アメリカ人には、このブログの訪問者みたいなのは、いないだろう

というのは、アメリカ人は、もっと積極的な、アクティブな人が多いから。
ただブログの記事ページにアクセスするだけで、何もしない人たちは、アメリカ人の目には、滑稽に映るだろう。
わたしにも、同様に、ただのバカに見える。
失礼。
なんか、自分が一人でいろんな人とアクセスしてるフリしてる、って感じの訪問者が、ちらほらいますけどね。
ほんと、いつから、このブログの読者になったの?
いつから、わたしのブログのことを知ったの?
もしかして、つい最近、たまたまどっかで見つけただけ、とか?

なんか、そういう感じの訪問者ばっかりだな。
マジで、古いブログとか、その前の話とか、知らん感じの人たちばっかりだ。
それで、そういう人ほど、わたしは以前、映画の話なんか、全然書いてなかったの、知らない。
そりゃそうだ、わたしが映画の話をブログに書いたのは、つい最近だ。
前に一度、少しだけ、書いたことあるけど、5年くらい前だ。

なんで映画の記事のページばっかり来るの?
あ、一人ほど、違うページにわざと来てる感じの人が、昨日だっけ? いましたが。

わたしね、まだ体調悪くて、ブログなんか書く気がないのね。
だから、今日、聖書の話を少し書こうとしたけど、やめた。

代わりに、父親の介護をしている病院の不正について、少し書いて、終わろう。

今日はわたし、特に体調悪くなくて、ただ、昨日ひどく苦しんだので、今日かわりに休んだ。
昨日は一日中動いてたんだけど、夕食の頃から急に吐き気が激しくなって、就寝までずっと、苦しんでた。
わたしの体の具合が悪いのではなくて、外的な要因による。
それで、わたしはすぐに横になって寝たから、嘔吐はしなかったし、今日にはケロッと元気になった。
代わりにわたしの家族が、少し食欲不振になってね。
彼女の体の具合が悪いのではなくて、外的な要因だ。

こんな感じで、わたしは家族ともども、まともに生活できなかった、子供のころから。
こいつら、ただのキチガイだ。
近所の連中も、あちこち、救急車が来たり、死んだり、いろいろあったが、全部、こいつらのせいだろう。
ほんま、うちの家族だけなら、身近に見ていて、すぐに嫌がらせのせいだとわかるのだが、よその家の中のことまでは、知らんからな。

ただ、わたしがまだ学生の頃、うちの向かいくらいにある家のおばさんが、ひどく痩せこけていて、大丈夫かというほどに。彼女は老いた母親を介護していて、娘であるおばさんのほうが先に死んでしまった。
彼女もまた、嫌がらせのせいで、食事がまともにとれず、体調不良で死んだもようだ。

そうそう、わたし、この手の話、日本では聞いたことないけど、外国でも、たぶん無い。
わたしが言っているのは、うちの近所、町内の人間ではない、外部の人間がうろついていて、あちこちの家に、外から様子をうかがっては、嫌がらせをしてるんですよ。

これ、介護施設の話じゃないですよね。
だけどこれこそが、うちの父親の体調不良につながっているのです。
そう、この近所をうろついているキチガイども、うちの父親が世話になってる介護施設にまで、ついていって、外から嫌がらせしてるんですよ。
断言するのは、毎月わたしが父親の面会に行くときにもついてきて、外から嫌がらせしてくるから。
それで、わたしがいない間にも、誰かがあの施設の外で、父親のいる部屋のあたりに向かって、嫌がらせをしている。
これは間違いない、わたしが面会の間のわずか30分ほどの間でも、足が痛かったりして、ムカついてますから。

それで、近所の連中は、知らないうちに、こいつらに外から嫌がらせされて、体調が悪くなったり、病気になったりして、死んでいってる。
これは立派な殺人事件。
警察が動かないといけない話だ。
こんなところで、油売ってる場合じゃない。

わたし、知らないから、このブログにうろついてる連中、まるで、この近所をうろついてるキチガイジジイどもみたいでしょ?
わたしが指摘してるのは、そういうことですよ。
だれもわたしを知らないの、この近所をうろついてるキチガイどもは。
よその家のことも、知らない。
知らないくせに、自分たちの人生をなげうって、ただひたすら、彼らが知らない人たちを追いかけまわして、外から家の中にいる他人たちを必死で嫌がらせするんですよ。
ただそれだけのために、生きてる、このキチガイジジイどもは。

わたし、こんな話、書くつもりなかったんだけど。
今日は、うちの父親を世話してる介護施設の名前と、彼らの実態を、少し書こうと思って。
聖書の話も、少し。
だけど、なんか、このブログを訪れるキチガイどもが、イキがって、必死でアクセスしてるのを見たら、アホらしくなって、やめた。

あれだ、キチガイ相手にまじめに書いてるつもりないですけどね、たぶんこのブログ、訪問者以外の読者のほうが、多い気がするんで。

わたし、古いブログの頃から、なんとなく、わかってたんですよ。
マスメディアか?
だれかのコネで、ブログにアクセスしないで、わたしのブログの記事を読んでる人、いますよね。
わたし、ただおかしな訪問者だけがアクセスして読んでるんだったら、書いてないと思うな、ブログ。

で、もし、このブログを本当に読んでる人がいないんなら、わたしを嘲笑する人はいない。
それで、わたしを笑ってるつもりでいるらしき訪問者たちは、何をしてるのか?
ただのアホ。
それで、キチガイさんたちに言いますが、わたしが言ってるのは、わたしには、現実に、身近につきまとって嫌がらせしてくるストーカー以下の連中がいてね、あんたがたみたいな、ただブログをちょろっと読んでるフリしている連中なんか、痛くもかゆくもないんですよ。
なんで必死にアクセスしてくるの?
人の話、理解できるの?
小学生くらいの頭があれば、これくらいの話、理解できるよ。

やっぱりね、ただのキチガイなんだ。
あんたがた、訪問者たちだよ。
ケンカ売ってるんじゃないって、わたし、あきれてるだけだから。
よっぽど頭がおかしい人でなければ、「セブン」の話に必死でアクセスしてこないって。
あれ、映画だからね。
聖書の話だけど。
現実に起こった話を映画化したわけじゃないんだよ。
ただ、脚本家が、映画業界の手法にのっとって、映画を笑う人たちと一緒に、作品を作っただけ。
映画の観衆については、考えてない。
業界ウケ。
だから、日本の観客のことなんか、彼ら、まったく考えてない。
おもしろいワケがない、そんな映画。
だから、しょっちゅう作品の意図を誤読する日本の観衆は、だれにも相手にされてないけど、
彼ら欧米の映画人は、ただのアホ。
どうでもいいじゃん、彼ら、業界のことしか考えてないんだからさ。
わたしたち、蚊帳の外よ。
マジ、外国人なんか、日本人のこと、相手にしてないよ。


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