大学生のうちから、成功しようって…

今日は、まず、おうちを掃除して、ゴミを出して。
お買い物をして。ご飯の用意をして。

それからそれから。
今は夕食前のひととき。
とりあえず、メールのチェックをしました。


すると、note.mu 公式さんから、おすすめ note の紹介が。

「〜成功のクセをつける〜 大学生のうちにつけておきたいお金と時間に関するクセ」
https://note.mu/hayakawagomi/n/n89fd07f0455d  


わたしは、常日頃から、ふつうの日本人にもちょっとした違和感を感じて生きている、おバカですが、
この人は、まだ女子大生なのに、「北海道での学生向け講演会(参加費1000円!)」にお呼ばれして、説教たれてるそうです。
へえ~、そりゃスゴいや。
この国は、スゴいっすね?
もちろん、バカを笑っているわけではなくて、ただのイヤミ、でございます。


それでねえ、この女性は、将来、スゴい女性社長さんになると思うんですよ。
でもそれって、たぶん、日本人だけじゃなくて、よその国の人にも、ウケてけっこうなんですけど、
やっぱり、日本人の大半が、バカだから、じゃないかなとは、思うんです。


スゴいなあ、だって、ただ胸が小さい人向けの下着を作って売ってる、っていうだけで、講演会におよばれだって。
大学生だから?
よっぽど頭のいいお嬢さんなんだなあ、と思って。
感心しますわ。


ええ、毒のある賞賛が、続いております。
わたしは、こんな国に、聖書を読める人は、いないんじゃないかと、ずっと相手にしてなかったけど、
よ~く考えたら、この国では、わたしのほうこそ、ほんまもんのバカ、に決まっています。

ですね?


それで、「こんなもんは、どうでもいいわ」、と一般の日本人に一蹴されるのが、わたしのブログ。
これ、間違いない。
もう、最初から、あんまり書く気はなかったんだけど、あちこちで、少しずつ情報を得るようになっていて、きょうの大学生の話で、半ば決定的となりつつある。


この国では、たとえ成功しても、ただのバカ、っていう人が、多そうです。
悪いけど、わたしが言っても、ふつうの人は、怒らないと思う。
日本人は、聖書を読まない、西洋人の思考回路が理解できない、そのくせに、わたしをバカだといって蔑む。
ムダだっけ? こういう話?
そうだな、聖書を読める人を探して、仲間を増やすんだっけな? 日本人的には?
そう、わたしが一人でやってるから、バカにされるんだ。この国では。


さっき、Eメールで読んだばっかりの女性を笑って申し訳ないんだけど、
これは、この国だけではないのは確かだが、彼女が成功したって、金銭面でトクするだけで、だれも笑うのやめないよ、頭がいい人だったらね、彼女をね。
だいたい、性格が悪い人ほど、偉そうに書くから、彼女は、ただのバカ、っつうか、性格悪いみたいだ。
そうねえ、それで、わたしのほうも、ちょっと毒を入れたホメ言葉を、書くんかしらね。



昨日だったか、こんどは、アマゾンのメールだっけ?
アマゾンのどっかのページから、リンクをたどったんだっけ?
今度は、日本のビジネスマンが、ちょろっと電子書籍を書いて出版したら、出版社から声がかかって、紙の本を出して、2万9千部でしたか。 
異例のヒットで、注目されているそうです。

20160128_AmazonStory.jpg

え~っと……

「休日にはじめて書いた Kindle 本が大ヒット」
(Amazon Story)



なんだ、成功した人をヒガんでるだけの、バカ、じゃねえか。
って、言われるに決まってるんだね、わたし。
だけど、ひがんでるわけじゃなくて、純粋に、この国では、ただのバカでも、受けいられるんだ(わたしのことじゃないよ!)、というおはなしを、わたしは、しています。


このアマゾンストーリーの人は、30代男性ですが、1年前の正月休みにザッと書いた、わずか40ページたらずの電子書籍がきっかけで、売れる本屋さんになった。
その本の内容たるや……もちろん、酷評している人も、カスタマーレビューを見たら、少しおられるから、あれなんですが。
だって、洗面所の上を、タオルで拭くとかねえ……
きったない!
信じられへん!!
ふつうの、顔とか手を拭くタオルを、ですよ。
それで、そのタオルを、掃除に使ったあとに、洗剤で手洗いして、干す、んですって。
んまあ~、どこのおぼっちゃまクンかしら!!


わたしは、捨てるものしか、掃除に使わない主義なんで、
掃除機すら、今は使ってません。
掃除機は、まめに掃除しすぎて、ぶっ壊してから、使わなくなっただけなんだけど。
あとは、床の拭き掃除とかも、全部、捨てるものだけで拭いて、そのまま捨てますし、
フロとかも、天井から壁から床から、全部ぴっかぴかに拭いて、拭いたものは、捨てますよ。
洗面所もだあ。
なんだ、文句あんのか
こんなオッサン、きったない話を平気で書いて、信じてマネするバカがいたら、どうすんだべ?
もう、イヤだわ!



……あ、また、どうでもいい話を、書いてしまいました。
どうせ、わたしは、バカですよ。
だけど、この国の成功話を見聞したら、絶句するのを通り越してね、なんか、「おげっ」とか、「んバカっ」とか、声が出てしまうんですね。
だって、きったない……じゃなくて、信じられんもん。
どうでもいいわ、こんな国。
って、また、独り言を、書きそうでしょ。


わたし、このまま、めんどうだから、note.mu で、ブログの記事へのリンクばっかり紹介してる人がいるから、似たようなことをして、ごまかしながら、note.mu もテキト~に使おうかと思ってたんですけど。
note では、こんなふうに、人をバカにしたり、批評したりする人、あんまり見たことないんですよね。
しかも、わたしはきょう、note のユーザーさんを標的に(笑)
もう、どうでもええの、バレバレ……



おなかすいたから、晩ご飯にしよっと。
いちにち2回のハイペースで、更新していますので、ある日とつぜん、消えるかも(笑)
だって、めんどうなことは先送りにして、どうでもいいはなしをする、というクセがあるんですも~ん。



おう、そうだ、
映画の話をして、ごまかします、しばらく。

つぎのお題は、ヴァンサン・カッセルおじさんの出世作(?)「クリムゾン・リバー」だ。
このおぢさんは、たいてい、ただのバカの役をやるが、この作品では、むしろ、バカのジャン・レノを笑う役だ。
はっはっは、だけど、このオッサンも、ただのバカだ!


ほんまに書くのか、不明ですが、今はとりあえず、このへんで~。
ちゃお!
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