このブログには、有料記事は、もう書いてませんが?

あいにくですが、このブログは、もう記事は更新しないで、過去記事を消す予定です。
つい最近、何度も書きましたが。

なんかわざとアクセスしてる人がいると思ってたけど、そうでもないな。
わたし、ぜんぜん有名人じゃないんでね。
有名人がバカにされるのは、わかるが、わたしは無名なんで、そういうバカにする人がいても、相手がムダなことをしてるだけなんで。

それは、有名人は、みんながバカにするようになるかもしれないが、無名の人をわずか数人がバカにしてたとしてもね、誰もそんなこた知らんしな、誰も同調せんわいな。

あったりまえだ。

それでね、わたし、無名のままですが、このまま、どうなるかは、未定です。
わたし、特殊な能力がありんしてね、わたしが意のままにできる、ということを証明するために、あえてここに、無名時代の、無料記事にて、書き残しています、もうすぐ消すのではありますけどもが。

そうね、いつ頃に、有名になって、どれくらいの年収を得ているか、
ある程度、憶測で書いても、その通りになる可能性が高い。

それはね、わたしはかつて、新潟中越地震という、日本の地震史上まれにみる大地震を、みずから起こした。
信じてない人は相手にしませんがね、当時、だれかがわたしのインターネットの文章を読んでたら、驚愕したと思いますね。
ほぼ、わたしが書いたとおりに、大地震が起こりましたからね、わずか数日間くらい後にね。

知らない人が、バカにしてるのは、わかりますが、これを信じる人がいないのも、わたしにはわかってるんで、あえて書いても、意味はない。

だれか、知ってるヤツが万一いたら、説明してやってくれんかな?
あれだ、面倒なだけなんだけどさ。

わたしさ、いつも態度が横柄でしょう?
そうなの、有名人でも、ここまで偉そうな態度のバカ、そういないでしょ。
それはねえ、わたしはもともと、こういうとこがある人なの。
だけど、それは、相手をバカにしてるとこがあるからで、頭がいい人、特有の態度なんだな。

わからんかな~?
どっか、いい例があればな。

ハリウッド映画にね、たとえばね、いま思い浮かんだ例だと、「ソーシャル・ネットワーク」の主役の男ね。
ああいう、いかにもインテリなんだけど、ちょっとスレた、いや世をスネたような雰囲気の人が、けっこういるんですよね、頭がいい人には。

それでね、別にわたし、有名人をバカにしてるわけじゃないんだけどね。
ときどき、町山さんの話を書いたページに、しつこくアクセスしてくるバカがいるじゃん。
あれね、無意味。

町山さんって、誰も知らんと思うね、ふつうの日本人は。
もっと有名な人をバカにしてると思い込んでるんだと思うな、訪問者たちは。
なんだ、町山のファンかよ、とか、わたしに鼻で笑われそうな。
あたりまえだろ、そこ、ツッコミ入れられて、当然だろ。

それで、町山さんって、ほんっと、おとぼけな芸人風のオッサンで、どこも気取ったとこがないの。
本とか読んでも、本によりますが、ほんまにただの漫才師みたいな、大バカでね。
誰が読んでも、ボケ役のおバカさんね。
わたしも悪い人じゃないのわかるんだけどさ、映画の見方が、わたしと天と地ほど違う。
あれじゃあ、プロの映画評論家とは、言えないと思いましてね。

ええ、映画ね、わたし、誰でも読める話を書いてるつもりでいたことも、よくあってね。
ここに書いた話も、大半は、ある程度読める人がいそうな、そんなつもりで書いていた。
だけどさ、町山さんの本を読んでさ、少し、考え方が変わったんだわ。
プロの映画評論家、ホンモノの映画オタク、かれ、なんで、ぜんぜん、わたしと映画の見方が違うの?

不思議だ。
なんで?

それでだ、彼より映画に詳しくないひとが、正しい映画の見方を知ってるワケがなく。
わたしが異論を唱えて、ただただ反発して、無用なアクセスを繰り返してる風なバカが何人もいますがね。

そんなに反発するんなら、先にブログに書いたり、本に書いたり、すればいいじゃん。
あったまわりい、バカのくせにな。
わたしさ、もう、いきなり本に書こうか?
ブログに書くから、冷やかしてるフリができるんだろ。

だけどさ、うちの家族じゃないけどさ、わたしのこと、いちおう、地元で一番頭のいい人がいく大学の学科を卒業してる娘をさ、小バカにしてさ、頭がおかしいとまで思い込む、そういう人たちが、いるには、いるんだな。
わたしはね、警戒は、してないの。
ただ、うっとうしがってるだけ。
相手がおかしいの、わかりきってるからな。

