訪問者は無視してますんで、よそに行ってください

さて、このブログにアクセスしたところで、ご本人がたが有名になるわけでもないしね。
1円にも、ならない。
今どき、そんなバイトなんか、あるわきゃないからな。
頭がおかしいヤツらにカネ払うバカがいるんなら、別ですが?

あ、失礼。
わたしには、頭がおかしい人たちがやってるのがわかるんだけど、
本当に、本物のアクセス解析の記録を見たことがない人が、この話を読んだら、
ただの被害妄想? とか、思われるに決まってる。
で、そう思われてもいいから、わたしは、テキト~に、書いてまして。

今日も忙しかった?
そうでもなかったな。
だけど、蔵書のスキャンは、忙しすぎて、ここ数日、お休み中。
はるかに昔、本のスキャンをするより前、もっと過酷な作業を黙々とこなしていたことがあるわたしには、大したことはない。
ただ、著作権法に明らかに反していたと思うんで、詳述はしない。
貧乏人だったわたしには、大した罪ではなかったのは、間違いない。
まあ、明らかに、著作権を踏みにじっていたんで。
要するに、本をタダでコピーする、とかね。

図書館の本って、一冊まるまるタダでコピーしたらダメなの、知ってます?
というか、お金を払っても、一冊まるごとコピーは、ダメなんですよ。
だけどわたし、お金ないし、何冊も借りてメモるだけで終わるような本の読み方してなかったし、仕方なく、借りた本をまるごとコピーしては返却してた。
大昔。
時効ですな。

それだけど、当時借りてコピーした本は、今では読まない本ばかり。
何冊コピーしたかな?
しかも、コピーの山って、丁寧に管理しないとホコリっぽくなるから、キレイ好きなわたしには耐えられなくて、頑張ってコピーした紙の山を、ほぼ全部、捨ててしまった。
大昔。
もったいなかったな。
だけど、ありゃホコリだらけだ。仕方なかった。

さっきね。
図書館の本とは、違う話題ですが。
STAP細胞の、小保方っていう女性がいたでしょ。
彼女の手記の話を、週刊誌のネット版で読んだ。
そしたら、彼女の恩師が自殺した、その未亡人が、彼女について、事件について、話してて。
あれさあ、やっぱり、週刊誌の編集部の強いバイアスがかかってるんだよね。
だから、結局、日本のマスコミが、あの笹井さんっていう人を、自殺に追い込んだわけ。

さっき読んで、わたしは初めて知ったが。
あの人、自殺する前、日本のマスコミが勝手に騒いで、小保方さんとデキてた、みたいな、キモイ報道されてたんですって?
それは、スゴいな。
ありえん話をねつ造しても、誰も信じないと思うな。

あれな、日本の女性はブスが多いし、男性も、ブスに囲まれてんだろ。
だから、そういう勘違いな連中が、勝手に報道したんだろ?
日本人は、ブスが多い。
あれな、ふつうの男は、小保方みたいなブスは、どうでもええんじゃ。
わかる?

あの、お化粧ばっちりで、あの程度のカオの女の子をね、理系の、バリバリにエリートの研究者さんがね、相手にするわけ、ないっしょ?
大学の教授とか、どんな人種か、知ってんのか?
それは、お金持ちのお嬢様としか結婚しないとか、そういうイタいところは、彼らにもありますよ。
だけど、若くてキレイな女の子と一緒なら、ともかくね。
小保方さんはね、同性である女が見てもね、化粧してるけど、ちょっと、色白なだけですね。
ダメですね、カッコつけて、男女の関係があった二人をおとしめる、みたいな感じに仕立て上げようとしてもね。
無理です。
これ、常識です。
理系だから、一層です。
つまり、文系の研究者であってもね、その辺の研究生を、性交の相手とみなす、みたいなところは、そうないです。
ないよ。
いや、女性を口説くのは、男の仕事だから、相手にしないよ。
だけど、若くてキレイな子なら、別だって、言ってんじゃん。
相手は、ブスだけどブリっ子の小保方だろ?
それ、笹井さんに、めっちゃ失礼やろ?
相手は、超エリートで、大学生からフツ~にマスコミに就職したバカとは、違うわな?
違うって。
頭がおかしいバカばっかりでね、日本のマスコミは。
オトナって言ったら、ふつう、小保方がただの不正をやらかしたバカのお子様だ、って、わかる人のことでしょ?
あれは、小保方が不正をしただけ。
なんだ? この国は?
もっと、文句言われたいんか?
あれだ、あの程度で自殺するんなら、研究所の副所長みたいな仕事は向いてない。
だけど、日本のマスコミは、騒ぎすぎだわな。
あれは、小保方の責任で、他のおっさんたちは、ただの被害者。
なんで、その程度の話が、わからんのか?
お子様か、キチガイか、どっちかね~。
はい、もっと早くに、しょうがっこうを、卒業してね、日本人の皆さん。
あんたがたは、死ぬまで、小学生だろ?

