わたしは何人で、何党なのかな?

そうね、だけど、どうも、たった一人で、がんばってアクセスしてる風に見える人がいる。

いや、たぶん、仲間でやってる人なんか、ほぼゼロ。
訪問者さんたちのことですけどね。

あのね、わたし、いわゆるアカの人と対立したことは、ありませんので。
なにがうれしくて、アカのフリとか、なんとか、関係ないページに、アクセスするのかな?

そうだな、どうやら、誰もわたしを知らないのに、テキト~にアクセスしてるみたいだな。
わたしは誰も知らないから、テキト~に書いてるだけでして。

NAMの人たちは、こういうこと、あんまりしそうにない、ふつうにまじめそうな人ばっかりでね。
わたしは、かなり浮いてるなあと思っていて、ただ、わたしのほうがおとなしかったから、NAMではほとんど発言してなかったですよ。

NAMなんか、だれもアカなの知らなかったみたいだから、その辺の人たちは。
こんな話しても、誰も「NAMって、なに? どう読むの?」
みたいなあ~…

そんな感じ、だろ~な~。

あ~あ、つかれた。
もうねえ、わたしゃ、ただ、寝不足で、疲れてるだけだわさ。
早く寝たいわ。
う~んでも、毎日、ふつうに寝る用意をしてるつもりでも、寝る頃には、午前3時を過ぎている。
ふしぎ~。
おきたら朝5時、6時だったりとかあ~。
寝不足だあ。
しんどいわあ。
だれも、ブログなんか、書く気に、ならないわあ。

高橋まつりさんでしたか?
あの人、ずいぶん、おとなしそうに見えるけど、逆に、ふつうにイキがってるところが、あったに決まってますよ。
ただおとなしいいい子だったら、会社を辞めるだけで済んだに、決まっています。
鬱になってたのは間違いないけど、ふつうは、自殺までは、しません。
わたしは、電通の回し者ではありませんが、電通さんたちに、ふつうに同情します。
いきなり自殺するような新米が入社したら、会社が傾きます。
面接のときは、いい子ぶりっこして、ウソついて、合格したに決まってますわ。

あれだ、若いうちには、ごまかしていれても、年をとるにつれて、化けの皮がはがれていくもんです。

うちの家族と、今日、久々に言い合いしたんだけど、彼女、すさまじい記憶障害になっててね。
家族とやりあって、包丁持って暴れたくせにさ、「自殺しようと思ってたんだ」と、当時のことを、そう喋るばっかりするんですよね。
何を言ってるのか、わからんわ。
まったく、正反対のことを、偉そうに言い張る彼女を見てると、キチガイってのは、一種の認知症なんだなあと思ってね。

あれだ、まさに、しごく当たり前のことなんですが、学生時代にかわいがってもらっていたはずの、部活の先輩のことを、どう思うか? と、わたしは急に、彼女に聞き返してみたんですがね。
やっぱりね、彼女、当時は、先輩ととても仲よさそうにふるまっていたのにもかかわらず、いま聞いたら、一言も答えない。
先輩にかわいがってもらってたんでしょう、どうだったんだ? と、ただそう聞いただけなのにね、ムスっとしてね、黙り込んでしまったんだすな~。

あっはっは、あれね、これはつまりね、彼女、何年も前の出来事をね、自分の頭の中だけで、すり替えてね。
事実をひっくり返して、ことごとく、正反対のことのように受け止め、人にも、そう喋るようになってますね。
前から、気づいてはいたんですがね。

仲間がいないから、自殺した、っていうのは間違いないので、まつりさんは、友達いないマーメイド病ね。
うちの家族も、似たようなもんでね。
まあ、一種の芸能人気質でね。
いわゆる、頭がいいつもりで、かわいいつもり、人に愛されてるつもり、それでも無能な場合、何もできなくなり、行き詰まる。
まつりさんは、最後には、そういう状態に陥って、仕方がないから、自殺した。
電通の人、これを万一読んだら、心したほうがいいですね。
そういう人を、何次試験もかけて、合格させて、入社させたらね、社員さんたちが責任を問われるのは、当たり前です。
誰でも、彼女みたいな人のことは嫌うし、警戒もするもんです。
同級生に、あんまり友達いなかったでしょうしね、彼女ね。
なんだ、バカだから、相手のウソが見抜けないわけだろ。

