ローカルPCに日記を書こうかと思います

さっき、ソフトのダウンロードサイトに行ってみました。
「おしろい」という、ブログ風の日記ソフトを、前に使おうと思ってダウンロード、インストールしたら、わたしのPCだと動作が重くて使い物にならなかったんだけど、今春あたらしいノートPCを買ったから、もしかしてサクサク使えるかなと思って。

だけど…やっぱり、というか、前にわたしは動作が重くて使う気がなかっただけだった気がしますが、ユーザーのコメントの中に、「動作が停止しました」とメッセージが出たっきり、それまで入力保存していた日記データが読めなくなって残念、という人が2人もいました。
2人もいたら、充分です。
そんなソフト、使う気になるわけな~い。

で、他に何かないかな? と探したところ。
前に探した時は、「おしろい」しか興味なくて、気づかなかったけど、もうちょっとダサくて、もうちょっと使い勝手は悪そうなのを見つけた。
う~ん、だけど、動作は安定してそうだし、日記の本文はテキストファイルとして保存され、テキストエディタさえあれば閲覧できるそうだ。
それと日記本文が全文検索できる。これはかなり重要。
画像の場所をリンクさせたら画像が表示されるんだって。
わ~たのしみ。
それって、なにげに、ブログ風にできる、ってことだ(笑)

なので、これからダウンロードして、使ってみる~。
う~ん、「おしろい」のユーザーのコメントに、ブログで日記を書いていたが、人目が気になって続かず、とか…読者のコメントとかの迷惑行為がイヤだった人とかが何人もいて、「あっ、わたしみたいな人、けっこういるんだ…」と納得。
いえ、わたし、これでも多数派というか、普通の人なんで。
わたしが嫌いなものは売れなかったり消えたりするし、逆もまた、よくある。

だから、そうね~、わたしを嘲笑する人は、大多数の日本人には、嫌われるだろうね~。
そうね~、きっとそうだよ。
わたし、仲間はずれとか、そういうの、経験したことないもん。
バイト先でしんどい思いをしたことはあるが、あれは別。
キ印さんがつきまとって、店などの外から嫌がらせをしていたのがわかったので。
そうだよな~、あまりにも足の裏が痛くて、立ってられないくらいだったからな。
高校の正月休みに、母親の勤める会社でバイトしたけど、そん時も、足の裏がめっちゃ痛くて、大変だった。
根性のないわたしの姉が何も言わなかったから、たぶん、わたしだけが足の裏が痛かったんだ。
あの時も、立ってるのがやっとだった。
よく覚えてるもんな~、あちこちでバイトしたけど、ラクなバイトの時は、ぜんぜん足の裏痛くない、当たり前だが座ってやる作業とかね。だから、自分の体が弱いだけだと、ずっと思い込んでた。
普通の人は思うまいが、会社をやめて、プ~になって、本当に良かった。
あのまま、普通に生活してたら、こんなキチガイども、気づきもせずに、間違って結婚すらして、死ぬまでつきまとわれてるのに気づかなかったかもしれない。
そうだな、こういう話、社会問題になると、面白いだろうな~。
なればいいのにね、誰か読んでる? このにっき?
そう、わたしの会社、グラフィックデザイン系の会社だったんだけどね、たまたまわたしと席が一番近かった女の子がね、すぐに会社を辞めちゃったんですよ、体調悪くて入院したらしいんだけどね。
社長には、「もっと勉強したい」とかいって、専門学校か何かに通いなおすみたいな話をして辞職したらしいんだけど、ほんとは違ったみたい。
彼女、今ならわかるんだけど、わたしにつきまとってたキチガイどもに、外から嫌がらせされてたんですよ。
かわいそうだな、人生が狂った人が、何人いるんだろうな?

