ついった の つかいかた (仮)

こんにちわ。
もう19時半、晩餐を食べた後でございます。


今日は、映画「リプリー」にちょこっと関係のある、もうちょっと古い映画をちょこっと観た後です。
めんどうなんで、説明したくなくなりました。 笑
とゆうのは、つまり。


「リプリー」ちゃんと、その映画ちゃんが、どのように、関係があるのか?
ってゆう、お話で~す。
バカっぽいね、この口調。


さて、「リプリー」という映画、元ネタが少しあります。
これは、無料記事なので、のちほど、有料記事として、きちんと書きます。
はい、この辺で、この話は終わり。


お題は、ついった です。
えっと、Twitter のことでございます。
ついったね。
さっき、ついった公式オススメツイート、数件みました。
やっぱり、つまらないよ!
う~ん。
だけど、でぃぶ・スペクターさんみたいな、バカっぽいのも、つまらない!
ウケ狙いなの? あのひと?

んで、ちょっと話は早いんですけど、思いつきで。
町山智浩さんという、映画評論家さんは、よく、ご自分が解説をしている映画作品のタイトルを、ついったで告知してます。
あんな感じで、しろうとのクセに、わたくし、自分も、ブログで解説もとへ感想を書く映画のタイトルを、ついったで告知しようかと、思いました。

どうかな?

さ~て。
よく考えたら、ついった、ぜんぜんフォロワーさんがいない(笑)
ヤバい。
う~ん、先に、町山智浩さんのフォロワーになる。
→ 彼のフォロワー一覧をチェックした一般ユーザーが、冷やかしで、わたくしのついったを見る。
→ ついでに、わたくしのブログに遊びに来る。

って、感じ。
どうかな?

あさましい(笑)
あの、わたし、誰もフォローしてないんです、ついったで。
bot っていう、機械的に本の引用文を流すアカウントさんたちばっかり。
あ、坂本さんの公式ついったも、フォローしたかも。
だけど、ふだん全然ついったアクセスしないから、タイムラインも全然みてないんです。
仕事でついった使ってる人、いるのかな?
あんなもん、ブロックすれば済むんだろうけど、タイムライン、ずらずら~~っと、あっちゅうまにメッセージじゃなくてツイートが流れていくのに、ついていけるのかな?

わたし、原始人みたい(笑)
スマホも持ってない。
えっと、もう、スマホが廃れることをお祈りしています。
だって、使わないもん、外出中にネットなんか、しないもん。
だけど、たまに家族と電話のやりとりはするから、ケータイは必要。
ただのケータイをもっと普通に使えるようにしてほしい。
身障者みたいな気分。
そう、わたし、耳が不自由だから、ユニバーサルデザインでお願いします~。
みたいな。


ぷ。
笑ってみた。
そろそろ、ついったとか、note とかも、使ったほうが、いいかな?
グーグルにかからないのは、仕方がない。
これは、ブログの名前をこんなのにしたから。
きっと、グーグルのほうも、混乱してるんだ、デパートだかスーパーだかと同じ名前のブログだから。
だけど、記事のタイトルとか、ふつうに検索したら、結構ひっかかるから、地道に記事を増やそうかな。
ぜんぜん新しい映画とか、人気作について書いてないから、それは仕事が来ない(笑)わあ~。
だけど、映画なんか、一部の人しか観ないんだもの。
仕方がないでしょ。


う~ん、プログラミングでもして、普通にお仕事してればよかった。
今から勉強したくない。
映画は、下積み(笑)があるから、というか、長らくブルーレイディスクなどに録りためた映画がたくさんあるから、時間をかければ、評論家風ヲタクには、なれる(笑)
う~ん、「××風ヲタク」…(笑)
なんだよお。
べんきょしても、ぷろになれないぞ?
ぐれる。
うれる。
……。


