新しいブログを書こうかと思います(仮)

今日はまた、とても忙しくてクタクタでした。
じゃなくて、くたくたです。
もう、ブログ書く気はなくなった。
たまにモバイルの人が訪問してるように見えるだけで、誰も来ませんね~。
スマホだけしか持ってないのかな?
高いもんね、スマホって。

わたしは古いケータイ並みの料金にならないとスマホに乗り換えません。
もうすぐケータイ会社が今の契約コースを廃止するかもしれないけど、他社に乗り換えます。
使わないもん、そんな高いのに契約だけしてお金払うの、もったいない。

さて、ここFC2ブログでは、記事のサムネイル画像というか、小さい画像が使えるようになったそうです。


ということで、もう、このブログ、やめようと思ってるから、関係ないんだけどな。
本を読むと、何だ、大したこと書かれてないや、ただ読むだけなら、あっちゅう間だな。
とか、余計なことを考えて。

映画は、DVDをレンタルして観て。
だけど、あの~…
大した映画じゃないから、時間もないし、映画の元ネタを一つ間違えると、解釈がまったく異なる感想を書くことになるのがわかりきっていて、映画に詳しくないわたしには、書く気が失せた。

つまらないな~。
これは、映画の世界だけじゃない。
聖書もそうだ。
聖書の元ネタは多いが、その中から選りすぐって、適当に考えたことを書いて本にするとか。
だけども、当時の元ネタを知らない人が聖書の話を書くと、えらい大間違いになる可能性。
そうだ、映画の元ネタを知らない人が間違えるのと、変わらない。

そうだな、もう何かを書くのは、やめるかもな。
ただ、つい最近になって映画を観だしたわたしが、これだけ簡単に元ネタをわかる(気がするだけかも)ということは、その辺の映画に詳しい人なら、もっとたくさんわかると思う。
もう、本に書くことなんか、無さそうだ。

は~、今日はほんっとに疲れてるし、まだ荷物を片付けてないのに、もうすぐ日付が変わる。
このままでは、眠ることも出来ない。
朝から晩まで働きづめ。
最近、ずっとそう。
疲れた。
もう、過労死の人が、ただの鬱とか、ノイローゼではないことは、この文章を読んだ人なら、わかると思う。
ただ、疲れ切っていて、終わりたいだけ。
わたしは、養う家族もいないし、ラクなもんだが、そうもいかないサラリーマンはいるだろう。
というか、お金の問題もあるから、仕事を辞めるわけにはいかず、それでも働きたくない人が、自殺するのだ。
生命保険は、自殺の場合でも、お金を受け取れるらしいしな。

まあ、わたしは自殺したいわけではないから、こういうことは、書かないほうがいいけど。
ただ、毎日つかれて何も出来ない場合は、死にたい人は、死ねばいいと思う。
誰にも詫びる必要はない。
お金が要るなら、何か他に試してから死ねばいいんだけど、疲れ果ててる人が、そんな余裕、あるわけない。

まあ、自殺した人の話は、興味ないから、やめるけど。
芥川龍之介は、「トロッコ」という短篇を書いている。
あれを読むと、彼は、文芸誌か何か知らんが、雑誌の編集者を笑っていたようだ。
ただ、彼が笑うのと、他の作家が笑うのとは、印象が違うだろう。
何というか、芥川は、ただの阿呆だから、みんなが嘲笑する、ということになっているくらいで。

だけど、「トロッコ」だけ読むと、子供が雑誌の編集者で、芥川は、どちらかというと、労働者のオトナの側だ。
そういう感じで書いてある。
だから、彼がいつも子供のフリをしていたかというと、ちょっと違うと思うな。

さて、芥川がアカかどうかは、これで、関係ないと思いますが。
どうかな。
これは独り言、誰も読まない、もう消すブログ、記事は残るまい。
で、誰も読まない本を書く気は、失せた。
かわいそうに、日本人には最低の事態だ。
わたしが人から嘲笑され続けて、いつも蔑まれ続けて、精神的にもムカついたり疲弊したりしてきたために、このような結果に。
もう、この国には、わたしのような知識人は、輩出されまい。
おかしいな、誰でも読める本とか、映画の話しか、ブログにも書いたことがないけど。
だけど、本当にそうなら、わたしと違う思考回路の人ばかりが芥川ばかり嘲笑するのを、誰も止められないはずがない。
芥川を子供と嘲笑する人たちはみな、オトナが勝つとか、たいそうなことばかり言う。
それは、誰を対象にした発言か?
そう?
小学生?
幼稚園児?
そういうの、知らない人が聞いたら、なんて思う?
芥川を嘲笑してるなんて、誰も思わない、ってことだよ。

そうだな、だからオトナがバカにされるのかもな。
えっと、こんな具合で、映画の話は、このブログには書いてないから、これから先、映画関係の記事にアクセスしてくる人は、この記事は、知らないわけです。
わたしは、こうやって、誰も読まないブログを時折更新してきただけです。
簡単に書くと、世の中、いろんな映画があるが、大半が阿呆な作品ばかりで、元ネタを知ったら、どんな芸術的な内容に見えても、そうとうレベルが低い、子供みたいな映画ばっかりだ。
おっどろいた。
たのしみ~。
いや、こんな話、聖書の話と一緒に書くしか、ないもの。
映画を作っている人たちは、みんな、聖書の読み方が、先生と子供みたいな分類をしたら、子供の側の人たちばっかりです。
おっどろきの低レベル。
だから、どんな大作映画を作っても、バカばっかり、です。
簡単な話だし、もう、本に書こうと思ってたけど、やる気がなくなった。
DVDのレンタルは有料だから、もう、しないかも。
そうすると…
まあ、映画評論家のおはなしを拝聴して、ウソばっかりつかれてても、信じてアホ見てください。

今から前払いで、本の代金を払ってくれる奇特な人がいたら、本を書いてもいいけど。
どうせ、誰も知らないブログに書いても、反応はあるまい。
簡単なことだ、誰も知らない人だから、誰もわたしを笑っていない。

あ、日付が変わってる。
疲れてるし、もう寝る用意しないとダメだから、ここで終わり。
なんか、バイトが出来るくらいまで、暇になったらな~。
お金がほしいだけなのに、大した話を書かないのに、本が売れるわけないのに…レベルが低い人が書いてると思われるし、実際わたしは知識はさほどないから、インテリに笑われるだろうし、やっぱり、映画を観る気には、なれないな。
やっぱり、仕事をしないだけで白い目で見られる社会だったら、わたしは先行投資も出来ない。
レンタルDVDを借りるお金を節約しなければいけない。
もう、書く気がないわ。
お金が無いと、DVDのレンタルが出来ないもの。
神は、わたしには、何も与えてくださらない。
ということだ。


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