今度からブログの更新は週1程度にします(仮)

忙しくてブログ書く暇ないんですけど、
放置すると、また、普通にアクセスしてくださいよ、っていう訪問者が、来ました(笑)
普段は誰も読んでないですね。
ぜんぜんアクセスないんですよ、このブログ。
だけど、わたしがブログの更新を怠ると、すぐ「体調悪いの?」みたいなアクセスが来ます。
サーチワードは、大した意味ないんで、苦労してアクセスしないで結構です。


さて、忙しくて映画みる暇がないんで、借りたDVDも1個しか観てない。
どうしようかな?
これから図書館で、別のDVDを予約しようと思いますが、ちょっと時間がないな。
今日も忙しいし、とりあえず突然来客があったりして予定が狂ってるんで、ブログに書くのは、二の次です。


映画ファンは、このブログ、観てないですよ。
だって、誰も訪問してこないんですから。
だけどついさっき、たまたま何だっけ?何かの映画をキーワードで検索して、たどりついた個人ブログさんが、
アクセスが急増してて、困ってる、という話を書いてました。
その人は、グーグルとヤフー(同じエンジンだけど)で自分の映画の感想ページが上位表示されるのを非常に不思議がって、困惑してましたね。
なんかかわいそうでしたね。
というか、特に大変なこととも思えないが…
わたしも、Seesaaあたりでたまに映画の話とか書いてたら、キーワードの組み合わせによるのかもしれないが、上位に表示されるページがありましたからね。
冷やかしててもムダ、偶然うちのブログに来る人も、いるにはいるから。
ただし、古いブログのお話。

このブログは、まったく誰も来ない。
それで、わたしも忙しいし、たまにしか更新しないことにした。
週1回くらい。


先に、わたしの映画の感想(有料記事)の単価を書いておきますか?
最初は、一律100円の予定でした。
しかし、途中で、「こういう話は、一般の日本人には、死んでも気づくことはないか、理解できない」と思い至った。
それで、いったん一律1000円にしようかと思った。
ところが、個人ブログさんにも、暇な人はいて、映画の元ネタの小説などをしっかり読んでらっしゃる。
これは、今の多忙なわたしには、できない。
しかも、彼らはタダでブログに公開している。
こういう事情を鑑みて、わたしのブログの有料記事も、大したことは書かないのだから、一律500円くらいにしようかな? と。


そうだな、元ネタの小説などの情報をたくさん知ってる人なら、ほっといてもわかるもんな。
いや、わたしが間違っていた。
たまたま、自分が映画に詳しくなくて、文学も大して読まないから、他の人もそうなのだと思い込んでいた。
ただし、そうとう詳しい人でないと、映画の元ネタは、なかなかわからない。
後で突然知ってるフリをする人は、それなりにしんどい思いをしますよ。
それは、たいそう物知りでないと、映画の元ネタを把握するのは、困難だから。
すぐにボロが出ます、1つの映画を知ってるくらいで、他の作品もわかるはずがないから。


そうだな、映画の中には出てこないけど、文学のプロなら、ギリシャ哲学が聖書に絡んでるのを知ってる人がいる。
今回、わたしは映画の元ネタとおぼしき小説を図書館で借りて読んで、初めて、それを知った。
古い小説だから、欧米の人なら、とっくに知ってるわけだ。
日本人は、恥ずかしいな。
これは打撃を受けるのは、バカの日本人であって、自力で聖書を読んだわたしではないぞ?
日本人は、いまだに「オトナのええ女がバビロン」とか「金持ちがバビロン」とか、ほざいてるからね?


しかし、たまたま哲学者の名前が小説に出てきただけで、本当に、名前だけだったから、偶然かもな。
誰も知らないわけではないが、あの小説の作者は、たいして頭が良くなさげ。
つまらない映画の原作者ですよ。


ということで。
わたしは、今も忙しいが、昼食が今日はちょっと遅めで、この後の予定がつまってるんだけど、今はこれから昼食で、家族がテーブルに着くのを待っている。
その間に、ちょっとブログを書いてみた。