と、ゆうことで。
映画は、むずかしくないっす!
評論家宣言?
笑い。

えっと、町山智浩さんの、無料で公開しておられる、映画作品の解説動画。
こちら、少し、活用させて、いただきまっす。

と、ゆうのは。

この国では、彼のようなメジャーな評論家さんのお話は、先に知っている人が、多そうです。
それで、彼の動画を見たことがある人、もしくは噂を聞いたくらいでも結構です。
そういう人に、グーグル経由でこのブログにたどりつけるかは不明ですが、彼の解説と、わたしの感想を、比較していただいて。
どっちが簡単か、どっちが的を得ているか?
ということを、判断していただいて。
それで、わたしのほうが、映画の解説みたいな話が上手いのだったら、当然、彼がご自分のウェブサイトで公開しておられる、あるいは本に書いておられる、有料の映画の解説、評論は、捨て置いていただいて。
こちら、わたしのブログの記事を、有料ですので、前払いで、読んでいただきたいと、思います。

ああ、そうか。
わたしのブログ、無名のくせに、いきなり有料記事ばっかりだな。
これじゃあ、知らない人がいきなり訪問してきても、誰も有料記事よまないよな。
う~ん。
わたしだって、得体のしれない人が映画の話を有料で公開してても、お金はらってまで読んでみようとは、思わない。

さて。
どうしようかな~。
どうしようもないな?
これは、わたしがバカなのか、この国がバカなのか?

たぶん、わたしがバカなんですけどね。
それは、手法が間違っている、という意味で。
だから、最初から本に書いて売れば、読む人も出てくる。
本なんてのは、そういうもので、とりあえず買ってみて、読む人が多い。
ブログの記事のほうが安いのに、なんだか悲しいけれども。


もうそろそろ、FC2ブログの対抗馬みたいなサービスが出てこない理由は、その辺にあるのかな、という気がしてきました。
そう、「ブロマガ」なんて、ニコニコ動画かどっかにもそういうサービスあるようですが、ブログの有料記事としては、こちらのFC2ブログくらいしか、扱ってないと思います。
マイナーなんです、「ブロマガ」というジャンル。
ここでは、むしろ、「ブロマガ」の知名度も、わたしのブログのアクセスが増えない原因の1つかと、思います。

わたしがマイナーな上に、ブロマガさんも、マイナー。
せっかくグーグルでやってきても、「ブロマガ? 何それ?」 って感じで、すぐ帰っちゃう。
そういう人、多そうだ。

やっぱり、知人のコネで、口コミみたいなので、地道に活動するしかないのかな?
困ったな~。
いや、映画の話ね、わたし、さほど難しいこと書いてないんで、たぶん、間違ってることは、あまり書いてないです。
これは、自慢じゃなくて、ただ、かなりケンソンして書いてます。
というのは、プロの映画評論家さん、町山智浩さんや、あるいは淀川長治さんによるコメントなども、少しWikipedia で見かけたんですけど、かなり、ズレています。
これは、わたしが絶対に自信がある分野です。
そう、「誰も愛し合っていない」。
これは、たいていの映画の大前提です。
オトナの恋愛映画、ありえません。
これは、プロの評論家さんなら、誰でも知ってるんだと、わたしは思ってた。

だけど、淀川さんは、生前、「太陽がいっぱい」のことを、ホモ映画だって、そう言ってた、って。
ありえない。
これは、わたしは「太陽がいっぱい」は、観たことないけど、あらすじだけで、わかります。
絶対に、殺し合いの映画です。
なのに、淀川さんは、あの映画のことを、世界初のホモ映画? とか何とか言ってたんですって。
さすがに、同意してもらえることは、ほとんどなかったらしいです。
もちろんです。

こういう具合に、ホモ映画の話だけで、映画評論家さんの過ちが、バレてしまう。
わたしは、生前の愚行は知られてないし、この先、自分が有名になっても、大して苦にならない。
しかし彼ら、もうすでに、古い映画の評論が間違っているのが明らかだから、たいへんだな。
わたしは、これから映画の話を書く。
彼らがどんな評論をしているか、知らないで。

