お花をトップ画像にしました

こんにちわ。
今日はいつにも増して外出が多く、多忙でしたが、かわいいお花を見つけたので、いったん家に戻った時にデジカメを持って出かけて、撮影しました。
数日前には、もっと、ぱっちり咲いていました。
お花でした。
今日は、なんだか、しおれかけていました。
まあ、花盛りを過ぎたおとめに似つかわしいかとも思い(嘘)、とりあえず、このブログのヘッダー画像に使ってみました。
写真はタイル加工をおおざっぱにしました。
大きな画像がキライなわたし。
だけど、小さい画像なのに、めっちゃ重い、というか表示が遅い。
よく見たら、100KBもあった。
なので、圧縮して、3分の1サイズにした。
面倒だな~。
20160405_flowers.jpg


さて、わたくし、今度は、次に感想を書く予定の映画のDVDと、関連作品のDVDを、鑑賞します。
そのあとで、その作品の感想を書いて、有料記事として公開します。
時間がかかってますので、記事あたりの単価が、予定より高く設定します。
そうですね、町山智浩さんというプロの映画評論家さんは、WOWOW映画塾の動画は無料、これはWOWOWが彼にお金を払っているからでしょう。
しかし彼は個人ブログでは、映画解説の音声ファイルを、1つ200円で公開中です。
有料なので聞いてませんが、長いファイルだと1つ70分くらいだったかな?
内容が確認できないので、何とも言えません。


わたしの映画の感想は、町山智浩さんと同等か、あるいは似たようなものである場合は、有料記事の金額も、同程度にするべきです。
しかし、わたし個人の映画の見方は、普通の日本人には受け入れられないかもとすら思っていまして、わたし個人の見解では、欧米の一般の人も、似たようなもんです。
つまり、欧米の専門家、映画の制作者たちの目線でものを書きます。
そのため、実際に映画評論家の本などを読んだことのある人にも、目新しい情報であるに違いなく、この先も、日本人には本に書かれるような内容ではないと思われます。
これを鑑みて、実際の有料記事の値段は、予想の10倍ほどに設定します。
つまり、まあ高いと思う人は買わないでいい。
だれも買わないかもしれない。
しかし実際、その辺の本屋で映画の本を探しても、まず、これからわたしが書くような内容のものは、見つかるまい。
これは、希少価値をうたっているわけでは、ありません。
ただ、英語で映画の勉強をしたくらいでは、実際に、読み取れまい、というレベルの話を、わたしはしますので。
これを笑う人は、当然、このブログの記事、特に有料記事を、無断で無料で読むべきではない。
当然、わたしの書くような話を知っている人しか、わたしを笑う理由は、ありません。
これは、わざと、無料の記事でも、後で削除しないカテゴリの記事として、公開します。
そうして、そのまま、記事を残します。


これから、わたしが書く映画の話は、実際は、聖書の読み方より、格段に簡単です。
今日もわたしは、これくらいのレベルだったら、町山智浩さんくらいなら、知ってるかもなあ?
などと、ふざけたことを、頭の中で考えて、悩んでいました。
しかし考えてみれば、わたしはこれまで、町山さんの映画解説を、「アラビアのロレンス」と「セブン」、それと「コンテイジョン」の3つ、これだけですが、しかし動画を視聴したことがあります。
どれも、的外れ、あるいは意味不明、内容が無い、といった解説でした。
これは、わたしが彼をバカにしているのではなくて、こういう具合で適当に映画の解説をするのが映画評論家なのかな?
とまで、わたしはへりくだって、考えたほどで、わたしが彼をコケにするわけがない。
実際、わたしは彼が書いた映画の解説などを、ネットなどで少し読んだ。
頭がいいというか、物知りではある、彼は、その辺の映画ヲタクよりは、プロフェッショナルなところがある。
だけど、残念ながら、上記3作品の映画解説の動画は、どれも、ひどかった。
わたしはだから、彼がわたしと同じ映画を論じたら、かなりレベルの違いが出るのでは、と思っている。
たぶん、WOWOW映画塾とかは、相当に町山さんは、手抜きをしてます。
彼が書いた文章のほうが、頭がよさげで、かなり本を読んでいて、知識がありそうだ。
それでわたしは一層、自信がなくなった。


ところが。
今日は、映画の話を書く予定で、気が付いた。
映画にはDVDなどで市販されているものが多い。
近所の図書館にも、借りれるのだ。
それに気づいて、今日、あわてて数作品、DVDを借りてきた。
VHSテープは再生機器がないため、断念。
こういうわけで、わたしはこれから、ある映画のDVDを観る予定。
もう1週間以上前に、自分でブルーレイに録画したのを観た。
つまらん作品だけど、元ネタはあって、そういう話をブログに書く予定。
たぶん、この作品だったら、町山智浩さんも、かなり詳しく解説なさると思う。

町山さんに遠慮してるわけじゃないけど、まあ、彼の映画解説は作品によって当たりはずれがある、っていうことかな?
わたしは、有料記事の価格を、一律にして、無謀な挑戦をする予定 (笑)
つまり、作品によっては、元ネタも何もロクにわからない場合もあり、それでもわたしは、同じ価格の記事として、価格に見合うだけの話題を提供する予定。
そのため、無料で勝手に読む読者は、報いを受けろ、と呪いをかけられる。
ということで、わたし、映画の評論家はしませんが、個人的に映画の感想を有料で書いても、note.mu がブームだというくらいのご時世だし、派手に目立つこともないだろうし、冷やかしを受けることもないでしょう。
頭わるい人が冷やかすんですよ。
それというのは。
わたしは、わざと、元ネタを探すのが難しい映画を選んで、感想を書くんですから。
これは、プロが見たら、作品の選び方だけで、うなるんじゃないかな?
いや、わたし、ド素人ですから。
素人が観て、バレバレなんだ、ってことをね、プロの映画製作者が知ったらね、ショック受けると思うな~。
なにげに、誰かが彼らにコネがあったら、このブログの噂をしたら、面白いだろうなあ、と思ったり。


町山さんは、映画に対する愛があって、遠慮してるのか、
つまり、映画の制作者の意図はわかっていても、わざと隠しているのか?
それとも、本当に、素人なみに誤読しているのか?
わからないんですけど。
彼、哲学・思想系の本も、ちゃんと読んでるんですよ。
びっくりした。
だけども、それと、映画の制作者の意図とは、ちょっと関係ないかな?
やっぱりね、映画の関係者は、最初に、聖書をよく読むべきです。
町山さんも、聖書の読み方が足りなくて、ちょっとごまかして解説してる感じがする。
ただのバカじゃないんだから、聖書の話くらい、堂々としてほしいですよね。
彼のツイッターのページ見たら、二人の道化師の画像つかってました。
あれは二人の証人か?
わからないな~。


さて、この辺で今日の話題は終わり。
実は、今日とっさに借りたDVDは、映画の元ネタのほうで、本当に感想を書く予定の作品のDVDは、まだ借りてない。
はっはっは、微妙に失敗。
こんな具合に、わたしは時間をムダにする。
しかし元ネタのほうは一度も見たことがないから、今日寝るまでに視聴して、ちゃんと作品を理解する予定。
今日はたくさん借りたぞ。
映画はDVDを借りれば済むのだ。
だけど作品数が少ないし、貸し出し中のものが多くて、なかなか。
しかし図書館で借りずに買った場合には、今日借りたものの合計金額は、1万円どころじゃないと思う。
助かった。


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