さて、まあわたしはその後すぐ会社やめたから、あの会社は、評判が落ちただろうな、取引先から。
だけど仕方ないじゃん。
わたし、続けたくなかったもん。
大学4年の夏休みに、研修がてら、そこの会社でバイトさせられたんだけど、つらかった。
というか、やっぱり入社したくなかった。
だって、希望の職種じゃないしね。
わたしだけなんだもん、デザイン職じゃない社員。
そう、私が、その会社で初めて採用されたコピーライターだったんだ。

あ~あ。
だけど、ガマンして勤めてたら、たった1年で200万円とか手に入ったんだあ~。
いやボーナスもらえるから、もっとだあ。
わ~、うちの家族の年金より高い。
なんだ、10年働いたら、一軒家でも買えるぞ。
あ~あ、人生設計、まちがえたあ。

だけど、まあ、そうだな、どう考えても、つとめびとには、向いてないな、わたしの性格。
お得意先に頭さげるのとか、出来ない。
うん、まあ、お調子者の性格もあるけど、人見知りが激しいから。
そうだな、見た目キツそうにも見えるみたいだから、損だよな。
ちょっと働く人の気になってくださいよ、サラリーマンじゃない人って、入社したばっかりの新入社員の気持ちとか、知らないんだから。
誰も知らないもんね、ほんとうは働きたくて入社するわけ、ないじゃん。
誰でもそうだよ、みんな頑張ってシューカツするじゃん。
見栄だけじゃないしね、お金もほしい人、いると思うけどね。
働き口が無い人って、みじめな気持ちになるしね。
誰かと比較して、っていう問題ではなくてね。
しかしもちろん、世間体っていうのは重要だ。
もっとおおらかな、フリーの職業の知り合いとか親戚とかたくさんいる人なら、無理してサラリーマンにならない。
公務員とかサラリーマンばかりの家庭とかだったら、親とかの目があるからな。
うちは損だったな~。
娘が二人も無職でね。
親戚にも気が引けたと思うんですけど、うちの親。
だけど、誰にも言わないしね。
ただ、彼らが間違ってたわけじゃなくて、よそのキチガイの嫌がらせのせいだからね。
親をうらむわけには、いかないからな。

そうだな、このキチガイども、どういう育ちなんだか知らんが、無職なのは間違いなく、金持ちではないのも、間違いない。
ただのジジイだからな。
貧乏人しかせんわ。外をうろうろするだけだからな。
マジで、浮浪者みたいなやつらだ。
もしかして、部落の人たちかもな~。
だけど、町内の人や、その知り合いでは、無い。
間違いない。
うちの近所のあちこちに嫌がらせをしてきたのが、今ではわかる。
あれだな、うちの隣がうるさかったから、うちは勘違いされただけかもな。
そうだな、まあ隣が民家じゃないから、人がたくさん集まる建物だから、仕方がないな。

隣の町の人かな?
いや、土手の人か。
まあ、10年近く前に、たまたま見かけた白髪まじりのジイイかもな。
あのジジイ、近所の駐車場に停めてた車の中で、昼間っから昼寝してたんだ、どうも、眠くてたまらんから運転席に座ったまま爆睡してる、って感じだった。
それで、そんなやつ、家の近所なら、まず間違いなく、ちゃんと家に帰ってから寝るわな。
だから、こいつ、毎日いちにちじゅう、うちに嫌がらせしてうろついてる連中の一人だなと、半ば本気で思った。
その時だけだったからな、そいつの姿を見たのは。

そうだな、あれは町内のヤツじゃないわ。
誰も見たことないと思うな。
いや~、さすがに年寄りは知らん人が多いけど、あんな奴、見たことない。
だけど、違うかもしれない。
ただし、怪しいヤツだったのは間違いなく、たとえ違っても、普通の人ではない。
わたしの顔みて笑いやがったからな。
向かいの宮内の娘みたい。
一度だけ、10メートルほど離れたところにいるのを見かけて、信じられんほど大声で笑われたことがあった、宮内の娘だろう、母親がそばで二人ならんで自転車に乗っていた。
おかしな連中だ、車じゃなくて自転車。
どこに行くのかな?
当時はやってた「ガングロ」だったから、隣にいた女は、ほぼ間違いなく娘だ。
母親はわたしより10歳以上年上だから。

さて、やっぱ、キチガイばっかりだな。
こういう話、ローカルの日記に書くよな。
このブログ、誰も読まんし、コメント入ったことなんかない。
楽しみだ。
早くローカルで書こっと。

もう、映画の話とか、聖書の話とか、どうでもいいや。
レベルが違うのが良く分かったし。
最近は、旧約聖書の謎を研究するほうがいいや、と思っている。
だけど、まだ図書館で借りた映画の本やDVDがあるし、次に借りるやつも予約してしまった。
頑張って読もっと。


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