町山さんの動画は、参考にはなりますが、大半が間違っている、というか、現実に映画の製作者が彼の話を聞いたら、思わず笑ってしまうんじゃないかと思います。
的外れ。
端的に、彼の映画の解説は、彼個人の思い込みの産物です。
仕方ない。

これだけ、映画の専門家の話をしたら、わたしが勇気があって、それなりに賢いのが、わかるんじゃないかな?
たいてい、現役の評論家さんを批判する人は、さほどいないでしょう。
わたしは、町山さんの映画の解説は、ないほうがいいものもあるから、仕方ないかな、と思っている。
「アラビアのロレンス」の解説、ひどかった。
あれを最初に観た(町山さんの映画解説動画の中で)わたしは、どうも、こんな人が評論家で、大丈夫なのか? と思った。
仕方ない、あのレベルだったら、素人さんのほうが、よく映画を読めてる可能性がある。
かくいうわたしも、素人ですよ。


ということで、ツイッターで、町山智浩さんをフォローする予定ですが。
これからは、彼に対する個人攻撃をするつもりはないし、慎重に書いたほうがいいかな?
そうでしょう、前に一度、ヘンなアクセスしてきた人、いましたもんね?
あれはね、他人の文章の意味が読めないのか、ただ読んでないか、どっちかですよ。
よっぽど国語の成績が悪かった人でしょうね、学生の頃ね。
それは、よっぽどバカでないかぎり、町山さんはただのバカだと、ただそう言ってるだけですからね、彼はいろんな人にバカ扱いされていて、Wikipedia にすら、「バカの町山」というフレーズが出てきますよ。
ためしに、「町山智浩」で検索してみてください、Wikipediaで。


そうだな。
町山さんの映画解説の信奉者だったら、気の毒だけどね。
ほぼ、あり得んので。
それで、この人は、町山さんが実際、どんな映画解説をしてるのか、知らないんだな、っと。
そりゃそうでしょう、町山さんね、気のいいニイチャンみたいな感じで、気さくな、軽い口調で解説するんですよ。
学校の先生みたいな感じじゃないの。
アホの芸人みたいなノリですのん。


だから。
わたしも、彼をイヂメる気には、ならないし。
だけど、映画の評論家さんってね、大して丁寧に映画を観てないです。
これは、町山さんの場合だけかもしれないけど。
町山さんは、わたしは別格扱いしますが、なんといっても、彼は、観た映画の本数が、化け物みたいに多いんで。
あれだけ観てたら、丁寧に観る暇、ないです。
それで、気の毒な人だなあ、と。

だけど。
映画は、ある程度ていねいに観ないと、見えてこない。
製作者たちの意図が。
だから、簡単に解説してるのを見たら、間違ってるな~。 と、思う。

それは、わたしは、彼らより、今は暇ですよ。
だけど、それだけじゃ、ないと思う。
わたしほど、しっかり、丁寧に映画を観て、感想を書く人なんか、そういないです。
わたし、作品によっては、日本語字幕のセリフをメモして、テキストファイルに保存しています。
ええ、最近やってるんです、もともとじゃなくって。
そこまでしても、もともと映画に詳しくないから、元ネタを把握できないんです、過去の映画を参照しないと。
だから、町山さん、うらやましいな~。 っとか、思う。
だけど、彼は、どうしても、丁寧に観てないから、しつこく書いてしまう。
彼のは、普通にブルーレイディスクを再生して、最初から最後まで観たら、終わり。  かな?
わたしは、2時間映画に、その数倍の時間をかけて、何度も一時停止、巻き戻し、早送り、コマ送り。
そうです、普通の人は、そこまで執念深く、映画、みないです。
わたしはだから、映画の製作者みたいな感じで、映画をみてるんです。
最近です。
家事などに追われていた頃には、そんなこと、ほとんどできなかった。


