note で、初めて、有名なインテリさんを見つけた

今日は、図書館でDVDを追加で借りようと思ったら、がっかり。
もう、閉館していました…。
泣。
どうせ、買い物のついでだったから、いいもん。

だけど、またしても、映画の感想を書く予定が、のびのびに。
う~ん、のびのびと、やっています(笑)


さて、note.mu 公式おすすめノートさんのメールから。
前にNHKで見かけたことのあるインテリさんが、note.mu でアカウントを作ってます。
だけど、たいしてフォロワーさんが多くないですね。
これから増えるんでしょうね?
そういえば、ものすごく人気のある芸能人さんとかが note やってる、っていうのは、まだ聞いたことないですね。


この note に参加してるインテリさん、「キネマ旬報」の元スタッフさん?とかいるらしい。
映画のパンフにも少し携わった人だそうだ。
映画のパンフねえ、最近読んだんですけど、やっぱり、「?」って感じだった。
がっかり…じゃなくて、…???
って、感じ。
まあ、要するに、わたしとは別世界の話だった、ってこと。


ダメだな、自己流でやってると、異世界に住んでる気がするんだ。
だけど、わたしと同じ考え方の人、世界的には、けっこういると思う。
日本人には、きわめて少ないと思う。
がっかり、しないもん。
もう、夢なんか、見てないもん。
いや、今朝見た夢は…なんか、どんな夢だったっけ?
不快な話だったな。


さて、これからは、お金を稼ぐためのブログではないことが判明するとは思いますが、
いっぽうで、わたしをバカにする日本人が、世界的には、どういう位置にいるのか、
わかっていくかも、しれません。
知らないな。


わたしが人から嫌われてるのだと信じる人は、たいてい、嫌われ者か、バカか、キ…
なんでね。
わたしが、悪いんじゃないよ、ってやつね。
そうな、大昔にバイトしてた時も、一人だけ、気のいい、やさしいお姉さんが店にいて、彼女だけかわいかったもんな、顔とかね。
なんだろうな。
ただの嫌がらせだけじゃないな、みっともないけど、わたしに妬みみたいな感情がある人ほど、わたしにつらく当たるんだから。
あ、ひとりごとです。
過分にして、不足な話です。



さて、映画は感想であって、解説とか、論文では、ございませんので。
これから書く予定の記事の話でございます。
もう、つまらないけど、映画のタイトルだけ、先に書いておきましょうかね。
さて、まだDVDの特典みたいなのを確認してないんですけど?
監督さんの音声解説とか、ちょこっと入ってるんでしょ?
わたし、昨日うまれて初めて、市販のDVDを観たんですけど。
いろんなページで、オーディオコメンタリーだっけ? とかいうものの存在を読んだことがあって。
誰も知らない話を、こそっとしてくれるのかな? 監督さんとかが?
そうなの?
忙しくって、まだ確かめてないんですけど。
仕方なく、図書館で、レンタル用のDVDを借りてみたんですけど。


楽しみだな~。
映画って、監督さんとか、ぜったいいい人はならないからね。
つまり、人をバカにしたり、何かたくらみがある人がやる職業だ。
だから、監督さんによる、ファンへの解説なんか、信じる人はいない。
というよりも、信じては、いけない。


はい、次回は、余談はせずに、いきなり映画の感想に入ります。
そのため、この映画の感想を書くに至った経緯は、省きます。
ここにわずかに書いておきます。


作品名は、「ダイヤルM」。
これは、映画「リプリー」の関連作品であると思われたため、自分のブルーレイディスクを確認した。
それから、この映画は、「リプリー」以外にも関係のある作品がいくつかあると思います。
だけど、現時点では、わたしは、「リプリー」関係の映画として、扱います。


この映画は、不倫する女が、夫に殺されかけて、という筋書きで、
有名な映画のリメイクですから、本作も有名なはず。
どなたか、この映画の元ネタを、詳しくご存じですか?
映画評論家の町山智浩さんは、どこかでこの作品の解説をしておられるかな?


この「ダイヤルM」は、日本人には、ウケないと思います。
しかし、「リプリー」の最大の元ネタは、この映画だと、わたしは思うんで、それでこの作品について先に述べます。
ここの部分は、のちほど有料記事にも書くと思いますが、この記事は削除します。
有名な作品の元ネタを知らずに、映画の解説をするなんて、そんな無謀なマネは、プロの映画評論家さんはしないと思いますが、映画の監督さんたちは意地悪で、相当にややこしく元ネタを隠すクセがある。
だから、町山智浩さんって、普通の人なのに、バカに見えるでしょう?
あれは、映画の関係者が悪い。
意地の悪い人たちが、読めない評論家さんを笑っている。
きっと、そうだ。


わたしは、映画の評論家さんにも、監督さんたちにも、どちらの側にも、つきません。
いつも中立です。
そのため、仲間は増えません。
そのほうがラクです。
そうして、わたしは、映画のプロとは違う、下手の横好き、みたいなオバサンで、だれも知らない、わたしのこと。
だから、わたしを笑う人は、どっかおかしい。
わたし、普通の人には、ぜんぜん知られてないですよ。
ほんと。


さて、「ダイヤルM」、主役はマイケル・ダグラス。
彼は、かなり年下の奥さんと結婚してますね。
まだ離婚してない?
彼女、私生活で、ちょっとトラブルが。
だけど、だれにも言わないというか、旦那さんは、どうなってんのか?
たぶん、そういう夫婦、なんでしょう。
彼女、「シカゴ」の助演女優賞の人、ですよ。
そう、ダンナが浮気して、浮気相手もろとも彼を殺す奥さん、の役。


そうですね、彼らはそうやって、互いに殺しあう役ばかり受けてますね。
どうしてかな?
知らないな。
この国では、こんな夫婦、いないでしょ?
ところが、欧米では、当たり前。
というか、珍しくない。
わたしがこの国を笑ってるのかな?
たぶん、よその国の人たちだ。


映画には、細かい工夫は特になくてね。
あんまり映画に詳しくないわたしが、元ネタを推測できる。
これは、プロの映画評論家という仕事は、通常、成り立たないことを意味する。
したがって、わたしの映画の感想を、お金を払って読む人は、よっぽど映画が好きか、物知りか、というか、
要するに、映画を知りたい、という人だと思う。
そこで、わたしはこう書いておく。
わたしは、映画に詳しくないから、もっと詳しい人の説明を読んだほうがいい。
わたしは、自己流だ。
あなたは、わたしを信じないほうがいい。
それは、かつて、わたしが英語の得意なオバサンの話をブログに書いたとき、知ってるフリをした人たちが、いかにおそろしく恥をかいたか、わかるならば。
わたしが、この国を滅ぼすとか、そんなこと、書いたっけ?
そう、彼女が二人の証人なのだ。
だって、だれも彼女を知らないのだもの。





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