他人事の地震ながら、次は自分かと思う日本人の少ないこと

やっぱり、日本人は、バカ、の一言に尽きる。

このブログは読者がいない。
続きは書かなくていい。
読む人がいないが、自分で書いて、その後、削除する。

熊本地震は、大した地震じゃない。
というと失礼だが、巨大地震の後だから、日本人は態度が悪い。
まさに、大津波の後の地震だから、ちょっと局所的に揺れただけの小規模の地震扱いだ。

今月は地震が多かった?
わたしは忙しくて、地震情報をまったく調べてなかったから、予備知識ゼロ。

しかし現実には、地震学者たちは毎日、各地の地震データを集めて予測している。
ところが、やっぱり、大地震の前には、何も出来なかった。
MEGA地震予測は、熊本地震を見事に予測できなかったくせに、まだ偉そうに「次はどこそこだ」と言っているらしい。
この国は、おしまいだ。
こんな商売、やっていけるワケがない。
次の大地震も、ほぼ間違いなく、外すぞ。
このMEGA地震予測が「的中した」と騒ぐ地震は、軒並み、子供みたいな小さな地震ばかりだからな。
大地震の予測ができんくせに、偉そうに喜ぶな、バカが。

もっとヒドいのが、どこが予知なの?というような、個人ブログ。
というかツイッターか?
さっきグーグルからたどりついて読んだが、どこが予知なのか、まったく勘違いなレベル。
地震の予知なら、難しい話をする人だけが、やってくださいよ。
もう、耳鳴りがしたくらいで、大地震の予知なんかであるワケがないくらい、日本人なら、自覚しないとね。
次の大地震を、予知してから、偉そうにしゃべれよ。
わたしは、誰も読んでないブログだと、きちんと公言していますから、この記事にも、誰も反応しないということで。

きょう雑誌を立ち読みして、その雑誌に書いてあった地震学者の話を書いておこうと思ったが、なんか、この国の人は、専門家もバカっぽいから、書く気がなくなった。
だけど、備忘録として、書いておく。

一連の地震について現象的に言えば、私どもが歴史上見た事のない、史上初の事態が進行していると言っても過言ではありません。
(大竹政和・東北大学教授、「週刊新潮」最新号)

しかし、この「週刊新潮」という雑誌は、表紙に「熊本地震 瓦礫に花が咲く」とだけ書いてあって、なんのことだか、中身を見てみたが、写真は瓦礫の山だけ、記事も上述のような話が中心だった。
花なんか、どこにも咲いてないな。
表紙の真っ赤な服の人は、オトナか子供か、わからんかったな?
男か女か、どっちだったっけ?
なんか、丸い球体の上に立っていたような?
どのみち、花なんか咲いてなくて、真っ赤な服の人が一人、表紙に描いてあっただけだった。

共産主義の赤じゃなくて、なんか違う赤なの?
日本人は、中国人のこととか嫌う人が多いけど?
これは誰も読んでない話だから、適当に書いている。
そういえば、あやしげな個人ブログに、今回の熊本地震に対する中国人の反応について報告されていた。
中国人が日本人を嫌うのは、当たり前のことだ。
問題は、日本人が中国人をバカにして笑うことだ。
日本は戦勝国なのか?
へ~え、そりゃ素晴らしい。
あったまおかしいニッポンジンらしいわあ!

やっぱな、世界的にも、日本が戦勝国のようにふるまうのを嘲笑する人が増えるべきだ。
こんな国、偉そうに笑いやがったら、大地震でもなんでも起こるに決まってら。
キチガイばっかりのくせにな、偉そうに人を嘲笑するんだからな。



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