もうちょっと後で、このブログを、消します

まあ、いちいち告知せんでも、普通の訪問者は、いないわけでえ。

このブログ、きっと、バカが数人、読んでるだけだ(笑)
だって、おなじ人がたまに来るだけで、新規の訪問者が、増えないんだもんね。
誰も知らないんだ? わたしのこと?
なんか、古いブログとか、読んだことなさげな人ばっかりだね?


古いブログで人気があった記事は、映画「セックスと嘘とビデオテープ」のね。
一番最初に書いたページだけね。
後で少し追記しましたけど、古いページだけアクセスしてくるから、アホなんだな、とわかって。
それに、最初に書いたページにも、恋愛の映画じゃないとか、セックスなんか関係ない映画だって、ちゃんと説明しましたよ。

あれさ、カンヌ映画祭のパルムドールか何か取ってるでしょ、「セックスと嘘とビデオテープ」ね。
すると、ただの恋愛映画なわけがない、っていう。
当たり前だ。
アカデミー賞でもね、たまに「イングリッシュ・ペイシェント」とか、「恋に落ちたシェイクスピア」とかね、恋愛モノに見える作品が受賞します。
だけど、誰も恋愛映画だなんて思ってないわけです、欧米の映画人たちは。
そんなもん、コネもなんも無いバカの日本人が、勝手ににやにやして、勝手に盛り上がってるだけ。

あれだ、映画の話なら、新しいブログで、有料記事に書きますんで、後で冷やかしに来てね(笑)
だけど、ぜんぶ有料記事にするから、どうやって記事の中身を知ってるフリをするのか、見ものなんだけど?

簡単な話しか、有料記事には書かないしね。
電子書籍なんか、こんな国で出版しても、ムダっぽいしね。
紙の本は、書きたくないしね。
あんたがた、知ってるフリして、欧米の人たちにバカにされ続けたほうが、いいんでない?

そうだな?
うちのブログ、誰も嘲笑しないからね、普通の頭の人なら。
あんたがた、ただのキチガイみたいだから、ちょうどいいよ。
欧米の人たちも、よってたかって、キチガイの日本人を笑ってる感じだからね。
ちょうどよかったよ。
あんたがた、自分たちが嘲笑されてても、まったくわからないんでしょ?
ちょうどいいよね、誰も知らないもんね、わたしのことなんか、欧米人は。

そうそう、ほっとけば、もっとおかしな映画を作って、日本人を嘲笑してくれますよ。
あんたがた、自分たちがバカにされて嘲笑されてんの、ほんっとに、全くわからないんでしょ?
欧米の映画みても?
ほんと、大変だね。
同情するわ。


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