さて、そういうわけでね。
いくら、特異なアクセスを繰り返して、ブログの作者を困らせてるつもりでいてもね。
きょう来た人みたいなのは、ふだん、ほとんどいないんですよね、うちのブログの訪問者には。
どうしたの?
なんか、イヤなことでも、ありんした?
そうだろね~、当たり前だわね、ふつうは、アカのほうが、非アカの人に笑われる、っていう状態が多いからね。
知らないの?

そうだね、きっと、そうだよ。
NAMでは、誰もそんな話、してなかったです。
なんか、どんくさい人が多くてね。
共産主義者が、非共産主義者に嫌われることが多いのを、知らなかったみたい。
ええ、勉強になりましたね、アカぶりっこさんね。
あれだ、ちまたの人には、言いふらさないことです。
ふつうの人は、知らないから、そういう話。
日本人は、バカが多いから、インテリは、黙ってる人が多いです。

あら、もう22時過ぎた。
また、午前3時くらいに寝るの?
この前は、午前4時だったな。
まつりさん、読んでるか?
って、言いたいね。
あんだ、仕事がつらいくらいで、自殺すんな。
仕事なんか、会社やめりゃ、済むだろ。
家族の世話を放棄できない人のほうが、何倍もつらいに決まってるだろ。
バカが、甘えてるから、自殺して、みんなに笑われるんだよ。
人間は、自殺するのか?
聖書、読んでみよ~ね。
そだね。
あれだ、こんどの新しいブログ、副題は、「解読」という単語を入れることにしました。
聖書は、「解読」するようにして読まないと、読めないんで。
ええ、グーグルじゃなくて、ヤフーから来てるフリが、できるかもよ?
まあ、普通名詞だから、無理だわな。
そうそう、固有名詞をいっぱいちりばめて、テキト~に長文を書いてたら、サーチエンジンに引っかかりやすいですよ。
頭いいでしょ、わたし。
逆にこのブログでは、固有名詞を漢字で書かないで、わざとひらがなで書いたりしてね。
ふつうにグーグルでは探せないように、していました。
だれも知らんから、たのしくてね。
日本人に、いつになったら、わたしの存在が知られるように、なるのかな?
えっと、誰を知らないのか、知ってるのか、わからない世の中でして、突然、田舎の小娘が、おばあさんに変身して。

「六十、七十は、はなたれ小僧、男盛りは百から百から」
とか、言い出したり、するかもよ~。
えっと、平櫛田中さんのお言葉より。
あれだ、どうでもいいけどね、うちはわりと長寿の家系でね。
早く死にたくても、どうせ、あと数十年は、生きると思います、わたし。
長生きしたくなくて、早く死にたかった子供の頃、わたしは、今生きてる年齢には、もう死んでいたかった。
早く死んだら、醜い年寄りにならなくて済むと思っていてね。
まあ、自分のおばあちゃんは、わりとキレイで元気だったのに、ひどいガキでね。
あれだ、年寄りの世話はしてなかったんです、うちのおばあちゃんは、ある日突然、死んで、誰の世話にもならなかったんで。
元気で長生きした後でね、幸せな死に方でした。

あ~と、何を書いてるのかな?
ああ、まつりさんか…
いや、訪問者だな。
似たようなもんですけども。
どうせ、自殺せんでも、似たような目に遭うよ、今日ここに書かれた訪問者は。
わたしは、自分で選んだ道を生きてきただけで、どうせ、好きなように生きていける。
どうせ、昔のブログとか読んだことないんでしょ。
知らないことばっかり、なんでしょ?
9.11 は?
(し~ん)
新潟地震は?
(し~~ん)
映画は?
(し~~~ん)
ふ~ん、次は、なんて言おうかな?
スマトラ沖の巨大地震?
(し~~~~~~~ん…)



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