霊視(笑)

こんにちわ。

わたし、映画の話、してない(笑)
「セブン」という映画の話も、今は、してないです。

なんで、「セブン」のページに、思い出したようにアクセスしてくるんでしょうかね?

「セブン」って、むずかしい?

えっと、たまたま訪れたらしき、訪問客の皆さん?

あっ、そうだそうだ。
わたし、これから有料記事を書く予定なんすけど、
この「セブン」っていう映画の話を有料で書いたら、ちゃんとお金はらって読んでくれます?
訪問客のお客様の皆さま。


へっ、なんですって?
誰も、コネなんか、無いの?
へ~、わたし、コネ無しで、ここまでアクセス数が増えたんだ?
ウッソぉ、マジでえ?

ウッソ、ありえん、ありえん。
だってわたし、グーグルに引っかからないように、ちんたらちんたら書いてるつもりだもん。
なんで、わたしのブログを、過去に読んだことがあるような検索ワードで来る人たちとか、いるの?

答えになってないよ、訪問者の皆さん。
わたし、「セブン」の話なんか、ほとんど書いてないですよ、このブログに。
マジ、答えにならんな。

笑い。

わたしが言いたいのは、「セブン」は特別な映画じゃないし、特に難しいわけでもない。
だけど、あれは欧米では、さしてウケない作品で、引用者不明、みたいなつまらん映画が後から出て来てますが、やっぱり映画業界ではさほど影響力はなかったようですよ。

「羊たちの沈黙」のほうが、後続の作品が多い気がします。

さて、「セブン」は、どこがそんなにいいの?
いや、なんで「セブン」ばっかり、アクセスが集中するのか、聞きたくて。
わたしが有料でブログ記事を書いたら、お金はらって、読んでくれますかあ?
「セブン」の解説ですが?

あっそうそう、町山智弘さんという映画評論家さんによる「セブン」の解説は、外してますんで、彼の話をアテにしないように。
かれ、全然あの作品の元ネタを知らないみたいです。
全然です。
スゴすぎます。
たまに「セルピコ」とか、「セブン」のセリフに出てきますが、その映画についても、一言も言及なしでしたね、町山さんの解説は。
どうしたの、あの映画ヲタクさんは?

だって、町山さんね。
「羊たちの沈黙」は、ヒロインのクラリスのトラウマがカギとか、言ってるんでしょ?
ありえんわ。
いや、マジ、かれ、廃業ね。
えいがヒョーロンカさんね。
やめたほうがいい、あの人は。

わたし、映画じゃなくて、聖書の説明を書きたいんです。
だから、「セブン」「セブン」って、しつこくアクセスしてこられても、うれしくないんです。
あの映画、大した作品じゃないんです。
だって、バカが脚本かいたらしくて、なんというか…
映画業界には、元ネタが少しはわかるだろうけど、日本人に、あの作品が何をやってるのか、わかるとは思えないな。

だけど、わたしが「セブン」の解説をしたって、このブログに来る人たちみたいな反応しかないんだったら、これは、マズいよ。
日本人、マジ、永遠に、外国人に嘲笑され続けるわ。
たのしみ。

まったく、これは最後のブログじゃないから、わたし、何を書いてるのか知らない訪問者さんたちのことは、相手にしませんがね。
わたし、このブログは、もうすぐ書かなくなりますんで。
ちゃんと、ここまで読んだ?
訪問者さんたち?

わたし、映画の解説なんか、カネにならんと思ってんだけど、どうなの?
映画の評論家のほうが、お金になるの?
聖書の話のほうが、好きというか、興味あるんだけど?
お金になるなら、映画の評論家をやってもいいですよ、わたし。
なんか、副業みたいな気持ちで書いてますけども。
わたしね、映画に詳しくないの、ただそれがネックなだけでね、映画の解説なら、町山さんよりマシなことが書けます。
あの人じゃ、欧米の映画人が嘲笑するだけだって。
いや、スゴすぎるから、彼の誤読は。



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