もう有料記事ばっかりになりますんで

わざとらしく、先に書いた無料記事の話をキーワード検索してくるヤツが、数人いました。
わたしがブログの記事を更新しない時のほうが、わざとアクセスしていると思しき訪問者が現れますが。


この国の人たち、本当に頭がおかしいんだろうな~。
カンタンな話にしか反応しないしな。

ああ、ここ数日で、町山智浩さん関係のキーワード検索で訪問した人が2人いましたけど。
町山さんね、映画の元ネタに詳しいけど、それと映画の深読みが上手にできるかは、別です。
彼は元ネタをきちんと把握してるんなら、ものすごく頭が悪いんじゃないかと思う。

「羊たちの沈黙」という映画ですが、あれはクラリスという女性の幼児体験によるトラウマは関係ない作品です。
製作者たちがかなり遊んで作っている作品で、ウラを読んでも仕方がない感じ。
そうだな、「カーニバル」という話を、前に少しだけしましたが、この国の人たちは、「カーニバル」と聞いてもピンとこない人が多いんですか?
だろうなあ。
もうさあ、バカが必死で冷やかしてる感じでさあ、こっちシラけてるんで、ええ加減、やめとけよ。
アッホみたいにカッコつけてんの?
町山さんがバカなのは、前に書いたじゃないの?
Wikipedia で町山智浩さんのページに、「バカの町山」って書いてあるんだって。


笑っちゃうよな。
今からわたしが直接、町山さんのツイッターで質問とか投げて、彼が凍り付いたりしたら、どうすんの?
たぶんねえ、あのひとのほうが、一般の日本人より、わたしの映画の見方が理解できると思うんですよ。
だけど、わたしのほうが、よく読めてるという確実な証拠は無いもんで、わざとへりくだって書いてるんです、わたしのほうは。


「セブン」のあらすじにアクセスしてるフリしてたのも1人いたな。
何が楽しい?
「セブン」なんか、映画に詳しい日本人でも読めないっての。
もう、ええ加減、聞き飽きたな、頭がおかしい日本人の嘲笑は。
どう?
負けを認めますか、日本人の皆さん?
映画に詳しい人を、まず寄こせよ。
ただの素人が読んだって、バカがテキトーにウソついてると思い込んでんだろ。
これは、わたしの無料記事ですが、すぐ削除する記事なんで、こういう記事をアテにしてアクセスするのは無理です。
それと、これまで無料で映画のあらすじなどだけ書いていましたが、全部有料記事に入れます。
したがって、無料のページだけ知ってるフリしてアクセスしても、ムダです。
実際、先にわたしが何を書いてるか知ってる人しかアクセスしてない感じでね。
必ず、古い記事だけアクセスしてくるんですよ。



やっぱりな、結局ひとりぐらしのガキみたいな男とかね、そういうヤツが夜中にコソコソやってそうな、そんな感じのアクセスばっかりなんすよ。
そうそう、大学生くらいのガキね。
やっぱ、オトナがどうとか、そういう話を書いたほうが、いいのかな?
小林秀雄ねえ、一般の日本人にはほぼまったく知られてないんですよ、彼の子供発言ね。
だから、小林ですけど、みたいな感じで必死でアピールしても、誰も相手にしません。
元ネタがわからんヤツには、ウラが読めない、ってヤツ。
ねえ、映画も同じですからね、よくわかるでしょう、日本人がぜんぜん映画読めないのが。


「ダイヤルM」は、明日以降にもう1作品、図書館でDVDを借りてから感想を書く予定です。
どうせまともに読む人はいないだろうが、有料記事なんで、キーワード検索して来ました、みたいなフリしてもね、ほぼ全文有料なんで、ムダですよ。
たぶん、知ってる人が先に教えてるか、後で調べることが出来る人がアクセスしてる。
つまりブログのサーバーさんの知り合いとかね。
ハッカーじゃあないと思うんですよね、ただのバカっぽいからね。


今日は死ぬほど忙しくて、もうクタクタなんで、こんな話を書くつもりはありませんでした。
何かさあ、人がブログの更新を休んでたって、その人の勝手だろ。
いちいち冷やかしてるフリして、何が楽しい?
寝込んでるとでも思ってんのかね。
いい気味だな。
もう放っといて、完璧にブログやめてやろうか?
楽しみだ、どうせ誰も欧米の映画を読めない国だからな。
滑稽なことだ。
そう、これからもずっと、何も読めない日本人が欧米人に嘲笑されてても気づきもしないだろうよ。
頭のおかしいみなさん、わたしは何も悪いことしてませんのでね、わたしには関係のない映画で、あなたがたは嘲笑されていますよ。
そうだな、やっぱりアカを笑ったり、子供を笑ったり、幼稚なガキみたいなマネばっかりしてるからだろうな。
欧米のエージェントは、そんなことしないの、知ってます?
勝手に友達のフリでもしてな、欧米の人たちと。



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