次のブログの更新は、早くても2~3日後だと思います。
そうですね、1週間後なら、「ダイヤルM」のDVDを図書館で借りて観てると思います。
ただし、その作品の元ネタまで全部目を通せるかは、不明です。
忙しい人には、映画の批評なんか、出来っこありません。
神様は、わたしにたくさんのものを与えてくださったが、今のところ、時間の余裕だけは、くださらない。
というよりも、自分で選んだ道だ。
ちょっと忙しいが、大したことじゃないし、1年後、いや半年後には、かなりラクになっているはず。
そうだな、そのあとで映画の批評みたいなのを再開してもいい。
とりあえず、今は忙しい。
買ったばかりのノートPCも、ちょっと調子が悪く、というか接続機器の調子が悪いんだけど、
神速(笑)のわたしには、何でもササッとできるんだけど、これだけは、手間取っている。
そのため、映画のDVDなどを観てPCにメモる、といった単純作業もできず。


ということで、わたしは体調不良なわけではありません。
別に、そう思いたければ、思えばいいんでないですか?
まず間違いなく、普段から、誰かにわたしのブログの更新状況を聞いてるかな?
このブログの最新記事のRSSなんかをチェックしてる人では、なさそうですね。
誰もRSSにアクセスした形跡がないからね。


暇な人が冷やかすのは、滑稽なんでね。
いや、忙しい人には、どうでもいいから、そんな人たち。
たいてい1日1人以下ですよ、たとえそんな人がこのブログに来ても。


もう少し時間ができたら、このブログの記事を整理して、ちゃんと自分で読みやすくします。
今は、こういう、後で消す記事ばかり書いていますが。

確かに映画は難しいかもしれないが、元ネタがわかるくらい物知りな人なら、大して難しくないよ。
ただ、時間がかかる。
本を読んだり、映画を観たり。
もう、ただのヲタクだけだ、映画の元ネタがはっきりわかる人は。
だから、映画の評論家なんか、暇人の凡人でも出来る。
今回、わたしは初めての体験だが、それを思い知った。
とにかく、暇人の雑学レベルだ、映画の評論は。
まったく、頭をひねる必要がない。
頭がいい人が映画を作ったら、元ネタなんか全然わからなくするだろうけど、業界人は、そんなことしない。
やたら見栄を張ってるみたいに、元ネタをひけらかす。
知ってる人が見たら、わかる。
だから、映画を観て、聖書を読むのではなく、逆の順序をオススメする。
つまり、こうだ。
まず聖書をよく読んで、それから映画を観る。
映画には、たいてい、いろんな仕組みがあるが、絞りに絞ると、聖書の人物を嘲笑している、というところに行き着く。
これが現実。
たいてい、小説家は頭がいいらしいが、しかし、聖書の中の誰を嘲笑しているかによって、その人の脳みそが知れる。
ということで、凡人は、頭がいいフリをしてもムダ。
だって、ペトロを笑うヤツは、エージェントじゃないよ。
それから、どう考えても、「ヨハネ黙示録」よりも、「ヨハネによる福音書(ヨハネ伝)」のほうが、重心が高い。
つまり、欧米人は、きちんと黙示録とヨハネ伝とのかかわりは、わかっている。
ただ、それだけで、ヨハネ伝に出てくる人物を嘲笑する人が多い。
それって、ただのアホ。


この話を読んだあなたは、果報者だ。
こんな話、タダで教えてもらえるなんて。
そう思ったら、もう、このブログをわざと冷やかすフリをするのは、やめるんだね。
なぜって、その人は、そうとう頭が悪いか、頭がおかしいか、どちらかだから。
簡単なことだ、聖書よんでる人は、そんなことする理由ないからね。
ヨハネ伝は難しくないから、読んでみてくださいな?
簡単ですよ、イエスが伝道するでしょ、みんなが彼についていくでしょ、それでもユダヤ人たちが彼の命を狙って陥れ、結局イエスは捕まって死刑。
っていう、くだらない小説みたいな話です。
恋愛の話じゃ、ないんですよ。
だから欧米人は、日本人みたいに、「罪と恋」(笑)みたいなドラマなんか、作らない。
うわべだけでなく、ちゃんと殺人事件みたいなのを映画にする。
これは、殺し合いの話だから、仕方がない。
欧米人のほうが、素直なのかもな。
わざとらしく映画の中でイチャイチャする男女が出てくる作品は、あんまりないかも。


さて、わたしは長話するつもりはないんで、この辺で。
映画の話は、有料にしますんで、もう、キーワード検索でたどりついたフリは、できないと思いますよ。
日本人は、どんなにがんばっても、物知りな人でも、個人ブログには正解は書いてあるのを、これまで一度も見たことがないからね。
1つの作品について、その感想の個人ブログページを大量に探したら、一人くらいいるかもしれないけど、これまでの経験から、そんな賢い日本人は、いないと見る。



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