暇になったら、ブログを書きます

今度は、だれも読んでなくてもいいんだけど、ちゃんと有料記事を書きます。
ふ~ん、前に、自分の蔵書をスキャンしてるって、ブログに書いたけど。
先にスキャンした本から、寸暇を惜しんで、読み直そうかな。

そうだな、本はスキャンしたデータを読んだほうが、ラクです。
pdfファイルにしたら、全文検索できますしね。
ただし、あの~、スキャンが下手な場合は、文字が判読できないらしく、狙った単語やフレーズで検索しても、引っかからないことがあります。

んで、わたしはまだ、pdf ファイルにする前の、tif というファイル形式のまま、スキャンしたデータを保存してるんで、全文検索は、出来ないけど…

う~ん、なんか、日本人を相手に、こんなこと書くの、バカみたい?

やめようかな。

そうだな、なんか、まともに読む人、いそうにないもんな。

あれだ、聖書って、さほど難しくないんだけどな。

ただ、西洋人でも、まともに聖書読んでなくて、しかも、読めてない。
これは、いちいち書くまでもなく、ただ、自分のブログに、これから書き進めて、説明すれば、済む。

う~ん、どうしようかな?

「ソドムの滅亡」とか、そういう場面の説明から、断片的に、取り組もうかな?

そうだな~、聖書の成り立ちとか、時代背景とか、そういう、ふつうの本みたいな構成でブログを書くと、読みにくいし、つまらない。

う~ん…。

現時点で、わたしはまだ、旧約聖書を、読み直してござんせん。
これ、ヒドい話(笑)
だけど、時間ないもん…
今日も、さっきおやつを食べて、ようやく一服したところ。

うん、でも、元気になってきたから、いいや。
つい最近まで、わたしは、足が痛くて、あるいは胃が痛くて、吐き気がして、とか、そんな感じで、まともに生きてる状態ではなかった。
ほんと、早寝…いや寝るのはいつも午前2時頃だけども、起床時刻が5時~7時前後になって、要するに、睡眠時間が減ってから、元気になった。
これは、要するに、自分の体がおかしいわけではなくて、うちの外から嫌がらせする奴らが、たぶん、寝不足で、まいってるんだと思う。

そうだな、10年近く前に、うちのすぐそこの駐車場で、車を停めたまま爆睡してるジイサンがいたが、あいつ、その直前にも、うちのすぐ隣のアパートの駐車場から歩いて出て来てね。
なんと、隣のアパートの住民では、無いのだ。
あれ、もしかしたら、住民の父親かもしれんが、それはあり得ない。
というのは、何でかっていうと、まず、わたしの顔を見て、ニヤニヤ笑ってた。
隣のアパートの住民や、その知り合いには、そういうの、一人もいない。

ついでに、わたしはいつも、隣のアパートの駐車場をうろつく不審人物を見ていた。
誰とは言わないが、年寄りで、男だ。
それはね、だれにも言ってないんだけどね、もともとわたしは、自費で高い防犯カメラを買ってね。
家に設置したことがある。
最初に設置したのは、なんと、その不審人物がうろついていた、隣のアパートの駐車場を映す位置で、うちの裏庭の木の茂みに、カメラを置いたのだ。
しかし、風で落ちたのか、なぜか知らないが、あるいは、不審人物が故意にうちの木の枝を揺り動かしてカメラを落としたのか?
そうかもしれないが、とにかく、設置しては、数時間以内にカメラが落下する、を繰り返し、すぐに設置場所を変えた。

とかね。
そういう、不審な人物との、孤独な闘いが、わたしには、ずっとあった。

別の駐車場で居眠りしていたジイサンは、その男かもしれない。
とりあえず、ふつうの人は絶対にうろつかないところをうろついていて、ただの不審者だ。
最初に見つけたのが、隣のアパートの塀をよじ登っていた時だ。
隣のアパートの塀は、当時、高さ150cm以上はあった。
とにかく、まさによじ登らないと乗り越えられない。
これは、例の男が、アパートの住民でないことを意味する。
何しろ、その男が出てきたのは、うちのすぐ裏の排水溝しか通ってないような、要するに、道路でも路地でもなくて、だれも歩かないような場所だ。

警察に相談すればよかったな、当時。
あれは、あの辺を探してれば、すぐに捕まえられた。
今は、理由があって、出来ない。
まあ、簡単な理由だが、あえて書いてないから、今さら書く気がしない。
そうだな、うちの裏庭は、当時から荒れていたが、母親が死んでからは、だれも裏庭に出ないから、荒れ放題だ。
うちの裏庭のすぐ向こうなんだけどな、その男がうろついていたのは。
しかし、うちの裏庭には、小屋があって、向こう側が見えないのだ。
だから、不審者が好き放題してたんだろう。