芥川龍之介はんのことでも書こうかと、このブログにだけど。
ふと、思ってから、数日たった。
あれだ、このブログ、わたしの古いブログを読んだ人はアクセスしてないな?
アクセスしてくる記事がね、実にお子様向けでね。
だれもアクセスしてこんだろ、ふつう。
相手が、小保方だったら、こうは言わんけどね。
いや、わたし、小保方みたいなバカは、そもそも、あんなエリートと組むこと自体、できないと思ってますよ。
あの研究所は、おかしかったんやね。
そりゃそうだろ、大のオトナが、子供のウソを見抜けなかったら、ヤバいって。

これ、芥川龍之介の件にも、通じるやね。
いいですか、芥川は、ノイローゼちゃいますよ。
あれなあ、芥川な。
彼の自殺を、まじめに研究してるヤツ、この国にいます?
知らんだけで、どっかにいると思うけど、文献を探したりね。
当時の関係者の遺族に話を聞いたりね。
いるとは思うけど、わたしは知らん。

ノイローゼで死んだことにするか。
そのほうが、面白いもんな。
これ、彼がノイローゼで死んだんなら、だれも彼を子供といって嘲笑する必要は、ない。
なんでって、それ、キチガイを子供っていうの、なんかおかしいやろ?
あれだ、オトナが健常者なの?
なんか、違うだろ、それは。

ま、芥川は、若くして死にたかったんだろうと、わたしは思うんだけど。
ほんまかは、知らん。
ただ、かれ、日本人によくある聖書の誤読は、あんまりしてない風に見える。
つまりね、共産主義と聖書の関係くらいは、知ってたみたいよ。
だからね、何も知らんと、ただ「オトナですけど」とか言い張るバカが、子供を嘲笑してるつもりでいると、イタいもんですね。
これほどイタいことは、無いね。
あれだ、共産主義って、聖書には、書かれてないんですよ。
逆に、原始キリスト教会は、共産主義的な感じの共同体として書かれてますけどね。
信者たちは財産を共有してね。パンを分け合って食べて。
つまりね、日本人には、逆の信仰が生まれてね。
金持ちこそがクリスチャンだと。
いわゆるカソリック、ミッション系の学校を出るおぼっちゃま、お嬢ちゃまね。
あれね、逆ですわ。
岡山の皆さん、日本人は、幼稚でしょう?
なんで、貧乏人が肩をよせあって、がんばってパンを分け合って食べてた、そういう描写ばっかりの新約聖書を読んでね、「わたしたちはバビロン、大金持ち~💛」とか、バカみたいに笑うのかね?
あれね、バカじゃなくて、キチガイに見えるんよね、わたしから見ると。
クリスチャンたちの愚行がね。
新約聖書ね、古い本だけど、だれでも読めるんだから。
古い本だけに、金持ちでも、大した財産は持ってない時代の話。
バカが、そういうこと、考えずに読むわけ、聖書を。
すると、共産主義、対、大金持ち、っていう図式は、完全に、崩壊する。
わかりますか?
頭のおかしい、日本人の皆さん?

