映画「ブラック・スワン」:あらすじなど

映画「ブラック・スワン」あらすじ: 

20160126_BlackSwan.jpgニューヨークのバレエ・カンパニーに所属するニナは、元ダンサーの母親の寵愛のもと、人生のすべてをバレエに捧げていた。そんな彼女に新作「白鳥の湖」のプリマを演じるチャンスが訪れる。しかし純真な白鳥の女王だけでなく、邪悪で官能的な黒鳥も演じねばならないこの難役は、優等生タイプのニナにとってハードルの高すぎる挑戦だった。さらに黒鳥役が似合う奔放な新人ダンサー、リリーの出現も、ニナを精神的に追いつめていく。やがて役作りに没頭するあまり極度の混乱に陥ったニナは、現実と悪夢の狭間をさまよい、自らの心の闇に囚われていくのだった……。
Amazon.co.jp より



この映画「ブラック・スワン」については、元ネタみたいな話を交えた感想を、有料記事にて書いております。

 映画「ブラック・スワン」: 瀕死の白鳥、白か黒か?
  
http://lucm.blog.fc2.com/blog-entry-7.html


上記の記事を書く前に、少し、本作に対する人様のご意見、ご感想を確かめればよかったのですが、映画を観たときから、あんまり好みじゃない作品だったもので、少し投げやりな書き方(笑)で、時間を費やすのも惜しむ感じで、急いで書いたもので。


それは言い訳なんで、とりあえず、アマゾンのカスタマーレビューへのリンクを貼っておきます。
  映画「ブラック・スワン」のアマゾンのカスタマーレビュー

アマゾンさんのこの映画「ブラック・スワン」のカスタマーレビューを読んでいただければ、実際、わたしの映画に対する姿勢とか、そういうものが、一般の皆さんとはかなり違っていることに、気づいていただけるかと思います。


この映画に関する有料記事をまだご覧でない方は、100円の記事ですので、ためしに読んでみてください。
で、文句のある方は、各記事のコメントに書いてください(笑)
りちぎにお返事を書かせていただきます。


わたしは、アマゾンのカスタマーレビューに意見を書けるほど物知りではないので、敬遠しているだけで、ほんとうは、そういうところで名前を売るほうが、自分の本を宣伝するのにも、有利なはずです。
やっぱり、臆病者、ということで(笑)……謙遜しているだけ、ともいう(笑)
だけど、本当に、引っ込み思案なんで、あんな大勢の人が読むのがわかっているところで、偉そうにレビューなんか、書けませんって……いや、ほかの人をバカにしてるわけじゃ、ないんですけど……むかしっから、インターネットの掲示板とか、読むだけで、何か聞きたいことがあっても、絶対に書き込みできなくて(笑)、昔話なんで、ど~うでも、いいんですけれどもが……


今でもわたしは、よそのブログにコメントなんか、絶対に書かないし、苦手というか、面倒です。
そういうのやりたい人は、SNSとかどんどんやってればいいと思います。
暇人の寝言、みたいなブログよりは、SNSのほうが、得るものが多いと思うので、このブログの読者が増えることは、あまり考えられない。
でも、もうあちこち引っ越すの、面倒なんで、しばらく、このFC2でブログというか日記を書く予定。



では、映画「ブラック・スワン」に関連するリンクを、以下に。



ブラック・スワン [Blu-ray]
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2013-10-02)
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ブラック・スワン (字幕版)
(2013-11-26)
売り上げランキング: 3,607


映画「ブラック・スワン」のオフィシャルtwitter
https://twitter.com/blackswan_jp


映画「ブラック・スワン」 著名人へのアンケート
http://blog.livedoor.jp/fox_blackswan/


映画『ブラック・スワン』 ――多重構造のサイコ・スリラー
http://bungeikan.jp/domestic/detail/952/


【映画】ブラック・スワン:ナタリー・ポートマンが演じる母殺しと自分殺し
http://blog.goo.ne.jp/mailtotaro/e/c344805c03a5b74c676e7b14ac8e5abf
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Theme: 洋画 | Genre: 映画
Category: 映画と聖書


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