警察に言ったほうがいいな、この話。
そうだな、そいつ、わたしが見つけただけで、合計5回は、うちのそばをうろついてたからな。
ただうろついてたんじゃなくて、明らかに、うちの中から自分の姿が見えないように、わざとうちの外壁にくっついて、隠れるようにして歩いていた。
しかしわたしは根性で、自分の家の窓から顔を出さずに、窓のすぐ脇の内壁に張り付いて、不自然な姿勢で頑張って外を見張っていて、そいつがうろつくのを見ていた。
そうそう、わたしがそいつの姿を見たのは、そうやって、いつも、だれもそんなところから外を見てるヤツなんかいないだろう、という場所とタイミングだった。


えっと、なんかこれ、わたしが自分の日記に書いてる感じになってきたんで、ここで強制終了します、この話題。
自分の日記にも、こんなふうに、まとめて書いたこと、ない気がするな。

まあねえ、わたしは実に、カンが鋭くて、すぐに、これはうちの周辺を故意にうろついて、何か悪さをしているに違いない、って思ったんですよ、最初の最初に、隣のアパートの塀をよじ登る男を見つけた時にね。
そうだな、当時はわたし、町内会長の知り合いか、本人だろうと思ってたんだな。

じゃなくて、わたしはそいつのことを、近所のオッサンかと思ってたんだ、そうだった。
めっちゃムカついてね、その、うちのすぐ近くに住んでるオッサンだと思い込んでた時にね。
なんと、その家のオッサンが、すぐに死んでね。
そしたら、そのオッサンの息子まで、車に乗ったまま、近所の川の土手から、川に入ってしまって、死んだそうだ。
父親が死んでまもなくのことだ。
で、その当時、これは自分が呪い殺したな、と、わたしは思ったんですよ。

それは正しかった。
だけど、間違った男を呪い殺しても、神様は、わたしにはおとがめがないが、代わりに、真犯人を、
殺してくださらない。
もう、そろそろ、この不審人物の仲間か、本人が、死んだか、死にかけてる頃ですよ。
わたしが本気で怒った人は、どんなに長くても、数年以内に死ぬんですよ。
まじめな話、自分が呪い殺したな、と思っても、おかしくないでしょ。

そうだな、阪神大震災の時にね、わたしは、自分がこの大震災を起こしたとは、思わなかった。
だけど、わたしみたいな不幸な人は、こんな震災、屁ともない。
ほんと、関西圏の人たちには気の毒だけど、いい気味だと、本当に思ってた。
こんな不幸な人が、大震災なんか、痛いわけがない。

この地元が震災に見舞われたら、この家をうろついてきたキチガイどもが、根こそぎ殺されるのならば、わたしはすぐにも、大地震を起こすかもしれない。
だけどわたし、自分の家が無くなって、避難所生活とか、したくないんで。
先にどっかに移住してから、ならいいんだけど、こいつら、どこにでもついてくるんですよ、国内だけだけど。
わたしが学生の頃、イギリスにホームステイしてたことがあったんだけど、その時には、さすがに誰もついてこなかったみたい。
そうだろうな、関空からロンドンのヒースロー空港までの、足がないもんな。
こいつら、パスポートなんか、持ってるワケがねえよ。

ということで、わたし、だれも知らないことを知ってる人として、ひそかに知られてるかもしれない程度で、こんな話、書く気がなかったんで、すぐ消すかな。

きょうは、阪神大震災の時、わたしはもううつ病じゃないけど、この世にいたくないと思っていたとか、そんな話を書こうと思ってたんだけどな。

まあいいや、実際にね、その頃とさして変わらぬ精神状態の時にね、わたしは、例の不審な男を、見つけたんですよ。

この世の終わり、ですよね。

わたし、それから、人生が一変した。
それまで、家の中で、ふつうに過ごしてたのを、一日の大半を、この不審人物を突き止めることに費やすようになった。

それでね、雨の降る、寒い真夜中ね、2時だったか3時だったか、その頃にね、ついに、裏庭で傘も差さずに立っていたわたしは、隣の公会堂の窓の中に、不審な人物を見つけてね。

