東日本が、揺れましたね

あっ、おっはようございま~す。

って、言う前に、今朝早く、お地震が起こりました。
場所は、5年前の東日本大震災の震源地のあたりです。

そ、わたし、ちっとも知らなかった。
ぐっすり眠っていたよん。
で、関東の人は、どう?
宮城の人は?
hitachi.co.jp のオッサン?

はい、そういうわけで。
映画は、詳しい人が解説し、地震は、専門家が解説する。
わたくしの出る幕では、ございませんねえ~(笑)

そ、わたし、これから、しばらく、聖書の勉強でもして、冬眠(笑)に入る予定でございます。
って、いうけど、ぢつはわたし、おうちの片づけが忙しくて、毎日あちこち片付けているうちに日が暮れて。
たいへん。
つかれた。
うん、じんせいに、つかれたよ。
わはは…

んで。
今日は、わたし、本気で引っ越しを実現するために、気合を入れて、聖書の勉強をする宣言を、書きました。

え~がは、ほんの数週間で、驚くべきスピードで、各社の思惑を読めるようになったわたくしですが、聖書については、大幅に時間をかける予定です。
ええ、だって、だれも知らないもん、聖書の本当の読みかた。

わたし、これから、題字じゃないわ、ブログのデザインとかも含めて、まじめに考えます。
ええ、ブログのタイトルだけは、だいぶ前から考えてるんです。
ええ、もう、聖書の話がメインなんで、おちゃらけて、違う話を書くことは、ないです。

だけど、今こうして書いているうちに、また眠気がやってきたので、この辺で。
日が暮れる頃には、疲れ果てたわたしが、おうちで、ころがっています…
側女よね(笑)
ありゃあ、こきつかわれたバカの死体だ。
んだ、ありゃあ、ただの下女だ。はしためだ。

そ、おしんみたいな、貧しいだけの、みすぼらしい恰好をして、ちょっと身なりのいいお金持ちにバカにされて。
肉体労働を強いられて、朝晩ひいこら働いて。
わたすは、お金が、ねっす。
とか、つぶやきながら。
家を追い出されるんじゃなくて、逃げる、っていうのが、白眉でね。
側女は、結局、カネではなく、中身を取ったのだ。
んだ。

つまり、こうだ。
彼女は、映画に詳しくないバカの広告業界の新米社員の、まつりさんとは違い、
やっぱり、わたしの命は大切よね。
勉強になりましたよね、諸君。
…ぢゃなくて。
そうそう、わたし、死にたくないの。
このままこき使われて、みじめに死にたくない。
って、つぶやいて、主人のおうちをこっそり逃げ出す。
ひいこらひいこら、実家を目指す。
気が付いたら、主人が実家まで、追いかけてきて、また重労働に引き戻されそうになる。
そしたら、別の町の人たちが出てきて、今度は彼らが、側女を肉体労働に追いやる。
で、気が付いたら、死んでいる…

泣。
あわれな側女。
かのじょ、死んだらダメな役なのに、殺されちゃった。
あわれ、死んだから、勝つのか?
ちがうだろ、あの場面。
どうして、彼女が「二人の証人」なの?
おっかしいよ、君、誤読してるっしょ、そこ。

んで。

わたしは、何を書こうかとか考えずに、いつもテキトーに書く。
今度のブログは、記事を下書きして、ちゃんと校正して、誤字脱字を調べて、有料として出せるように、気を付けねばならない。
めんどうだ~。
だけど、わたし、一人で金持ちになるつもりでいるから、がんばる。
ええ、有料記事も、電子書籍も、売れるように、がんばります。

で、東日本大震災は、大きな余震は、まだないけどね。
もうすぐ、来ると思うよ。
いや、数年以内。


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