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こんにちわ。
誰も来ないブログ、アクセス解析を確認すると、1日におひとり、二人くらいは、訪問者があります。
なんとなく、いつも同じ人です。
なんとなく、自動アクセスソフトでも使ってらっしゃるのかな?
XMLファイルへのアクセスじゃないんですけど、この辺は、わたしはネットサーフィンといえるようなことは、10年くらい前にはやめてるので…ちょっと時間の関係もあって、さほどIT用語とかも詳しくなくなってますね。
前は、CSSとかの用語も、ほぼ把握してたんですけど。


さて、きょう久しぶりに、note.mu での新規フォロワーさんなどが途絶えました。
というか、いちおう1人増えてたけど、調べたら、先に相手が解除していました。
理由はわかりませんが、たいてい、ものすごいフォロー数が多くて、ご自分のフォロワーさんは何分の1、という人です。
だから、数あるフォロワーの1人、みたいな感じで、わたしはフォローお返ししている感じです。


さて、note.mu さんでも、順調にフォロワーさんを増やし、有料記事の購読数を増やしている人は、さほどいないみたいですね。
この FC2 ブログでは、どうかな。
ブロマガは、前は有名人のブロマガがランキング上位にいましたが、今はどうかな。
FC2 の ID が必要なんだと思うんですけど、有料記事の購読のために。
note.mu でも、やはり、先にユーザーアカウントが必要みたいです、有料記事を読むのに。
それで、アマゾンや楽天でも、そうだから、普通の人は、さほど面倒ではないのでしょうが、わたしとしては、面倒です。
そうだな、アマゾンとかも、みんな、先にアカウントが要るよな。
それなら、最初から、流通系の会社が、有料記事の売買が可能なサーバーを提供すればいいのにな。
わたしが知らないだけかも。



さて、このたび、note.mu では、流行りの「ちゅうハヤ」さんたちとか、あるいは、別のユーザーさんたちが、それぞれ独自の企画を立ち上げて、盛り上がっておられます。
今日は、そのうちの1つをご紹介しようかと思いましたが、人数制限のある、少人数のチャット企画なので、もう定員いっぱいでしょうから、紹介してもムダでしょう。
ただ、その企画、お二人の noter さんが提供なさるのですが、このお二人とも、わたしの note を先にフォローしてくださったんですよね。
お二人とも、フォロワーのほうが多そうな、忙しそうな感じなんですけどね。
一人は、前に、このブログでご紹介した人気 noter さんです。
ネコが好きな人が note には多そうで、たぶん、相手をネコ好きだと思ったら、即、フォローしてらっしゃるんだと思う。
ネコつながりだ~。
わたし自身は、ネコのほうが犬より好きだけど、さほどこだわってない。
正しくは、ネコはわたしになつくのだが、わたしは、されたくない(笑)
うちで飼ったことのある動物は、小鳥のインコちゃんくらいだった。



さて。
きょうは、フェイスブックさんは、とっても親切で、わたしにお友達のお誘いメールをたくさんくれる、というおはなし。
20160202_FB_mail.jpg

この写真をご覧いただけばわかるように、フェイスブックさんは、わたしに毎日、たくさんのメールをくださるんです。
だけど、しつこすぎて、閉口しています。
もしかしたら、どっかでメール受信解除できるのかな?
とりあえず、楽天市場などから鬼のようにメールが届くため、なるべくムダなメールは拒否したい。


わたしがフェイスブックに何か書いても、特に変化がないみたいなんだけど。
おかしいな~。
友達のアドレスでもテキトーに書くか?
なんか、うっとうしいんですけど。
友達のアドレスねえ。
よく考えたら、わたし、友達のメアド、知らんな。
笑うよな。
だけど、それはうちの家族もおんなじで。
うち、誰もメールのやりとりなんか、してないな。
それで、わたしも誰にも引け目なんか感じないわけですが、よその家では、おかしいのかな?



さて、ウソのメールのやりとりを堂々と公開する誰かさんよりは、わたしは、まともだと思う。
20160129_Kikuchi.jpg

なあんてね。
この画像は、先日からこのブログにときどき登場する、サラリーマンの菊池良くんのメール受信ボックスだ。
よく見ると、ナタリー・ポートマンさんから、メールをもらっている。
赤線は、わたしが丁寧に描いた。


それで、このオッサンは、もちろんギャグでやってるんだけど、バカだから、まったく意味不明のお友達からメールをもらっている。
と、いうことになっている。
もっとおもしろいネタないのかよ、バカ。 と、つぶやかれるね、このオッサン。


ナタリーは、そういうわけで、若い男には、わりと人気あるみたいですよ。
そうねえ、彼女、人間の役じゃないから、って言われても、結局、人間だから、自分で自分を殺すようにして死ぬのよね。
というかね、まあ百歩ゆずって、彼女が獣の役だとしても、それがどうした。 というやつで。
わたし、ヨハネ黙示録の話をしているだけなんで、黙示録の本文を知らない人は、「われわれは人間です」とか、言わないほうが、いいですよ。
だから、誰もバカのクリスチャンなんか、相手にしませんって。


黙示録には、獣の国が闇に覆われる、とかいうくだりがありますね。
獣が支配する国ね。
それというのは、獣が何者かを支配している、というのが前提のおはなし。
そうですね、それならば、映画「ブラック・スワン」のナタリー・ポートマンは、獣の王、というわけです。
つまり、「白鳥の女王」というのが、それです。


ああ、これは、映画の記事に書くべきだわ。
菊池くんが、バカな画像を公開してるもんだから。
ナタリーとお友達なら、さぞかし、映画に詳しいだろな。
だけど、あの子は、その……バカの役が、多いよな。


さて、また雑文にて、失礼しました。
このあと、再び、映画の話を書くので、上記の話が、再び出てくるやもしれませんが、
なにぶん、行き当たりばったりの旅……いえ、ブログですので、あしからず。


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