このブログは、誰も読んでなかったな

たとえこの後、不審なアクセスが増えても、わたしの中では、このブログの読者はいないか、いても数人だ。

どうでもいいもん、相手が誰だかわからないのに、軽くアクセスしてる感じの人たちなんか。

今日も忙しかったし、電話の相手は断ったし。
るん。

居眠りばっかりしてるから、疲れてるんだろう。
寝不足。

もう書くことないかな。
有料ブログ、コネがある人なんかいないだろうから、大変ですね。
記事のタイトルは、ごく普通の聖書の本みたいな内容になると思いますよ。

あ、そうだ、最初は違う話を書こうかなと思ってた。
どうなるかわからない。
映画の話は、同じブログには、書かないかもな。
悪意でアクセスしてるんならさておき、本当に、偶然、適当に検索エンジンから来てるんならね。
今日もサーチエンジン経由ではなく、いきなりこのブログの映画のページに来た人が1人だけいましたけど、偶然でしょうねえ。
わたしは、誰も知らないから、訪問者のことは。
挨拶せんヤツらなんか、たとえ偶然でも、大したことないよ。
そうそう、コメント入れるくらいしな、軽く挨拶くらい。
わたしだって、よそのブログにコメント入れたことくらいありますよ、数回ですけど。

もうちょっと居眠りしてたいから、この辺で。
もう、このブログには、書かないと思います、知らない人たち。

この国は、滅びる。
わたしが、滅ぼす。
文句があるなら、今から名乗れ。
もう遅いよ。
わたしが滅ぼすのは、このブログの訪問者のようなキチガイであって、現実には、今も外から嫌がらせをしてくる連中では、なさそうだ。
なぜって、この外にいる連中は、いつも、わたしが憎む相手を標的に、テロみたいに執拗に追いかけて、ずっとそいつらに嫌がらせをしているようなんで。

そう、わたし、ずいぶん前に、入社した会社を退職したんだけど。
わたしが退職する少し前に、先輩だけど大卒じゃない同世代の女の子が退職した。
そして、わたしが退職して1年もたたないうちに、今度は、その会社の総務を担当していた年配の男性社員が退職したそうだ。
これ、わたしのせい?
嫌がらせのせい。
そうして、彼らはみんな、わたしがその会社で嫌っていた人たちだった。
もう1人、同じ大学出身の先輩社員がいたが、そいつもおそらくしんどい思いをしていたか、退職したか、退職に近い目に遭った。
その後、わたしはその会社の人と連絡を絶った。
なので、その会社のその後のことは、わたしは知らない。
何しろ、男にモテたわたしが、男性社員に声をかけられるのを嫌って会社をやめても、誰も文句を言えまい。
わたしはそうやって、いろんな男から逃げてきた。
一番逃げたのは、大学の同級生か?
やはり、高校時代の同級生の男だっただろう。
あいつ、今も結婚してないぜ、たぶん。
だって、みんなに嫌われて、みんなに臭がられてたからな。
よっぽどカネ目当ての貧乏女くらいしか、引っかからない。
わたし?
当時のわたしは、その男にすら、お金持ちのお嬢様だと思われてた。
そうだな、小さいレストランでコース料理を食べても、様になる感じの女の子だったから、勘違いされただけよ。
わたし、誰も知らないことを知ってるから、というよりも、
そういう、ややこしい事情を知り尽くしてるから、聖書を読めるのかもな。
そう、男は女のことなんか、愛さない。
ただ、相手を金持ちの女だとか、なんとか、そういう判断をして、相手を受け入れるだけだ。
人間なんか、そんなもんだ。
わたしだって、あの男が金持ちの息子じゃなかったら、もっと早くに連絡を絶っていた。
わたしは、相手が金持ちだからではないが、貧乏人の汚い男だったら、絶対に友達付き合いもしない。
そういう女だ。


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