冷やかし専門のブログではございませんので

さて、今日だっけ?
また頭のおかしい人がわざとらしくアクセスしてきました。
だけど、何度もしつこく言いますが、このブログは、1日に1人以下です、わたしとサーチエンジンのロボットさん以外のアクセスは。
数日おきに1人くらい訪問者がいるくらい。

いい気味なんだけど、いくら読者の悪口かいても、だれも来ないから、気が楽なんだよな~。
それで、今日は、「薔薇の名前」の画像一覧から訪問してきた人がいました。
もちろん、わたしのブログには、関係のないリンク元です。
無意味なアクセスなんだけど、どうせこれを読んだ人たちは、また、頭がいっそうおかしくなって、だれもわたしを笑ってないのに、必死で笑ってるフリをしだすんだろうな~と思って。
そりゃそうだ、だれも仲間じゃないみたいだもんね。
内田樹さんの話を書いても、だれも冷やかしませんね?
よっぽど哲学、思想系の話にうとい人たちなんでしょうねえ?
そりゃそうだ、エマニュエル・レヴィナスの話とか、古いブログで書いても、だれも反応しなかったもんね。


内田樹さんは、町山智浩という映画評論家さんと共著があるらしいです。
書名は忘れました。
今度、図書館で借りられたら、というか在庫があったら、借りて読んでみようかと思っています。
彼ら、とっても頭のいい、映画に詳しい人たちなんで。
ええ、だけど、それが完璧に映画を読みこなすことのできる人とは、一歩も二歩も違う、スゴく不思議な本を書いて出版する人ですからね、内田樹さんは。


こんな話を書いてる暇はないんで、今日はこの辺でやめますねえ。
書物に埋もれて適当に本を書く人と、映画に詳しい人とは、どちらが忙しいか?
正解は、たいして変わらない。
映画ヲタクの人だったらあれだが、町山さんは、いちおう本も少し読むらしいんで。
ということは、映画に詳しいインテリさんと、時間のかかる労働をしているという点では、さして変わらない。


わたしは、この後、普通に有料記事を増やします。
だれも読んでないと思いますけど?
わたしのブログの有料記事、先にお金はらわないと、一文字も読めないんですよね。
クラッカーとかは、立派な犯罪者なんで、わたしはそういう人も無視しますが、もちろん、だれかのコネでタダで読んでる人がいたら、彼らは恥をかくだけです。
ふつうの日本人は、わたしが有料記事に書く内容なんか、だれも知らないですよ。
知ってるフリするのもムダだけど、わたしを嘲笑するフリするのは、もっとキツいと思うな。
つまり、だれも彼らを支持しない。
わたしを知らない人たちが、そんなこと知ってるわけないからな。
映画みてたら、だれもわたしを知らないで映画を作ってるのくらい、わかると思うけど?
さすがに、外国の映画には、芥川龍之介を嘲笑する作品は、なかなか見つからないですからね。
まだ見たことないな、そんな映画。
逆の映画は、ちらほら見かけたことがありますけどね。
芥川龍之介って、けっこう有名なんですね。
今から芥川派のフリを突然はじめても、ムダですよ。
この国は以前から、芥川を嘲笑する人ばっかりでね。
みんな、外国人が自分たちを笑ってるのを知らなかったみたい。
恥ずかしいね。


さて、映画の有料記事だけ増やして、あとはしばらく何もしない可能性がある。
どうせ、わたしの映画の話、だれも知らないし、軽蔑されるだけだ、外国人に。
わたしを嘲笑するフリをする連中は、外国人の連れがいないらしい。
そうだな、たぶんそうだ。
それは、外国の映画みてたら、わたしの友達が作ったんだよ、って、わたしに言われてもおかしくないような(笑)、そんな感じの作品のほうが多いもん。
バッカみてえ、だれも知らないの、よその国の映画。
笑い。


ああそうだ、
「薔薇の名前」ねえ、あれは文学作品ですからね。
映画化されたけど、原作のほうが人気があると思うよ。
わたしも原作読んでみようかと思ってるところ。
暇になってから、ですが。


ああ、そうか。
だれも死んだ人を嘲笑してるわけじゃないんだけどね?
頭おかしいんだね、冷やかしさんは。
やっぱり、絶対に話が通じないからね、頭のおかしい人と健常者はね。
これ、普通の頭の人が読んだら、どこか胸が痛いか、どっか不愉快に思うでしょう。
それは、わたしを冷やかしてるのか、ウンベルト・エーコたちのような死者を嘲笑してるのか、彼らは自覚がないわけで。
なんだ?
「二人の証人」のはなし、読んだことあんの?
ヨハネ黙示録の第11章、二人の証人は、大勢の地上の人々に笑われる、彼らが十字架にかけられて死んだから。
それは、フィクションなんですが?
だれでもわかるほどのフィクションで、未来永劫、映画の中くらいでしか、ありえない場面。
それで、だれが二人の証人ですって?
ウンベルト・エーコさん?
そうだよな、死んだからね、彼は。
話が通じるのか?
大勢の人たちが二人の証人を笑うからって、わたしが二人の証人に見える人は、外国人には、いないぞ。
だれでもわかるわ、だって、クリスチャンしかありえないもの、本物の二人の証人は。
それは、彼らは、彼らの主と同じように、十字架にかけられる、という記述があるから、なんですねえ。
だれも知らんよ、主はいないからね。
よって、黙示録第11章は、完璧なフィクション。
これは後ほど削除する記事ですので、あとからブログで探しても、いずれ無くなります。


もう、こういう話は、ブログにもどこにも書かない気がするな。
もちろん、頭のおっかしい、ひっやかしさんたちのせい。
いや、本当はどうでもいいんだけど、そういうことにしておこっかな、と思って。
普通の頭の人が一人もいないはずがないからね、このブログの読者にね。
もうねえ、わざとわたしを嘲笑しているフリをする連中は、頭がおかしい、っていうことが、本当のことなのが、いよいよ良くわかったと思います、みなさん。
恥をかいているのは、もちろん、わたしではなく、あなたがたです。
映画は、もともと、主演女優、主演男優、および脇役、彼らはみんな、恥をかく立場です。
それは、映画の脚本家くらいにしか、わからんのかもしれない。
まれには、何も知らん役者が映画の監督をしたりするからね。
だけど、普通に映画の裏方一本の人が作ったら、たいてい、役者が笑われる役に見えるでしょう。
それは、長年つちかわれた文化だからで、もともと、特定のだれかを標的にして嘲笑するために映画があるわけではない。
映画なんて、裏をかくだけのもの。
相手は芸能人であって、わたしのような、無名の一般の人を嘲笑するために、わざわざ大金をつぎこんで映画を作るはずがない。
これは、今後も同じこと。
だれか、ハリウッド映画でいいから、そういう話、分かる人?


10年以上前に、この国では有名なワタナベケンさんが、自殺するんだっけ?
まあ追い詰められて自刃する役だったと思いますが?
ああいう映画、アメリカの映画でしたが、だれが笑われてるの?
ああそうか、わたしが、ワタナベケンさんの役なんだ?
彼、あの作品で、アカデミー助演男優賞にノミネートされましたよね?
映画は、そういうわけで、わたしには、関係ないんです。
だれも知らんのだから、わたしを笑ってるフリしても、だれも仲間になってくれませんよ、あんたの。





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