これ、読んだ人、どう思う?
やっぱな、偉そうなバカ、くらいにしか、思わんだろ?
これから、どれほどおそろしい、難しい話を、書こうと思ってるかも、知らずにさ。

わたしさ、世界中が驚愕するような、おそろしく難しい話を、これから別のブログに書こうと思ってんですよ。
本に書いて、出版しても、いいよ。
どうせ、誰も読めんのが、よくわかるようになったから、いっそう、えらそうに書いてるのさ。

誰だ、わたしをバカ、とか言ってたのは?
わたしさ、映画も詳しくないし、聖書、ちゃんと読んだことなかったんだ、当時ね。
15年ほど前の話だけども。
あの後、聖書を読んで、読み方をひとりで研究した。
それからちょっと後で、忙しくて本読みどころじゃなくなってから、頭の中で考えるようになって、聖書の読み方をね。それから、読めるようになった。

だれも読めないのが、わかるようになったのは、それよりもっと後だ。

映画は、日本人の大半は、わたしがこれから書く映画の見方を、知らない。
映画評論家は、知らない人が多いと思うが、わたしは映画評論家さんたちをよく知らんので、まれに知ってる人がいるかもしれない。

ただ、聖書は、聖書学者という研究者たち、専門家たちの本をある程度読んで、誰も自分と同じ読み方をしてないのを確認した。
まるで独自の、ほんものの異端の読み方だ、わたしの聖書の読み方は。
しかし、聖書の筆者たちにとっては、正しい読み方だろうと信じる。
ある程度、自信がついたから、こうして書いてる。

もうね、聖書の話とか、どうでもよさげなバカたちが、必死でアクセスしてるの見たらさ、どう反応してよいのやらでね。
あれだ、バカのくせに、カッコつけてもな、「イモ」とか呼んでほしいわけ?

もう、限界だと思うな、この国は。
この話、ハリウッド映画の業界人が読んだら、どう反応するかな?
映画のはなし、知りたい?
そうだろうな、有料記事について書いたページにアクセスしてきた人、いたもんね。

あれだ、すぐに結論がわかる話は、書かない予定ですけどね。
わたしの真似なんか、誰もできんから、ブログの有料記事で、少しずつ、書こうかと、思ったりもしたわけで。
誰も騒がんと思うな、こういうことをされ続けた無名の人が、いきなりおそろしい本を出版してもな。
誰も騒げない、の間違いか?

ああ、そうそう、キチガイが、健常者をバカにする、っていうのは、まったく珍しいことじゃ、ないんですよ。
あたりまえの、ことなんです。
話が通じない、重度のキチガイほどね、ご自分のことを、頭がいいと信じてるんでね。

オウム真理教、って言われてた、古いカルトがあるでしょう?
あそこの信者たち、みんな、おとなしそうで、頭がよさそうだったでしょう?
で、みんな、ただのキチガイ。
これ、わかりやすい例ですね。

あんたがた、訪問者さんたちよ、あんたたがた、オウムの信者と同じね。
自分たち、何様のつもり?
ただのキチガイのくせにな。
一般の日本人が見たら、気味が悪いと思うんだけど、この状況?
そう、ふつうの人が、キチガイに笑われてるの。

わかったか、既存の読者たち。
お前らも、みんな、本物のキチガイにしてやるからな。

そう、直接アクセスしてこない、陰でこそこそ読んでる読者さんたち、あんたがたも、だよ。
誰もわたしを頭がおかしいとか、それくらいにしか、思ってへんやろ。
そうそう、みんな、オウムの信者とおんなじや。
アホのくせにな、ふつうの頭で人を受け止められんキチガイな。
うちの家族も、そうなったから、いずれ、みんな、キチガイになるんやろ。

ああだけどさ、うちの家族ね、悪いんだけどさ、きょう、夕食つくってて思い出したんだけどさ。
小学校の学級担任の先生にね、当時、彼女、小学生だった当時にね、すでに、先生にね、こういわれてたんだわ。
「×××(彼女の下の名前)は、精神分裂病じゃなあ」

精神分裂病っていうのは、今でいう、統合失調症のことだ。
今から15年くらい前に改称された。
ちょうど、彼女が病気で入院させられた頃だ。

というわけでね、やっぱりね、頭がおかしかったからね、彼女。
小学生のくせにさ、魔女狩りの本とか、ノストラダムスの大予言の本とか、そんな本しか、借りたことないの、図書館でさ。
やっぱ、おかしい人間だったの、わかるだろ。
というわけでね、キチガイ相手に、まじめに書いてもアホらしいので、この辺で。
いつもとおなじ反応しか、せんやろうね。
ええ、頭がおかしい人は、まともな人をこそ、笑うんでね。
キチガイどもが。


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