。
あら、そうなの~。
歴史的瞬間を、見ているわけなのね、わたしは、いま。
彼の同時代人で、彼を知ってる、というだけで、その時代の空気をなつかしむ、そんな時が、いつか来るんだな。

わたしは、自分より、ひと世代か、もっと前の世代の人の文化のほうが、この国や、世界的な文化を形成してきたと、ずっとそう思いながら育ったから、同時代感っていうのは、うらやましい、とまでは言わないけど、やっぱり、ある時代の文化を直接知っていることの優位性というのは、感じますね。


なんか、どうでもいい話なんで、やめますが。
だけど note って、既に月商200万円を超えてる人とか、ごく僅かですが、いるそうですよ。
それは、噂を聞きつけて始める人も、いるだろうな。
わたしは、まったく逆の動きをしている(笑)
ただのあまのじゃく、じゃ~ん!!
うっ、体が痛いのに、それどころぢゃ、ないよ。
もしかして、明日あたり、寝込むかも……


「白いカラス」は、冒頭のわずか5分間くらいのところで、話のあらすじが出来ている、という、じつにお気楽な作品だと判明したので、また調子の良い時に、書きます。

あらすじだけは覚えてたんですが、細かいところは全然忘れてて、なにしろ10年以上前に1回観ただけなんで、WOWOWだったと思うけど。


今回、誰も読まない映画の有料記事を書くのに、お金払うのバカみたいだから、無料動画を観た。
しかし、誰も読まない有料記事を書くのに、セリフをいちいち書き留めている。
時間がかかる。

もう、この後は、「ブラック・スワン」みたいに、ただ観るだけにするつもり。
ただ、「ブラック・スワン」より、ハリウッドネタが多そうな感じのする作品だけに、どっかのセリフを見逃すと、元ネタがわからないまま、勘違いな話を書きそうなんで。
イヤだなあ、映画なんか、仕事にする人の、気がしれない(笑)
もう、あんまり元ネタの映画の話は、しませんよ。
タダ同然だもの、わたしの記事。
あとで、電子書籍にしますよ(笑)
売れるんかい……


そういえば、さっき、 note のリンクをたどっていて、ついに、イケダハヤトさんご本人の note までたどりついた。
イケハヤさんいわく、

書き手として生計を立てていきたい人は、はあちゅうさんとUmekiさんとイケダハヤトは要研究ですよ!


…ですって。

んな、アホな……
だけど、電子書籍って、有名人が書いたら、売れるんじゃないの? っていうやつで、
要するに、書き手として、というよりも、エンターテイナーとして、人々の注目を集める術を心得ている人が、成功する、という感じがします。
ブログなんて、絵本みたいなもんですもん。
動画まではいかないけど、リンクがたくさんあって、写真とかもあって。
ふつうの紙の本だけじゃ、こんなに盛り上がらないと思うな。


note.mu って、サロンとか、なんとか、いろいろあってね、スゴいですね~。
わたしなんか、話のレベルが低いんだろうけど、月額4000円のサロンで、会員数500人超、なんて、出来るわけがないわ。
まったく積極性のないわたしには、他人さまのサロンに参加することすら、できない(笑)
 (★あとで調べたら、「サロン」は、note.mu とは別のプラットフォームでした。
  noter さんが何人かやってるから、note での活動だと勘違いしていました。)
自分から、知らない人のフォローすることが、できない(笑)
まあ、めんどくさい、っていうのが、一番の理由では、ございますが……


お金の問題ではなくて、誰も読まない記事の質が悪い、っていうやつね。
そうだな、欧米では、誰でもわたしくらいの聖書の読みとか、映画の見方とか、できそうですもんね。
確かに、全然有料にできないわ。
だけど、日本人には、別の意味で、受け入れられない気が、するのですが……

人間に、獣の話をするのか?
獣に、人間の話をするのか?

って、これだけ書いて、ふつうに意味の通じる日本人って、どれくらいいます?
聖書をよく読む国では、聖書の話だって、すぐわかるでしょ。
やっぱり、わたし、不利だよな。
聖書のサロンなんか、盛り上がる以前に、知名度とか、まったく得られそうにない。
たまに有名人が聖書の本を書いてるが、売れてるのかどうか?
やっぱり、普通の娯楽本とか、実用書とかのほうが、売れてるよな。



さて、この後、時間をぬって、「白いカラス」の動画を、観れたら観ます。
大した作品じゃないんだけど、なんで何か書こうと思ったのか?
まあ、娯楽大作じゃないから、知名度ひくいし、誰も見に来ないしね。
note さんで、何か通知してもいいけど、ムダでしょうね。
なんのブームなのか? 農耕ブログのブーム?
なんか、ピンとこないな、わたしやっぱり、日本にいても、楽しくないかも。
フェイスブックが、友達、友達、ばっかり言わなかったら、フェイスブックでもやるけどな。
今さら note で、知らない人からフォローされても、わたしのほうこそ、フォロワーは要らない感じだ。


こう、体の痛いときに、わざと、ずるずると長い文を書くのは、どういう神経なのか?
痛いよ~(泣)
わたしのせいじゃ、ないもん(泣)
イケダハヤトさんなんか、知らないもん。
彼だけ人気のあるコミュニティって、どこか、ゆがんでると思う。
わたし、えこひいきとか、不公平とか、理不尽なのは、きらい。
他人同士の問題でも、いや。
「イケハヤ教」って、いうんですって。そりゃそうだよな。
イケハヤさん、教祖さま(笑)
あっ、うちの宗教は、なに教だろ?
……う~~ん……
英語でブログ書いたほうが、いいかもな。
もう、日本を舞台に何かするのは、アホみたい。
だけど、わたしの性格で、いきなり外国人相手に英語でディベートみたいなことなんか、できない。
笑い。
う~ん、人前でしゃべるのが苦手なんだから、わたし。


このブログ、本当にほとんど誰も読んでないみたいだから、長々と、わざと書くのは、やめま~す。
有名人になりたくない人のブログ、それは、アクセス数、増えませんな。
だから、月間PV××万とかいって、読者数の多いことを誇示する noter さんに対して、違和感かんじるんだ。
そうだな、そのへんから、わたし、note にも向いてない、ていうことだ。
彼らは彼ら、成功していただければ、それでいいんですけど。
わたしのやりかたで、本を読んでください、といっても、そっちのほうが、無理っぽい。
有料記事を少しずつ書いて、あとで出版するだけのほうが、ラクでいいや。
はっはっは。
どうせ、日本人には、同じような読みをする人はほとんどいないから、ラクでいいや。
後でわたしのブログとか、パクる人がもしいても、その人がコワい思いするだけだ。


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