「ルカによる福音書」には、お金持ちがクリスチャンになっていく過程がわずかに読み取れますが。
それはね、バビロン信仰じゃないですよ。
あれね、むしろ、共産主義者が、ウソついて、金持ちにひれ伏して、寄付をつのってね。
お金をたくさん集めようとしてね。
そういう人たちが書いてるわけじゃないんだけどね、聖書。
あれ、ルカさんだけだな、そういう感じの著者は。

だれも読めんのかな、そういうの、聖書よんでも。

あれだ、クリスチャンがこのブログ読んでるわけじゃないと思うけど、芥川龍之介はね、金持ちを笑って自殺したわけじゃないんだから。
あれ、「人間」の話を、自分の小説に書いたあとで自殺してるからね。
芥川はね。
なんで、人間を笑って、自殺するのか、っていう話。
これ、聖書で自殺する人物は、何人いるのか? っていう話。
新約聖書で自殺するのは、裏切り者のユダだけ、だったと思うが?
そうそう、イエス・キリストを裏切った、というウワサの彼ね。
だけど、芥川は、ユダの真似をしたわけでは、ないと思うな。
あれね、ユダは、殺されて笑われた、って感覚で書いてあるんですね、むしろ、聖書には。
イエスさんのほうが、自殺して、人々に笑われた、っていう感じに読めるんですね。

それで、わたしは、芥川は、むしろ、イエスが自殺するようにして処刑されたのを真似したんではないかと、思ったんだけど?
これは、芥川が、自分が若いうちに死のうと思っていたんではないかな~、というのと、矛盾してない。
イエスは、若いころに処刑されて、復活したことになっている。
そうして、その頃に彼と出会った弟子たちが、何十年も後に、聖書を書いて、世にキリスト教を広めた。
そういう感じで、若くして死んだ師匠が、弟子たちに言い伝えられて、有名になる。

わたしは、この説を、ウソと思って書いてはいない。
しかし、わたしはかつて、自分の聖書の読み方を、何度も訂正した。
今は、かなり、正しい読み方をしているのを、自分でもわかる。
だから、芥川の話なんか、書かないほうがいい。
芥川なんか、興味ないし、調べてないんだから、憶測だけでね、今の話。
ただ、芥川は、借金を苦に自殺とか、ノイローゼを苦に自殺とか、そういう感じの男じゃないんですよ。
彼の小説、今どきのエージェントさんたちと、大差ないからね。
人をダマす書き方がね。
あれね、「河童」を例にとりますとね。
カッパさんたちは、軒並み、人間みたいに描かれてるんですよ。
逆に、人間である主人公の男のほうが、異質な存在として、カッパみたいな異形の人ね。
これ、人間を笑ってるの、明らかなんですけど、見た目は、カッパたちの山。

同じく、「トロッコ」なんかを読むと、あの作品では、芥川は、主役の男の子を笑ってるだけ、ですよね。
だけど、よく読むと、その子は長じて雑誌の編集部につとめる、若い男だと思うんだけど、重労働でもないのに、働くのが苦痛だ、っていうお話。

これ、日本の今どきの男の子たちみたいな話ですよ。
そうね、最近自殺した、電通の女の子みたいな感じ。
よっぽどいいとこのお嬢さんだったんでしょうね、月100時間の残業で自殺するっていうのは?
彼女、お金はいらない、ただラクになりたい。
ふつうは逆で、苦しくても、歯を食いしばって、お金をもらうために、働く。
これがわからんのは、お金持ちの家の子。

それでね、わたしは、「トロッコ」みたいな小説を延々発表しては、世を嘲笑していた男がね。
いきなり、ノイローゼだから、自殺します、って、言うかよ?
っていう、こういう話を、書いています、いま。

どうか、芥川君を、子供だと笑うことは、やめてやってくださいね。
かれね、自分の小説をね、有名だと、思ってなかったみたいなんでね。
死んだあとで、有名になると、思ってたところが、ありますね。
なんでって?
さてな。
有名人のくせにな、どっかうぬぼれてたのかな?