これは、普通、いえの周りをうろついていた、あのオッサンだ、とか、仲間だ、とか思う。
だれでも思う。
実際、わたしも、その時に、大変な間違いを犯して、思い込んだ。

だけど、公会堂の中にいたのは、おそらく当時の町内会長。
照明もつけずに、真っ暗な公会堂の中で、ベージュの作業着を着た男の影が、さっと走って逃げるのが、すりガラスの向こうで見えた。
これは瞬間的に、いつもその色の作業着を着て歩いていた、当時の町内会長だとわかった。
つまりね、この町内は、キチガイの町内会長がいてね、うちの様子をうかがうために、わざわざ、真っ暗な公会堂の中に、夜中に侵入して、居座ってたわけで。

これは、すぐに、警察に通報した。
それで、警察に、相談じゃなくて、通報だ。
もちろん、警察は来たし、町内会長の家まで行った。
そしたら、町内会長は、ただのキチガイなのが判明した。

それというのは、このジイサン、公会堂のカギを貸せ、中に不審人物が入らないかどうか確かめる、と言ったら、ちょうどその時、正月明けで、これから毎日、ずっと、新年会があるから、公会堂のカギは貸せない、と平然と言い放った。
だれでも、ウソなのがわかる様子で。
しかし、わたし以外の誰も、それを指摘しない。
当然、わたしの怒りはおさまらない。

このジイサンが死んだのは、それより10年近く後だった。
だけど、そいつ、どうせ誰も知らんのだから、放っとけばよかった。
わたしが先に見つけた、家の外をうろついていた連中は、この町内会長とは関係なかったのだ。

だから、公会堂の中で、必死でうちの様子をうかがっても、本当はうちの物音なんか、ほとんど聞こえないしね。
これは、ふつうの頭の人なら、わかる。
というのは、小さな公会堂で、窓がたくさんついてるんですよ。
窓から外の音が、筒抜け。
つまり、うちの音じゃなくて、よその、屋外の音のほうが、うるさくて、うちの中の音なんか、聞こえないんですって。

まあ、こんな話は、もう書かないわ。
だれも読んでないしね、マジで、そう思う。

この町内会長ねえ、被差別部落の人なのね。
だれも知らないらしくてね、うちの町内の人たち。
わたしの祖母だけが、知っていた。
それで、祖母だけが、この町内会長の悪口を言っていた。
それだけ、被差別部落の人って、ほんとうに、憎まれるんですよ。

それで、わたしは当時は、自分の祖母が間違ってる、と思ってた。
だけど、祖母は、正しかった。
彼女は、どこかがおかしい人でない限り、あそこまで口悪く、人を罵ったりしない。
その場にいない人を、けなしたりすることは、彼女は、ほとんどなかった。
あの町内会長くらいなものだ。

あの町内会長がキチガイなのがわかった今、うちの祖母は、まともな人だったんだな、と誇りに思う。
だけど、うちの町内では、わたしの祖母のほうが、嫌われ者だった。
だから、この町内は、おかしい。
それで、うちの町内では、嫌われ者の祖母の代わりに、うちの人間が、そのまま嫌われる、という仕組み。
だから、わたしの姉が、町内で少しトラブルを起こしたくらいでは、ここまで、うちのことを悪く思う人たちは、増えない。
きっと、誰かが、祖母の生前から、うちの悪口を言ってたんだろう。

もう、こんな町内、いないほうがいい。
まあねえ、わたしは事情があって、ちょっと内緒で、町内のことは、他人事なんだけど。
どうするかな。
わたしの家、いちど壊して、新築するかな。
近頃、ほんきで、そういうことも考えている。
だから、内緒で、お金が要るのだ。
家の解体で数百万円、新築で1千万円くらいかな。
小さくていいもの。
だけど、裏庭が広いからな~。
塀とかだけで、お金かかりそう…
裏庭の小屋も、隣のアパートの半分くらいの大きさがあるし…

さて。
こんな話、自分の日記に書けよな。
そうだな、ひとりごとを書いてる感じだ。
自分だけに向かって書いてる。
好きな話を書いて、だれもわたしを冷やかしたりしないで、ひたすら無言で書き続ける。
そんなブログで、いいんじゃない?
きっと、聖書の話なんか、この国の人間は、読まないよ。
がんばって、聖書の勉強をしたってね、ムダですよ。
お金にならない。

自分は、才能は、あるかもしれない。
だけど、認めてくれる人がいない限り、才能がお金に変わることは、ない。
神が、わたしを突き落としていなければ、こんな人生、歩むはずがない。
わたしが本当に憎むのは、神だけ、なんだろう。
相手は、神だ。
したがって、わたしが憎む人間は、一度は、神が殺したことになるが、後で、わたし自身が憎んで呪い殺したことになる。
だから、神は、いない。
なんで?
わたしが憎んだ人間は、すぐに、死ぬんだよ。



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