それで、映画「セブン」なんかは、何通りも解釈できます。
あの映画は、これまでで一番、時間をかけて観た。
「羊たちの沈黙」より、丁寧に観た。
だって、意地が悪い人たちが作ってるからね、あちこちに仕掛けがある気がしてね。
だけど、どうでもよくなった(笑)
映画なんて、そういう感じで、アニヲタみたいにね、レコーダーのリモコンを握りしめて、何度も何度も繰り返し観る人じゃないと、作品のアラも何も、見えないです。


うっ。
この記事、無料記事だった。
しかも、後で削除する予定。
もったいないな。
まあいいや、無名の新人(笑)だし。
映画なんて、個人ブログで、死ぬほどたくさん感想が書いてあるからね、聖書と比べて、話のレベルが違うのか、よくわかりますよ。
わたし、プロの評論家さんになる! (笑)
とかいって、笑いを取っても、誰も怒らないと思う。
忙しいのに、「リプリー」もそうやってね、何度も巻き戻しては一時停止してね。
画面の確認をしてね。
何が映ってるのか、ですよ。
もう、疲れた(笑)

「リプリー」の後に観た映画は、何十年も前の映画数本しか、元ネタなのがわからなかった。
こんな感じ。
お手上げ。
町山さんが、うらやましい。

彼は、だから、わたしには、さほどバカにされてないです。
絶対、もっとたくさん、元ネタの映画があると思う。
評論家さんは、そういうところは、よく読めると思う。
わたしの映画の解釈は、もうちょっと、なんといえばいいのか? アクロバティック?
ちょっと技巧を凝らして作った映画だと、簡単に視聴者を騙せるから。
わたしが得意なのは、そういう「謎解き」だ。


「リプリー」は、一般の視聴者の評価がかなり低い。
あまりにあっけない結末とかね。
だけど、あれはあれで、業界ウケは、したと思う。
映画のウラが読めない素人さんたちが、「ワケわからん」とグチる、そんな作品だ。

それで、「リプリー」の元ネタの1つ、の映画を、おとといの深夜から昨日にかけて、わたしは観たんだけど。
こっちの映画は、ぜんぜんわからない。
スゴい。
さすが、映画に詳しくないだけある、わたしには、この映画の元ネタは、現時点では、ほとんど不明。
こういう具合だから、評論家には、まだまだ、なれませんね。


さて、それでも、一番最近観た、この映画のほうから、少し感想を書きます。
楽天スーパーセールもひと段落ついて、あとは荷物の到着を待つだけ、なので、明日くらいに書きます。
面白くない映画だけど、元ネタがわからないから、もっと面白くない。
有名な作品だと思うけどな?
例によって、5年以上も前に録画したブルーレイディスクに保存してあって、今回、初めて観た。
「リプリー」もだ。
町山智浩さんによる解説動画、あるいは、比較的詳しい個人ブログの感想などを、これから探してみます。
役に立たないと思うけど(笑)

映画ファンの皆さん、おられたら、ですが(笑)、ごめんなさい。
わたしね、小さい頃から、こんな感じ。
映画も、制作者が意図して作ってるっていうか、ほんとう、作り物だと思って育ったもので。
いい映画は、たくさんあります。
だけど、大変失礼ながら、彼らは、古い映画を笑ったり、ひっくり返したり、そんな感じで、何をやってるのか、わからない。
業界人だけ、お互い笑うんだと思うな。
はためで観ても、面白くないもの。
あなたたちは、そんなことやってて、面白いの?
って、感じ。

さ~て、どうかな~?
映画としては、次に述べる作品のほうが、まだスリリングで、面白いと思うな。
「リプリー」はね、情けないほど、一般の人たちがつまらないと書いてます。
よっぽど面白くない作品じゃないと、あそこまで酷評されないです。
親切なわたしは、こんなことまで、前置きしますが、要するに、レンタルビデオ屋とかでわざわざ観るほどの作品では、ありません。
「セブン」とかのほうが、やっぱり、面白いだろうな。


たいていの人は、この記事を読んでないので、独り言として、書いています。
ちょっと置いてから、削除します。

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