トラックバックは

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前に、5年以上前に、一度、やったことがあるような、気がします、トラックバック。
だけど、その記事の時も、記事のURLを送信先に指定した気がするんで、つまり、自分でping送信したつもりで、失敗したんじゃないかな?
たぶんそうだ、その後、そのページに自分のトラックバックが表示されてるかどうか、確認した記憶がない。


それと、トラックバックっていうのは、本来、相手先のブログの記事について、何かしら言及するものなのかしらん?
わたしは、今回、相手のページについて、なにも書かなかった。
せめて、リンク一覧に書けばよかった。
あ、後でそうしよっと。


やっぱり、ブログというのは、コミュニケーションの手段としては、大したものではないんだなと思いました。
note.mu さんでは、自分のノートにコメントが入ったり、フォローされたりするたびに、通知などがすぐ届くし、わたしみたいに、たまにしかインターネットをしない人には、向いてないかもしれないが、逆に、普段からいつもネットで知り合いと連絡とりあってるような人には、note みたいなやつのほうが、ラクでしょう。


わたしは「チャット」とかもまったく無縁だったから、単に時代遅れとか、そういう感じではないのは間違いない。
むかしから、掲示板とか、チャットとか、メーリングリストとかもだが、ただ読むだけで、参加して発言する、という感じではなかった。
なので、コミュニケーションの手段として、人々がツイッターとか、フェイスブックとか使ってるのを見ても、積極的に参加しようとは、思わない。


しかし、映画については、あんまり書かないほうがいいな。
わたしはわりと元ネタに詳しくないほうだし、まわりの人が、ぜんぜん違う解釈を、映画作品について書いていて、「うわ~、やっぱりわたし、どっかヘンなのかな…」と、自嘲気味(笑)


さ~て、こんなん、映画業界の人が読んだら、青くなるかもしれない(笑)ので、書かないことにしよ~~っと!

わたし、おかしくないも~~~ん。

だけど、誰にもコネがないわたしが、「映画読めるフリするバカ」とか言われたら、イヤなんで、もう、あんまり、映画のはなしは、書かない。


とりあえず、きょうまたデビッド・ボウイ追悼放送を、NHKが再放送していて、ソニーのレコーダーでたぶん録画出来たと思うんだけど、字幕つきのは日立のテレビに録画。
せっかくだから、デビッド・ボウイさんに関係のある映画のはなしでも、しようかな~。


だけど、「ブラック・スワン」の脇役さんの、ほかの出演作について、書こうかな~と思っていて。
え~と、ヴァンサン・カッセルさんね。
黒人風の女の子、ミラなんとかさんは、あれは、彼女の名前が関係あるのかと思ったんだけど、これは、後で別の記事に書いたほうがいいのか?


なんでわたしは、こうやって、だらだらだら~っと、いろんな話を、1つの記事に、書いてしまうんでしょうかね~。
緊張感が、ないんですね。

note.mu では、もう、「誰かが読んでいる」という切迫感(笑)がつきまとうだろうから、自由に書けません(泣)
忘れた頃に、もっとたのしいはなしを書くかも。

だれも読んでないと思ったほうが、ラクに書けるわ~。
これって、むかし、掲示板を読んでても、一言も書けないでいた、自分みたい。
やっぱり、変わってないな、という。
ただそれだけで、やっぱりわたしは、ツイッターみたいなおしゃべりは、苦手なの、当たり前みたいだ。


トラックバックについて、というお題で、独り言を繰り広げるわたしは、読者がいそうになくて、気楽だな、とつぶやいている、ということで。


暇人に見えるし、ちょうどいいか。
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