まあ、「ヨハネによる黙示録」の真似なのは、ほぼ、間違いないです。
芥川龍之介は、たぶんですが、だから、「間違いない」わけじゃないですが(笑)、
「黙示録」の、第11章、「二人の証人」の場面を読んで、そこを実現させたくて、自殺したんでしょう。
たぶんね。
なんでって、だから、かれ、小説に、そういうことばっかり、書いてんだもの。
わたしは、彼の小説を、少ししか読んだことない。
でも、少し読んだだけで、わかるレベル。
日本でも、文学系の作家さんたちは、黙示録の真似ばっかりしてるみたいですね。

そうね、黙示録の本文を、まず、読みましょうよ。
わたし、これから、また自分の蔵書のスキャンとかで、忙しくなるから。
その後で、ぼちぼち、新しいブログを書く予定。

芥川龍之介は、わたしには、関係ないですよ。
だけど、このブログにアクセスしてくる人は、だれも、芥川の話を書いた記事には、来ないんです。
不思議だね。
おかしいから、茶化してやろうかと思って。
こういう風に、記事の下のほうに書いたら、ふつうのブログの読者でも、読まない可能性が高い。
だから、わたしのブログ、ほんとうに読者、いない気がするんですよね。

なに書いても怒らないから、コメント入れてみてください。
いちおう筆者の承認制だけど、コメントを公開するかどうかより、これを読んでる人がいるかどうか?
いない気がするな。

どうせわたしが嫌がらせされてるから、家の片づけとかもはかどらないだけでね。
早く引っ越したいんだよね。
どうせ、この嫌がらせしてくる連中とは関係ないんだけどね。
家がキレイじゃないと、キレイ好きなわたしには、不快なことが多くてね。
もっとも汚い家は、その家に住む若い人を、キレイ好きにすることがある、っていうわけ。
あんまり汚いものを見て育つと、潔癖になることもありますよ。
うち、どこの部屋も汚いもん。
住む場所がないわ。
だれが作ったんだ?
だれが管理してきたんだ?
わたし、ただの被害者だからな。
あれだ、こいつら、外から必死で嫌がらせしやがるけど、根本的にわたし、学生時代もキツくて大変だったけど、問題なく卒業してるからね。
こいつらが必死で追いかけまわしても、ムダだったわけ。
それよりも、汚い家に、友達も彼氏も呼べないっていう、ふつうにかわいそうな女の子のこと、想像してみてくださいよ。
だれも、そんな人、いないでしょ、今どき?
ほんま、貧乏長屋でも、もうちょっとマシかもやで。
家の作りは、たいして悪くないし、近所の家々はほんと小さい家が大半で、うちが金持ちに見えるくらい、大きな土地に住んでるほうなんですけどね。
これね、学区全体でもね、わりと大きな土地に住んでるほうなの、学生さんの家では。
高校くらいになると、いろんな学区から集まるから別ですけど、中学まではね。
友達の大半は、うちより小さな汚い家に住んでた。
だけど、やっぱ、キレイ好きの女の子にはね~。
イヤだったんだわ。

あれ、芥川の話、どうでもええやん。
そうね、マジ、早く引っ越したいな。
だけど、外因によって、キ印さんたちの嫌がらせが、激しくなっててね。
頭は痛い、胃は痛い、足は痛い。
夜中に吐き気がして目が覚める。
ぜんぶ嫌がらせだ。
知らんわな、人間には、こんな苦痛は、関係ない、ってところなのか?
ありえんな、わたしは、人間でけっこうだ。
神様に、何度うったえたか、知れない。
わたしは、ふつうに生活すれば、それでいいから、こいつらを殺してくれ、ってね。

そうだな、あれ、うちの母親、最後にガンで入院した時も、すさまじくてね。
目の前で見てて、「これは、例のキチガイどもの嫌がらせのせいだな」と、つくづく思った。
わたしでないと、わからない。
そうだな、よその人なら、わかったのかな?
近所の連中は、たいてい、嫌がらせされてるだろうから、わからんだろうけど。
生まれてから一度も嫌がらせを受けたことがなくても、大半は、不定愁訴みたいな症状だから、ふつうは電流による嫌がらせのせいだなんて、誰も思わんらしい。
足の裏が痛いのだけは、わかるみたいだけど。

もうねえ、うちの母親も、ガンだけなら、大したことなかったよ。
吐くしね、熱は出るしね。
最後には、ベッドに寝たまま、足が痛い、って言ってたな。
わたし、いっつも痛かったんだよ、って、心の中で、つぶやいてましたが。

神様は、人間を愛しているか?
否。
さて、このあと、神様は、わたしにどのような試練をお与えになるか?
わたしは、望んでいない。
これが、最後だ。
人間なんて、こんなもんだろ。





関連記事
Category: 未分類


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する