このブログは間違いなく誰も読んでいない

さて、誰も読んでないから、このブログは更新を中断して閉鎖してもいいんですが。
後で、過去記事を整理して、誰も読まないブログらしく、イメチェン? する予定。
今は忙しくてテレビも観てないくらいだから、しばらく先の話だ。

このブログは冷やかし専門のバカがわずかにアクセスするだけで、グーグルはサーチエンジンとしてはヤフーと同じ仕組みなんですが、グーグルだけ検索ワードがアクセス解析に記録できない仕様です。というかわたしが使っているアクセス解析では、ですが。
ヤフー経由で来る人は、古いブログの読者か、偶然か、どちらかです。
グーグル経由で来る人は、偶然の可能性が高い。
あるいは、このブログだけ読んで冷やかしてる新規の読者か。
読者といっても中身をほとんど読んでいないのが明らかで、滞在時間も0秒とアクセス解析に記録されています。

さて、こういうわけで、わたしは彼らに対して何も言いません。
知らない人が、わざと冷やかしているのなら、相手にしないほうがいいし、
わたしを知っている人は、わたしがブログを書いてるのも知らないから、明らかに誰でしょうかね?という世界。
そうだな、今度うちの親戚に、ブログの話でもしてみるかな。
どうせ過去記事を整理して、何も残らなくなるくらいだから。

そうだな、若い子供がいる家庭が親戚にいるから、彼らに知らせてみるか。
だいたい映画なんか年寄りはあんまり観ないしな。
大学生の子供がいる親戚がいるから、そこの家に言ってみるか。
だけど頭がいい子供の親は学歴が低くて大学出てないしな。
話が通じるかな?

ということで、わたしはこんな感じで、高学歴の知り合いがほとんどいない。
オフラインの知り合い。
それで、同じ大学を卒業した程度の人しか、学歴が高めの人はいない。
もちろん、学歴が低い人ほど、聖書とか文学とかの本は読まない。
話は通じない。

もう寝る時間なのに、もったいないんで、そろそろやめます。
映画の本を、数冊、いや10冊近く、図書館で借りて読みました。
全部ではないが、簡単な内容の本は、ざっと目を通しました。
その結果、わたしの過去記事は、あえて残すまでもなく、完璧に削除するか、編集して有料記事にするか、どちらかとなる予定です。
とりあえず、日本の専門家は、おしなべてレベルが低く、外国の専門家と話が通じないし、内心バカにされている可能性が高い。
映画を専門にする人は、映画評論家だけでなく、製作者たちも、外国の同業者とは、仕事が合わないと思う。
だけど、それはブログには書かない。
わたしなりに、分析して、記事のどこかにわずかに言及するかもしれないが。

映画の解説本、町山智浩さんのを主に数冊読みました。
彼の知識は、映画の元ネタに関しては、ハンパない。
と言いたいところだが、わたしが実際鑑賞したことのある作品のほうが少なく、理解できるほど映画を知らないから、わからない。
ただ、有名な作品は、あらすじくらいは知っているし、町山さんの解説は、アテにならない。
映画の監督とか脚本家とかは、一般の人にはウソをつくのが常識だから、というのは、わたしのカンですが、これを真面目に否定する業者がいるのか、疑問です。
で、わたしが、町山さんを否定するのか、映画製作者たちがなのかは、知りません。
わたしは、町山さんのファンは、さほどいないのでは、と推測します。
彼は、ある本では、真面目に文学的に映画を解説するが、別の本では、エロ親父の漫才みたいな話に終始して、まったく下世話なバカにしか見えません。
正直、これが彼の素顔だったら、彼、ただのバカです。
映画は、もっと常識レベルで論じるべきです。
なんか、相方と漫才して、わざと男にウケるエロ話をするのは、どうも、感心しません。
彼ら、男の雑誌とかの連載を本にしたら、女が読んだ場合の反応、わかると思うけどな?
あれは、ボツです。
いえ、彼に、女性のファンは、いるはずがありません。
なんでって?
アダルトビデオを編集して、要るとこだけでオナニーするとか、そういう話を延々するんですよ、彼は。
いや、ずっとじゃないけど、かなりの割合で、そういう話が出てきます。
女の子は、そういう話、喜んで聞かないです。
たぶん、今世紀末には、女性が男を相手にする確率は、がくんと下がって、離婚率は増え続け、結婚する人は減る一方だ。
男は女に嫌われる。
これは、仕方ない。
アダルト産業が巨大になって、若い男がなんでもエロ情報を手に入れられるから。
男はバカだから、エロい本とかマンガとか、そういうのから入って、だんだんAVとかも含めて、オナニーばっかりして、平気でアソコを触るバカになるわけだ。
それで、何ですが、女の子は、そういう人、きわめてまれです。
いるにはいるだろうが、AV女優希望のバカとか、そういうのばっかり。
ええ、カッコつけて、ええ女きどりする女子大生とかは、あんまりいないですよ。
それは同姓である女性に嫌われるタイプの女だから、当然だろうな。
男は、バカだから、男同士でエロ話してウケるでしょう、そういうの、女同士では、ほぼ、ありません。
頭のいい学校を卒業したわたしの話で、バカ女の場合は、知らんが。

さて、映画の解説本のほかに、ちょっと学者さんの書いた映画関連本を読んだ。
バカが多い。
ダメ。
もう、映画の話は、最初から、本に書くことにするか。
わたしは、わたしが無名であることを証明したから、このままブログはやめて、電子書籍を出版して、無名のまま、売れなくても放置するかも。
あんまりレベルが低いから、彼らは大丈夫かと思う。
有名な学者さんが、わざと簡単な本を書くと、これは海外の人が勝手に翻訳して、噂になる可能性がある。
わたしはだから、彼らはソンだなあと思う。
わざと簡単に書くのなら、誰でもできる。
彼ら、本当に、わかってて隠してるのかな?
わたしが読めるのに?
映画のウラを?

不思議だ。
わたしのほうが、映画に詳しくないのにな。
偶然、読めた気がするだけかもな?
そうだな、わたしが読んだ映画は、ぜんぶ、似たような作品だから、それでかもな。
わたしが知っている映画の中で、一、二を争う、なんというか──まあ、頭がいいつもりでいる監督さんたちの作った映画たちだ。
デヴィッド・フィンチャーとか、海外でも有名な人たち。
そうだな、クリストファー・ノーランとか、そういう系列の人たちだな。
彼の作品についても、何か書いてみようかな。
大したことしてないと思いますよ、彼ら。
というのは、冗談です。
わたしは、映画の元ネタをほとんど把握していません。
彼らのような強烈な映画ヲタクさんたちには、かないません。
知識の上では、町山智浩さんなどを頼らざるを得ないわたしですが、
というか、彼の書いている本には、ぜんぜん書かれてないから、ウソなんですが。
そうだな、わたしは現実に、自分で探して、調べてるからな。
聖書の話は、誰もしないしな。
不思議なんだけど、外国の映画って、聖書が最大の元ネタで、聖書を抜きにして解釈すると、勘違いになるんだけど?
わたしが間違ってる、ということに、しておくか。

さて、また「町山智浩 なんとか」とかで、古い記事だけ、アクセスしに来るかな?
どうして最新記事には来ないのかな?
不思議だな~~~。

どうせ、誰も読んでないからな、なんでも書けるわ。
ああ、もう時間がたった。
早く寝ないと、明日も早い。



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